2017年08月24日 05:00

気弱なロリ巨乳のパン屋の店員にセクハラしまくってたら…(体験談)

読了時間:約 2

パン屋好きな俺。
つってもパンが好きじゃなく、パン屋で働いてる女の子にセクハラするのが好き。

パン屋のトレイは割と広めなので女の子の店員にトレイを渡すときに、わざと強引におっぱいにむにゅってトレイを押し付けて、エプロン越しに食い込ませたり。



俺にとっては食欲も性欲も満たされるスポット。
パン屋の女の子はかわいい子も多いし、オレ好みの多少セクハラされても抵抗できないおとなしい子が多い。

最近気に入ってる子は、一軒家の個人商店って感じのパン屋の女の子。
19歳くらいか?
高校卒業したばっかりですみたいな子。

背が小さくて150cmくらいなのに巨乳。
エプロンの下のtシャツが巨乳の押し上げられてむにゅむにゅ感がすごい。
それでいてショートボブでかわいい。

今日のおすすめのパンは何ですか?とか聞きながらかわいい横顔とか見ながらパン選んだりそれとなく密着してトレイをおっぱいに押し付けたり。
個人商店だから防犯カメラもないしやりたい放題。
涙目になるだけで何も言わない。

どんどんエスカレートしていって、オレにセクハラされないようにレジの中に隠れるようにしているんだが、「これって新作?」とか「今日のお勧めのパンは何ですか? こっちに来て教えてください」とか話しかけてレジから出してセクハラ。

トングを押し付けたり、おっぱいをはむはむ挟み込んであげたり。
涙目になりながらも弱気なその子は文句言わずに悲しそうな顔で俺から視線をそらすだけ。
たっぷりと堪能させてもらった。
つかあんまりにも抵抗しないから、どんどんセクハラはエスカレート。

駅近くの公園を歩いてたら、ベンチに座って一人でパンを食べてるその子を見かけた。
ボッチ飯。
かわいいけどおとなしいし友達いなさそうだしなと思いながらも、これはセクハラするチャンスと思い接近。

「こんにちは~、パン屋さんの子だよね?」
明らかにこわばった表情、しかし気が弱い彼女はお弁当広げてることもあって逃げることも出来ずそのまま。
顔真っ赤にして硬直状態、セクハラしてくださいといわんばかり。

しかもその日、ちょっとサイズ小さめのロンTだったので推定E~Fカップの巨乳が強調されてる。
「お弁当おいしそうだね~、自分で作ってんの?」
「い、いえ……お母さんです……」
「そっかそっか」

適当なこと話しかけながら、俺の視線はおっぱいのみに集中。
たまらん、さわらずにいられなかった。
オヤジ臭いと思いながらも、
「あれ? ここにメロンパン二つ入ってない?」
みたいに言いながら、その子のおっぱいを揉み揉み。

ブラの感触とその下のめちゃめちゃ柔らかいマシュマロの感触。
メロンパンっていうよりマシュマロだった。
やっぱトングじゃなくて直接手で揉んだほうが興奮するよなと思いながらもみもみ、かわいい顔を見ながらもみもみ、三分間くらい揉みもみ。

…………警察がやって来た。
駅近くの公園だったので、誰かが通報したらしい。
その子と別々のパトカーで警察署に連れて行かれて、その子は洗いざらい話したのでいろいろ追求されることに。

痴漢で逮捕されて親は泣くし、パン屋の子は妹の同級生だったらしく妹からは半分縁切られてるような状態。
書類送検で済んだけど親は軽い罪で済ませるためにかなり慰謝料を積んだみたいだった。

……その金があれば風俗で楽しめた。
痴漢って割に合わないと思い、痴漢をやめることにした。

コメント (2)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    と言うよりただの馬鹿変態

  • 2. マジエロ名無しさん  

    羨ましい
    風俗じゃだめなんだ

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