2017年08月25日 13:00

【寝取られ】妻をPAで休むトラックドライバーに貸し出して犯させてます…(体験談)

読了時間:約 4

私43歳で妻42歳の夫婦です。

ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した話を書かせてもらいます。

その日は千葉県某所にある昔ながらのドライブインに立ち寄りました。
一般車が10台ほど、そして大型トラックが3台停まっていて、どの車も朝まで車中泊する感じでした。
時間は23時くらい。



その時間になると、トイレに行くドライバーが多いんです。
割りと細身で気の良さそうに見えるトラックドライバーがトイレに入るのを確認して、私はトイレ前のベンチでタバコを吸いながら彼を待ちました。

用を足した彼がトイレから出てくると、私はすかさず声をかけました。
夫婦で旅行に来たと告げ、このあたりに食事の美味い店はないかと尋ねるところから始め、雑談の中で彼がどのような人柄か確めました。

思ってたとおりの好印象であったので、私の妻を貸し出すのでトラックで妻を犯してもらえないかと頼んでみました。
もちろん始めは皆驚きます。
大抵は断られます。
ですがそのドライバーはOKしてくれました。

そのことを私の車で待つ妻に伝え、車外で顔合わせを軽く済ませ、ドライバーにいくつか約束をさせてから、二人の背中を押してトラックに乗り込ませました。

約束と言うのは、犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく、犯すように激しくセックスして欲しいこと。
痛いことはしないこと。ゴムをつけること。そして私の携帯で撮影してあとで私に見せること。
そんな感じです。

ドライバーは了解して、緊張ぎみではありましたが、トラックの高い運転席内に妻を引き上げ連れ込みました。
ちなみに妻は少しぽっちゃりで、本当にどこにでも居そうなごく普通の人妻です。
しかも妻は決してMでも淫乱とかではなく、セックスも大好きなわけではありません。
ですから当然いつも乗り気ではありません。

しかし妻の弱点は、押しに弱いこと。
なぜか知らない人から何かを頼まれると断り切れない性格なのです。
ですからその日も妻は、いいのかなぁ…的な不安な顔をして、困ったような苦笑いを浮かべながらトラックの運転席に上がりました。

大型車な上に、仮眠のためのカーテンも閉めてあるので、外からは中の様子は見えません。
ですから私はドアのすぐ近くに立ち、中の会話や物音に耳を澄ませます。

ドライバーには少しだけ窓を開けておくように言っておきましたが、その窓も私の頭上に位置することもあり、中の会話までは聞き取れません。
二人が会話をしていることが分かるくらいです。

5分くらい経つと会話がやみました。
そしてそれからまた5分くらい経つと、わずかに妻のあえぎ声が聞こえ始めました。
トラックドライバーに妻を貸し出す場合、妻にはジーンズを履かせます。
理由は、トラック内で妻を全裸にさせるためです。
スカートだと脱がなくてもセックスはできますから。

初めて会ったトラックドライバーに、トラックの中で全裸にされてセックスをする妻…
興奮します。
また5分ほど過ぎると車内が静かになりました。
おそらく妻がドライバーにフェラをしてゴムを装着しているのでしょう。
そんな想像がまた私を興奮させます。

そして間もなく、大きなトラックがわずかながら上下に揺れ始めました。
そしてすぐに、私の頭上の窓から妻のあえぎ声が聞こえてきました。
だんだん激しく大きくなる妻のあえぎ声…
途中で静かになり、また始まる…
きっと体位を変えているのでしょう。

そしてそんな状況が10分ほど続いて、一呼吸おいたあと、今までにないほどトラックが揺れ始め、妻のあえぎ声もその日一番の大きさになりました。

妻が『いく…いくぅぅぅ!』と叫んだあと、更にトラックは激しく揺れ、今まで聞こえなかった肉と肉がぶつかり合う“パンパンパン”という音が数回聞こえ、車内は静かになりました。
どうやら二人ともイッたようです。

それから10分ほど経つと、トラックのドアが開き、妻が恥ずかしそうに苦笑いしながら、黙って降りてきました。
ドライバーも照れくさそうに降りてきて、妻とのセックスはとても興奮して、素晴らしく気持ち良かったと感謝していました。

私達は後腐れのないように、ドライバーと簡単に挨拶をして別れ、近くのラブホに泊まることにしました。
ラブホに着くまで妻は、喉乾いたとかお腹減ったと言い、ついさっき行われていた情事の話題は避けていましたが、ラブホに着き食事と風呂を済ませ二人でベッドに上がると、約束していた携帯で撮影した先程の情事を二人で見ました。

その内容まで書くと、更に長くなるので、ご要望があればまたの機会に書かせていただきますが、簡単に少しだけ書きますと、ドライバーの彼は私の要望にかなり忠実に応えてくれていて、本当に犯してるのではないかと思えるギリギリのところまで妻を激しく攻め、フェラの時は妻の髪をつかみ自ら腰を振り、セックスの最中も妻の髪をつかんだり腕をつかんだり、口を塞いだり…私を最高に興奮させてくれるプレイでした。

ゴムをする前に、二人で体を密着させた際に、何度か生で彼のモノが入ったことも妻が告白してくれました。
そして何よりも、あまり乗り気ではなかった妻が、途中からは自らドライバーの口を吸い、焦点の合っていないアへ顔で、外からは聞こえませんでしたが、何度も『気持ちいい…もっとして…最高…』と言っていたのを動画で見たときは、私も最高に興奮しました。

そのあと私と妻は、ドライバーとのセックスを二人で思い出し話ながら、激しくセックスをしました。

大変長文になってしまいましたが、来週もまた別の場所で同じようなことをしようと思っています。

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