未婚のシングルマザーです。
子供は3歳の男の子なので、父親は必要かなと思って、出会い系で知り合ったご近所に住むノブくんと付き合うことにしました。

ノブくんは、細マッチョでホストみたいな見た目ですが、私が子持ちだと知っても変わらず優しく、息子のことも気遣ってくれて、本当に理想的な人でした。

ただ、セックスは結構乱暴なんです。

「母親のくせに、マン汁垂らして腰振って最低だな!」
「ほら、お口に出してくださいって言えよ」
「子持ちのまんこはガバガバだなぁ。ケツ穴締めろ!デブ」

セックス中、こんなこと言われるんです。でも、セックスが終わると

「感じるお前の顔見ると、意地悪したくなって」
「全然ガバガバじゃないよ!デブでもない!本当にごめんね・・・」
「お前の前だとなんか自分を止められなくて」

ってきちんと謝ってくれるし、体も洗ってくれて、ぎゅーって抱きしめたまま寝てくれるんです。

心のどこかで危ないかな?とは思ってたんですよね。
でも、子持ちを好きになってくれる人なんて彼以外いないとか思っちゃって・・・。

交際期間も3ヶ月に入ったので、息子に会わせたりとか、うちでお泊まりしてみたりとかしてみました。

最初は家族みたいって思えるほど仲良くできたんですけど、息子はまだ3歳。

戦いごっことかで結構乱暴になることがあって、彼に何度か怒鳴られていました。
最初は怒鳴るのはやめてって言ったんですけど、

「お前の躾がなってないから、俺が代わりに躾けてやってるんだよ」
「これだからシングルマザーはって言われたくないだろ?」
「父親ってのは、男の子を鍛えなきゃいけないんだよ」

だって。私は泣く息子をただ抱きしめて「ごめんなさいって言って」とお願いばかりしてました。

そうしていると、だんだん、息子が彼を怖がるようになったので、私は息子と彼を二人きりにしないようにしました。
彼には色々うそをついて、うちには来ないようにしてたんです。

ところが、突然夜中に彼が来て

「俺のせいだよね」
「息子ちゃんにはしっかり育って欲しくて」
「俺のこともう好きじゃない?」

とか自分を責めててかわいそうになりました。
私が躾けてなかったせいだし、彼は彼なりに息子の父親になろうと頑張ってくれてたんだと思います。

ケーキと私の好きなお酒を持って謝罪しに来てくれた彼に、私は心を許しました。

息子が寝てる隣で、もちろん少し離れたところで、私たちはお酒を飲み、仲直りのキスをしました。

彼は我慢できないと、私の胸をいじり始めました。
さすがに息子が近くにいるので断ったのですが

「やっぱり俺ってダメな奴だよね」

って言うので、そんなことないよって抱きしめて、胸を揉まれるのを許しました。
すると、私もだんだん感じちゃって。

「ねぇ、濡れてるよ」
「俺もこんなになっちゃった」
「舐め合いっこしようよ」

断れず、私たちは69することにーーっていつも彼は舐めてくれず、指でいじるだけなんですよね。
潔癖だから舐めるのは無理とか。

不満に思いつつも、お酒に酔ってきたのか体は熱くなり、おまんこはずぶ濡れ。ノブくんの手マンに気持ち良くなっていき、腰が浮いてしまいました。
ノブくんは

「気持ちいい?俺も気持ちいいよ」
「お前の口まんこ最高だよ!」
「まんこに入れたい」

いつもとは違い、優しくエッチしてくるノブくんに気持ちも揺らいでしまい、寝バックでノブくんを受け入れました。

硬くなったノブくんのおちんぽが入ると、私の中は熱くなり、おちんぽを離さないとばかりにきゅんきゅんおまんこが締まりました。

寝ている息子を起こさないよう、ゆっくりと、深く入ってくるおちんぽに、私は罪悪感と快感をいったりきたり。

頭では「母親なんだから、もうやめなきゃ」、でも体は「おちんぽ欲しい!」。
酔っているとしても、どうしようもない母親ですよね。

クリを触ると大きくなってるのがわかりました。
ノブくんはだんだん興奮が抑えられなくなってきたのか、どんどん腰を激しく動かしてきました。

部屋に響く、ネチャネチャしたいやらしい音が大きくなっていくので、私は慌てて

「ねぇ、お願い、もっとゆっくり」
「うるせぇブタ!穴は黙ってろ!」

またいつものノブくんに戻っていました。
私は一旦ノブくんから離れようと這いつくばろうとしたら、ノブくんは私の腰を持ち、バックでパンパンと大きな音を立てて犯してきました。

「ほ、本当にやめて!起きちゃう!」
「黙れ!ビッチ!」
「ほんとにやめてよぉ」
「だったら、早くイくようにもっとガバまんこ締めろよ!」

ノブくんの大きな声で、息子は起きてしまいました。
私が乱暴にされてる、3歳でも何か感じとったのでしょう。
息子は悲鳴をあげるように「ママー!」と号泣し、私に駆け寄りました。

私が抱きしめようとすると、息子は後ろにひっくり返りました。
ノブくんが蹴り飛ばしたんです。

「ったくうるせぇな!殺すぞ!」

私の中で何かが弾けました。
私は、下半身丸出しのまま、ひっくり返って泣く息子を殴ろうと近くノブくんを

いや、この馬鹿の背中を思いっきり蹴り飛ばしました。

「!?」

突き飛ばされた馬鹿はビックリした顔で振り返りました。
私に怒鳴ろうとしたようですが、すかさず私が怒鳴りました。

「てめぇ!人の子に何してんだよ!」
「え?あっ」
「蹴りいれたらいてぇだろうが!泣くの当たり前だろうが!」

私は馬鹿の足を蹴り、上から何度も馬鹿の腹を踏みつけました。
さっきまで強気だった馬鹿ですが、私のキレ方が怖かったのか、私のキャラとか顔が変わったのが怖かったのか、「やめてくださいっ」と懇願してきました。

「やめろだ?てめぇはやめなかったくせに調子乗んじゃねーよ!」
「ご、ごめんなさいっ痛いです」
 「あ?3歳児蹴飛ばしといて何言ってんだ、てめぇ!」
「すみませんっほんと、やめっ痛い!」
「いつもいつも調子乗んじゃねーよ!」
「痛いです!やめっ!」
「何が潔癖だ!ほら、まんこ舐めろ!」

馬鹿の顔に跨ると、馬鹿の髪を掴んでそのアホヅラにまんこを擦り付けてやりました。

必死に口を閉じるので、顔面を数回殴って舌を出させ、まんこを舐めさせました。
一瞬睨んできたので、

「ボコられて勃起する変態が睨んでんじゃねーぞ!」

と怒鳴り、ちんぽを力いっぱい握り締めてあげました。
涙を浮かべて痛い痛いと腰を浮かす馬鹿。
それでも私の気は収まりませんでした。

手元にあった棒ノリで、馬鹿のケツを掘ってやりました。
無理矢理こじ開けられたケツからは綺麗な血がさーと流れ出ました。

痛いっ!痛いと言いながら、サラサラな精液をこぼす馬鹿に腹が立ちました。

「マットに汚ねぇもんこぼしてんじゃねーよ!この間買ったばっかなんだよ!」
「すいませんっ弁償しますからやめてください」
「うっせぇ!薄毛のくせに髪伸ばしてんじゃねーよ!」
「痛い!もう殴らないで!本当に痛いっ!」

ケツが真っ赤になり、鼻血も止まらないようだったので、私は着替えてからノブくんのお尻から棒ノリを取ってあげ、ティッシュを渡しました。

ノブくんはすごい怖い思いをしたようで、顔をぐしゃぐしゃにしながら泣くのを堪えていました。

「ごめんね、ノブくん。お酒のせいかな?」
「うぅん、俺のせいだよ」
「そうだね、息子くんに土下座してくれる?」

驚きながらもきちんと息子に土下座するノブくんの頭を踏みつけると、私はキョトンとした息子を抱きしめました。

「ごめんね、馬鹿なママで」
「うぅん、ママかっこよかった!」
「ほんと?」
「うん!守ってくれてありがとう!ママ大好きっ!」
「へへっママも大好き!」

それから、ノブくんは息子への慰謝料とマットとかを汚して迷惑をかけた分を毎月15万現金で持ってきてくれるようになりました。

ただ、やっぱり問題なのはノブくんと息子の関係です。
何かあると息子は「ママのまんこ舐めさせるぞ!」って脅すんです。

「ママのまんこは汚くないよ?」

と教えるのですが、ノブくんがその言葉にビビるので、なかなかやめてくれません。
ノブくんの言うとおり、躾がなっていないんでしょうか。