2017年09月03日 09:00

【泥酔女】合宿免許で巨乳の天然人妻を酔い潰してイタズラ三昧(体験談)

読了時間:約 5

免許合宿に行ったとき、ユリさんって人妻にすげぇいい思いさせてもらった。
ユリさんは32歳の美人、免許合宿っつってもユリさんの場合はうっかり失効して、免許を再取得しなきゃならなくなったらしい。

ユリさんから聞いて初めて知ったが、期限切れて一年以内だったらなんとか再発行できるらしい、ユリさんはうっかり者なので一年経過しても気付かず、免許失効。



美人だけどかなりおっとりした人で、精神年齢低い、天然ってレベルじゃないうっかりだった。
あと、セクハラされても文句言わない感じ、芸能人で言うと安め○みを背を低くして天然にした感じか?

ただ、美人、おっぱいでけぇ、背は普通、ケツでけぇ。
俺は仲間内で合宿免許に参加してて、普段美人でエロい人妻と接することなかった俺らは、なんとかユリさんとエロいことできねぇかって話し合った。

エロいけど天然なとことか強いので、あっさり出来そうな雰囲気もまた良かった。
天然だがノリも悪くなく、誘ったら普通に飲み会にも付き合ってくれる。

合宿免許って、同じ空間でしばらく過ごすので普通に男女問わず仲良くなる、ユリさんとも普通なら30超えた人妻とか仲良くなる機会ないんだが、合宿免許を通じて仲良くなった。

飲み会は二日に一回くらいのペースで行われて、大体男4、女3で飲むことが多かったか、ユリさんも、もちろん参加、他の二人はかわいくもなく、ブスでもなく……みたいな。
ただ、ノリ良かった、男女別け隔てない感じか?

合宿はじまった十日くらい経ったくらいのある日、いつものごとくユリさん含め7人で一人の奴の部屋で飲み会、で、女二人は某ジャ○ーズアイドルが出るドラマを観るために、先に帰ってユリさんと男4人が残った。

その時、ラインが回ってきた。
「ユリさんの体、すっげーエロいよな」
ラフな半そでTシャツ、巨乳ってことが丸わかりなユリさんのTシャツ、確かにエロい。
ぴちぴち、じゃなくてゆったりTシャツだが、それでもユリさんの巨乳は、はっきりとわかる。

エロい、ラインが回ってから、男全員がユリさんの胸ちらちら見てる、しかしユリさんは気付かず笑顔で俺らの話に付き合ってくれてる。
子供はまだいないらしい、妊娠してねぇのに、この巨乳なんなんだよ、とか全員が思ってたに違いない。

んなこと考えてたら、またラインが回ってきて、「王様ゲームしたくね?」とか回ってきた。
してぇ……でも、チキンな俺は言い出せない、とかうだうだやってると、別の奴が話題振ってきて、
A「なぁ、お前らって飲み会のときってゲーム何やる? 山手線ゲームとか?」
B「いやいや、それ古ぃだろ、つーか飲み会のときってゲームとかしねーし」

おいお前、空気読めよマジで。
仕方なく俺が話題に乗っかった、
俺「王様ゲームとか?」
C「それいーけどさ、さすがにユリさんいるからできねーだろ」
俺「確かになー、さすがに人妻と一緒に王様ゲームはないよな。ね?ユリさん」

ちょっとわざとらしかったか、と思いつつ、
「ううん、大丈夫だよ~」と、お人よしなユリさんは言ってくれた。
その瞬間、全員がガッツポーズしたに違いない。

とりあえず最初は簡単な命令……つっても、「カクテル一気飲み」とかから始まり、「焼酎一気飲み」まで行った。
バカな大学生の俺らは自分達が当たることもあったが、ユリさんんは運が悪いらしく、いちばん飲んだのはユリさんだった。

ふらふら、途中で酔いつぶれ寸前、途中から、「うん、うん……」みたいにしか言わなくなった。
経験した奴ならわかると思うが、酔いつぶれる寸前の巨乳の子ってマジでエロい、身動きしなくなって、呼吸とともに巨乳が上下する。

しかもユリさんは美人。
やりたい盛りの大学生の俺ら全員が酔いつぶれる寸前のユリさんをターゲットにしたのは、言うまでもなかった。

B「じゃあ、次のゲームやりますけど、ユリさん引けます?」
ユリ「うん……うん……」
やべぇ、エロい。
その頃には、ただ箸の端にてきとーに書いたクジはやろうと思えば眼牌が可能で、Bがわざとユリさんに1番引かせて、他の奴は引かない。

そしていよいよ始まった。
王様になったBが、
B「一番は服を一枚脱ぐ……自分で脱げなかった場合は、隣の奴に脱がせてもらう」
A「ユリさん、聞こえます……?」
ユリ「うん……うん……」
A「自分で脱げます? 脱げないっすよね? 王様ゲームの命令なんで、俺、脱がせますよ?」
って、Aはユリさんの了承取らずに、ユリさんのTシャツ脱がせた。

Tシャツからぶるんって、ユリさんの巨乳が飛び出した。
エロい。
キャバ嬢が着てそうなサテン生地のブラ、推定E~Fカップ、おなかがちょっと緩いのが気になるがそこはご愛嬌、32歳って考えたら、スタイル抜群だろう、太ってるってほどじゃないし。

しかもユリさん、まったく起きる気配ない。
A「……なぁ、Bの命令って、Tシャツだけじゃなく、ブラも脱がせるだよな?」
B「ああ、そうだったw」
起きないユリさんを前に、バカ大学生はやりたい放題。

ブラを取ると、E~Fカップ巨乳が重力に負けてずっしり、マシュマロ感たっぷり、やわらかすぎって感じのおっぱいが、重力に負けまくってた。

C「こりゃ支えてやらねーとな……B、俺にブラのかわりしろって命令しろよ」
B「じゃあC、ユリさんのたれ気味のおっぱい、支えてやれよ」
C「うへっ……」
Cは変な声出しながらユリさんを後ろから支えるようにして、ユリさんのおっぱいを持ち上げた。
持ち上げるだけじゃなく、もみもみしながらユリさんの髪の匂いをくんくん。

C「はぁっ、やっべ……これエロっ……」
B「おい、かわれって、俺が王様だぞっ……」
C「ちょ、待てよ」

キム○クか、お前は……とは誰も突っ込まずに、全員が酔いつぶれたおっぱいに夢中になってた。
起こさないように小声で、揉みすぎないように注意しながら。

ちなみにユリさんの乳輪、最初は100円玉よりちょっと大きい程度?で、色は濃い目。
しかし、全員に揉まれるうちに、500円玉くらいの大きさになって、さらに色までもっと濃くなった。
その時、女の乳首って、もまれたり刺激したら立つだけじゃなく、乳輪が膨らむ女もいるんだなってはじめて知った。

俺ももちろんユリさんのおっぱい後ろから持ち上げたり、ユリさんのおっぱいに顔うずめたりした。
おっぱいはもちろん、なんで美人の髪ってこんないいにおいがするんだろうなって思いながら、髪の匂いを嗅がせてもらった。

桃みたいないい匂い、おっぱいももちろん興奮したが、美人の髪のいいにおいがこんな興奮するとか知らなかった、夢中になった。
周囲からは「おいおい、お前匂いフェチかよ」って突っ込まれたが。

それから30分くらいか、全員でユリさんのおっぱいを堪能した。
それ以上のことも本当はやりたかったし、誰かが言い出したらもう止まらなかったのかも試練が、残念ながら俺ら4人は童貞揃い、チキン揃いのバカ大学生、相手が酔いつぶれてる間にレイプとか、さすがに無理だった。

堪能させてもらった後、服を着せて(目ぇ覚ますかと思ったが、覚ます様子はなかった)酔いつぶれた女子の一人を呼んで、「ごめん、ユリさん酔いつぶれたから、送り届けてくれね?」と頼むと、「酔いつぶれたって、変なことしてない~?」と突っ込まれて心臓止まりそうだったが、なんとか「してねーって」と笑いながら返したら、疑われずに済んだ。

翌日もユリさんにバレてないらしく、普通に俺らに接してくれた。
しかし、合宿中のオナネタ、帰ってからしばらくのオナネタは、ユリさんのおっぱいの感触だった、4人全員そうだろうと思う。

合宿の写真見るたびに、ユリさんのおっぱいのエロさを思い出して、何度もヌいたw
ただ、できればデカ尻も見たかったし、酔いつぶれた女とセックスもしてみたいって思った。
さすがにそれはリスクが高すぎるので、チキンな俺らには不可能だったが。

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