2017年08月23日 09:00

ちょっと惚れてた幼馴染に「座薬を入れて」と頼まれて…(体験談)

読了時間:約 3

小学生の頃って、可愛くて足が速い女の子って文句なしにモテると思う。
同じクラスのリカは、「ショートカット、可愛い、足早い、活発」とか小学生でモテる女子の要素が揃ってて、クラス中の男子がリカのことが好きだった。



偶然家が近所で親同士が仲良くて、お互いの部屋を行き来する関係で、兄妹みたいな感じで周囲から羨ましがられてた。

しかもリカは俺の前で羞恥心が消えるのか平気で着替えるし。
ただ、やっぱ可愛いしクラスでも人気あったから、リカは平気でも俺のほうが平気じゃなかった。
が、それを言ったりすると格好悪いと思ってたから、そういう雰囲気は出さないようにしてた。

小五の冬のある日、リカが学校を休んだ。
かなり熱がひどいらしく、リカの母親は忙しい人だったから、俺の母親がリカの様子を見にいったりしてた。

俺も学校からもらったプリントを渡しにリカの部屋に行くと、リカは苦しそうな感じで寝ていた。
いつも憎まれ口叩いてたけど、さすがに病気なので俺はリカを気遣った。

「ありがとー、じゃあ、お願いがあるんだけど……座薬、入れて欲しくて。自分じゃ出来ないから、お願いしていい? あと、他の人には言わないでね」

多分、羞恥心が少ない上に、もうリカはそんなの気にする余裕がないんだとわかった。
小五で多少エッチなことに目覚めてた俺は、なるべく平気なフリしながら、キツいならしょうがないよな、みたいなことを言って、リカの身体を支えながら四つんばいにさせる。

ちょっとお尻が揺れてて、それがまたエロくてドキドキ。
ただ、純粋だった俺はこういうこと考えちゃだめだよな、と自分に言い聞かせながら、リカのパジャマのズボンを脱がせた。

マイメロ柄の水色パンツにリサのお尻が包まれててドキドキ。
でも、時間かけるとキツいと思って、俺はそのままパンツも脱がせた。
真っ白なぷりんとしたお尻。
ちょっと赤い、小さなお尻の穴。
この中に座薬入れると思うと気絶しそうなくらい興奮してきた。

そして、エッチなことに多少目覚めてた俺は、やっぱリカのアソコも見たいと思って、悪いと思いながらもちょっとだけ見た。

リカのアソコはもう生えてて驚いた。
そしてもう大人のアソコと言ってもいい感じのあそこになってて、予想よりグロくて。
でもそれがエロくて、ますます興奮して、やばいレベルで勃起が止まらなかった。

風邪引いてるし、あんまり時間かけると怪しまれると思った俺は、座薬を開けて早くリカのお尻に入れてやろうと思った。
ただ、手が震えてなかなかパッケージ開かない。

まだ子供だって思ってた同級生の四つんばい、生尻、しかもマン毛も生えてる、驚きと興奮でやばくて、本気で手が震えた思い出がある。

しかも、風邪でたくさん汗かいたり、おしっこ拭けなかったんだろう、むちゃくちゃパンツ汚れてて、あそこと汗の匂いがめちゃくちゃ匂った。

やっとのことで開いて、リカのお尻の穴に座薬をゆっくり入れる。
俺も子供の頃に入れた経験があって、母親が熱で溶かすようにしてゆっくり入れたのを思い出して、リカのアナルで座薬溶かすようにして、ゆっくり挿入。

リカのアナルが広がって、中に入って行っtた。
その瞬間、興奮しすぎてズボンの中に射精した。

ただ、その時はまだオナニーとかしたことなかったから、何が起こったかわからなかった。
興奮しすぎて、おしっこ漏らしたと思った。

恥ずかしくて、気付かれないように気をつけながら、必死になって震える手でリカのパンツとズボンを戻して、身体を支えるようにしてベッドに寝かせた。

「じゃあ、後はゆっくり寝とけよ」
とか言って、リカの部屋を出るとき、なるべく平然を装ったけど、手とか震えてた。

どきどきしながら自分の部屋に戻ってズボンの中を確認。
おしっこと違ってねばねばしてて、一応知識としてはあったから、射精したことに気付いた。

ただ、それだけじゃどきどきは収まらなくて、さっきのリカのアソコとかお尻の穴を思い出しながら、初めてオナニーした。
止まらなくて、三、四回くらいしたと思う。

二日後くらいにリカは体調戻って、「この間はありがとーねー」とか言って、手作りクッキーを持ってきてくれた。
嬉しかったけど、罪悪感がやばかった。

ちなみにリカは、中学に入ってから、中一のときに別の県に引っ越していって、それっきり。
何度か手紙のやりとりはしたけど、ちょっとずつ疎遠になっていって、気付けばやりとりしなくなった。

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