2017年08月15日 05:00

【オナニー】夜中に墓参りに行ったら遭遇した淫乱ギャル二人組…(体験談)

読了時間:約 5

ご先祖様が期間限定で里帰りをするお盆。
お盆の時期になれば多くの人々が墓参りに訪れるが、ほとんどの人が日中に墓参りに行くため渋滞が凄い。

俺の家族は不慮の事故で皆亡くなってしまい、墓参りに行くとしても一人で行っている。
渋滞に巻き込まれるのが嫌だったので、夜明け前に墓参りを済ませてしまおうと思い午前2時ごろに家を出た。



俺の家族やご先祖様が眠っている墓についたのがちょうど出発してから10分後。
花を添えてなすときゅうりで作った牛と馬を墓前に並べ、ろうそくと線香に火をつけて手を合わせた。
この時、周りを見回したが俺のように早い時間に墓参りに来てる人はいなかった。

でも、軽くお題目を唱えて目を閉じて拝んでいると、墓地の入り口から若い女の声が聞こえてきた。
灯りがなかったのではっきりとは見えなかったが、二人組の女の子が早い時間に墓参りに来たらしい。
女の子たちはちょうど俺の二つ隣の墓の人らしく、近くに来てから俺に挨拶してきた。

女1「チョー早いんだけど~、お兄さん気合入りすぎw」
俺「渋滞にはまるのが嫌なだけだよ」
女2「ユキ!話してないで準備してよー」

近くに来てから彼女たちの姿を確認できた。
一人は茶髪で黒ギャルとまではいかないけれど、かなり肌が焼けている10代後半ぐらいの女の子、たぶんユキと言う名前なんだと思う。
もう一人は、黒髪でユキより少し年上っぽい女の子、たぶん20代前半だと思う。

俺はろうそくの火が消えるまで墓にいようと思っていて、その間ユキたちの墓参りを見物していた。
ろうそくに火をつけて団子のようなモノを墓前において、その後なんか色々と袋から取り出した。

その後、ユキたちは墓の前でタバコを吸い出し缶を開けて何かを飲み始めた。
缶をちらっと見た時に気づいたんだけど、彼女たちはアルコールが強めの酎ハイを飲みながらつまみのようなモノを食べ始めた。

墓の前で宴会を開く人をこの時初めて見た。
若い女の子が二人と言う時点で、30代前半の俺は何となく胸が躍った。

始めは彼女たちと何かいいことができるかもしれないと期待してしまい、会話をした時からドキドキしていた。
でも、墓の前で宴会を開くという行為について萎えてしまい、ろうそくが消えてからさっさと家に帰ろうと思っていた。

ろうそくが燃え尽きるまで大体30分かかる。
確か、ろうそくが残り3分の1になった時に彼女たちはかなりお酒が回ってご機嫌になっていた。

二人の会話の内容が少しずつ過激になっていき、かなり酒が回った頃からは「チンポ」とか「マンコ」とか卑遇な言葉が隣から聞こえてきた。

ユキ「あーん、最近チンポ味わってないー!」
女2「あたしもー、めっちゃやりたいんだけどwww」

始めは彼女たちといいことができればいいなと思っていたが、途中からは逃げることだけ考えていた。
しかし、彼女たちは俺の方に視線を向けるようになり、お酒を持ちながら俺の墓に近付いてきた。

ユキ「お兄さーん、一緒に飲もうよ~」
俺「ごめん、車で来てるから無理だよ」
女2「なにこれ??なすときゅうりに割りばし刺さってる!?」
俺「あー、ご先祖様が帰ってくるためになすときゅうりで牛と馬を作ったんだよ」

彼女たちはなぜかきゅうりとなすの牛と馬に興味を持ち始めた。
そして、二人は急に顔を見合わせて何か話し合ったかと思ったら、いきなりユキが「ナスにするー」と女2に言っていた。

すると、「サヤはきゅうりにする」と言って二人は意気投合していた。
始め何を言っているのかよくわからなかったけど、俺はとんでもないことをこれから目にすることになった。

ユキとサヤは急に墓に供えた牛と馬をそれぞれ手に持って割りばしを引っこ抜いた。
「ちょっと!なにしてんの!」と俺は二人に声をかけたんだけど、二人は財布から何かを取り出して封を開けてきゅうりとなすに何かを被せていた。
酔っぱらっている二人は短パンとパンツを同時に脱いでいきなり目の前で下半身だけ裸になった。

あまりにも速い展開に俺は言葉を失った。
彼女たちが何をしようとしてるのか全く予想がつかなかったし、酔っぱらっていきなり下だけ脱いだんだなと思った。

二人は彼女たちとは関係のない墓に座っていきなり足を開き、きゅうりとなすをおマンコに入れようと何度も動かしていた。

確かに、ナスはチンポより若干太いサイズだったし、きゅうりはナスより細めだけど長さがあった。
ナスときゅうりの先端をよく見てみたらコンドームがついていたし、さっきの何か開封した音はゴムを取り出して付けている音だった。

ユキはナスをおマンコに挿入して「あはぁん!きたーおっきぃ!」と言って奥まで挿入してから、早いペースで出し入れしていた。

サヤはきゅうりをゆっくりおマンコに入れて「んふぅ・・はぁ・・・んんっ!」と色っぽい声で喘ぎながらゆっくりきゅうりを出し入れしていた。

ナスを激しくズコバコ出し入れしているユキと、きゅうりをゆっくり出し入れするサヤ。
お盆の墓前で絶対にありえない光景を俺は目の前で見ていた。

お互い野菜を出し入れしながらたまにお酒を飲んでいたし、マジで二人のやり方はめちゃくちゃ。
いきなりユキが全身をガクガク震わせて中のナスを思いっきり締め付けたと思ったら、次はサヤがきゅうりを一番奥まで入れて甲高い喘ぎ声を出していた。

二人のオナニーショーはそれぞれ感じ方が違って、ユキは野性的な感じ方をしていたのに対してサヤは普通の女の子って感じの可愛い感じ方だった。

彼女たちのオナニーショーを見て俺の肉棒はかなりギンギンになっていたけど、家族が眠る墓の前ではさすがにできなかった。
ただ、彼女たちのオナニーは一度や二度絶頂を迎えただけでは終わらなくて、とにかく出し入れの激しいオナニーを繰り返した。

ろうそくの火が消えてほとんど周りに灯りがなくなった頃。
暗闇に少しずつ目が慣れて、彼女たちのオナニーを暗闇の中で見物していた。

少しずつ空が明るくなり始めた頃に、彼女たちはいきなりオナニーをやめた。
ユキが「あーあ・・・」と言った後に、サヤが「こっちもだめ」と言っていた。

俺は二人が何のことを言っていたのかわからなかったけれど、彼女たちはおマンコからそれぞれ野菜を抜き取り、パンツとズボンを穿いていた。

その後に、草むらに何かをポイっと投げてから持ってきた袋を手に取り、「お兄さーんまたねー」とユキが言った。
二人は俺に向かって手を振っていたので、俺も彼女たちに手を振った。

あまりにも衝撃的な出来事が起きたので、牛と馬を壊されたという重要なことを忘れていた。
ご先祖様が帰ってこれるように用意した牛と馬が無くなってしまったので、後でもう一回墓参りしようと思っていた。
帰る準備が終わり、墓参り道具を持って帰ろうと思ったんだけど・・・。

たまたま、草むらを見たら牛と馬だったナスときゅうりに白いねっとりとした愛液がたっぷりついたコンドームが被せられて捨てられていた。
しかも、割りばしを抜いた箇所からナスときゅうりが粉々になっていて、彼女たちの膣圧で粉砕されていた。

自分の墓の近くにごみを残しておくのは嫌だったので、愛液で汚れたなすときゅうりを手に取りコンドームだけ取り出して、野菜は墓地にあるごみ箱に捨てた。

家に帰ってからすぐに彼女たちの愛液が大量についたコンドームを舐めたり臭いを嗅いだりしてオナニーした。
墓参りが終わった後のオナニーはめちゃくちゃ気持ちよかったし、夕方になってから再び牛と馬を作ってもう一度墓参りをした。

これは去年のお盆の初日に体験したちょっぴりエッチな体験です。
今年も、ユキとサヤは夜中に来るのだろうか・・・。

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