2017年08月15日 21:00

バイト先で好きになった女性は元・AV女優だった…(体験談)

大学時代にバイト先にいた夏美さん(仮名)。
清楚で細身、新垣結衣に似た美人でした。
バイト先でも人気があって、先輩も誘っては断られていた。

俺も夏美さんが好きでしたが、なかなか誘えず、唯一の楽しみは駅まで二人きりになれる事。
ある時連絡先を聞いたら教えてくれて、たまにメールはしていました。



しかし映画に誘ったら断られ、気にしないフリをしながらも過ごしていました。

それから二ヶ月位経った日、俺は夏美さんと駅まで一緒に帰っていった。
夜になり、二人で歩いてたら突然、
「ねぇ、映画観ようか」と誘われた。

二人で観に行き、夢のような気持ちで映画を観た。
その後食事してると彼女から、
「貴之くんのお部屋見たい」と言われ、部屋で二人きり。

夏美さんとの距離が縮まり、自ずとそういう雰囲気になった。
「泊まっていい?」と聞かれ、断る理由は無かった。
明かりを消し、一応彼女をベッドに寝かせ、俺は布団を敷いて下に寝ました。

ウトウトしてたら目の前に夏美さんがいたので、
「どうしたの?」と聞いたら、
「風邪引くからベッドに寝よ?」と言ってくれました。

「いや、夏美さんの隣じゃ寝れなくなる」
と話すと笑って、
「寝なきゃいいじゃん」と抱き締められた。

甘い香りの夏美さんに我慢出来なくなり押し倒しました。
「好きです」と話すと、「ありがとう」とキスをしてくれ、受け入れてくれました。
綺麗な素肌で、形のいいオッパイに夢中になり、愛撫に夏美さんも声をあげる。
アソコも独特な夏美さんを味わいました。

「貴之くん」
起き上がるとトランクスを脱がされ、夏美さんがしゃぶりついてくれた。
夏美さんは滅茶苦茶上手く、俺は声を上げていた。
「凄く気持ちいいです」
「来て」
俺は夏美さんに生で入りました。

「貴之くんの暖かい・・・」
夏美さんは受け入れて優しく締めつけてくれた。
夏美さんに入れた喜びで興奮する俺に優しく微笑み、「気持ちいい」と感じてくれた夏美さんが愛おしかった。

夏美さんは上になると物凄くしなやかな腰使いで、結構経験してるんだなぁと思うとちょっと複雑でしたが、それでも幸せでした。

今にもイキそうなのを何度か堪えてると、
「我慢しないで」と言われ、
「出して・・・あたしに、全部欲しい」
「夏美さん!好きです!」
俺はもう夏美さんを離したくなかった。
男のエゴむき出しだったと思います。
目一杯突き上げながら、夏美さんに出しました。

「あんっ!」
夏美さんが俺のを感じ取りながらキスをして抱き合ってました。
無責任でしたが、夏美さんを他の男に奪われたくない。
子供が出来たら結婚したい!
そんな風に思った初めての女性だった。

「暖かい」と夏美さんはずっと抱きついてくれました。
「妊娠しちゃうよ?」
「結婚してくれる?」
「もちろん。夏美さんがいいなら」
「嬉しい」
夏美さんが急に泣き出した。

「どうしたの?」って聞いたら
「何でもないよ、嬉しくて」と言いました。
その夜に二回夏美さんと交わりました。

翌朝、起きたら既に夏美さんはいなくてメールが来ていた。

『昨日は素敵で凄く幸せだったよ。愛されてる幸せ感じたよ!
でも、彼女にはなれない。ごめんなさい』
すぐに、『どうして?』と返したが返信は無かった・・・。

後日、失意のままバイト先で、店長から夏美さんが昨日限りで、ここを辞めたと、聞かされた。
ショックで皆が言葉を失ってた。
理由を聞いても店長は言わなかった。

しかし、それはすぐに知れた。
バイト仲間が、そういえば、この前、夏美さんにサイン求めに来た奴がいたと話始めた。
タレント?と思って色々ネットで調べたら
「AV女優だったらしい」という結論に達した。

嘘だろ!?と、信じていませんでしたが、仲間がレンタルDVDを見つけてきて、3本借りてきた。
女子高生に扮した夏美さんが、ラブホで援助しているという内容。

親父に夏美さんがハメられ、そして無防備に中に出されているもの。
そして、女子高生に扮した夏美さんが黒人にレイプされているもの。
夏美さんは顔に闇雲に精液をかけられていた。

全部観たが、妙な興奮と絶望があった。
黒いモノを目一杯口に入れ、体が遥かに大きい男二人に次々と中に出されている姿。
男に顔に浴びせられながら、「暖かい」とか「濃い」と笑顔で浴びる姿。

そして俺とのセックス。
あの夜の夏美さんは、演技だったのか本気だったかもわからない。
そしてどれが本当の姿かも・・・。

あの夜の夏美さんは、
少しは俺に好意を持ってくれて、俺が好きなのを気づいてくれて
全てを受け止めてくれたんだと信じたいです。

今は何をしているかわかりませんが、幸せになって欲しいです。

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