友人Aの彼女がかわいい。
芸能人で言うと石○さとみ、チビ巨乳の石○さとみみたいなイメージ。
とりあえずここではさとみって呼ぶことにする。

友人のスペックは20代で年収800(俺の倍以上)なので、スペックに合う女ができるんだな、クッソ羨ましい。

さとみの性格もいいし、気が利くし、ノリいいし、料理美味いし。
Aがさとみにプロポーズして、二人は今度結婚することに。

そんなある日、彼女いない俺はエロ画像まとめサイトみたいなサイトを見てた。
そこに巨乳のさとみに似た女の子の画像が。
クッソエロい。
騎乗位でハメられながら笑顔でピース、乳輪の隣に大きめのほくろ。
顔はモザイクで隠されてるが、かわいいのがはっきりわかる。
いや、これってさとみじゃね?
んなわけねーかと思いつつも、今度ネタでさとみに会ったとき、見せようと思って携帯に保存。

それから数日としない時に、仕事終わりに○イホで飯食ってたらさとみに偶然遭遇。
仕事帰りでスーツ姿、やっぱかわいいなーとか思ってたら、
「あれ、ここでご飯なんだ~、一緒に座っていい?」
とか言ってさとみのほうから席に座ってきた。

ちょうどいい機会だし、ちょっとからかってやるかと思って、
「な、この画像ネットで見つけたんだけど、これ、さとみだよな?」
断定する感じで画像を見せたら、さとみの顔色変わって、声が震えだした。

「これ…………もしかして、Bと知り合いなの? こんな画像他人に見せるなんて、最低…………」
おいおい、マジかと思った。
Bなんて知らんが、元彼だと思う。この画像は恐らくマジでさとみで、元彼にハメ撮りさせた時のものらしい。

やばい、テンション上がる。
元々こんなかわいい彼女と高い年収のAを俺はひがんでたから、Aとさとみの結婚をぶち壊してやることに。
「元彼にこういう画像撮らせるんだw この画像、Aにも見せるね」
とか言ったら、顔真っ青になって、
「お願いだからやめて。もうすぐ結婚するって知ってるよね? そういうことするって最低だよ」
さとみはなきそうな顔になった。

かなりそそった。
さとみが頼んだ料理が来ても、さとみは料理食う元気なくしてる様子。
元々Sで変態な俺は、もっとさとみをいじめてやることに。

「それにしても、この画像、Aが見たらさすがにショック受けるよねw 彼女が元彼にハメ撮りさせてたとか、どういう気分なんだろうなー」
「…………Aには、言わないで」

あれ? これ脅迫すればさとみとやれるんじゃね、と思うほど、さとみの反応はすごかった。
試しに脅迫にならないように、言い回しに気をつけながら言ってみる。

「でもさ、俺、友人思いだからさすがに黙っとくとかできないからなー、あ、でもさとみが一晩付き合ってくれたりしたら、画像見つけたこと、誰にも言わないかもなー」
さとみに睨まれる。
「最低…………誰にも言わないかわりに、一回だけ付き合ったら忘れて」

睨まれながらもOKされて、俺はテンション上がった。
ちなみにさとみは全く料理に箸をつけずに、俺の車でラブホに。


ホテルに向かう車の中で、早く乳輪とホクロ見てぇ、本人確認してぇとか思ってた。
もちろん車の中じゃ無言w
さとみが怒ってるのがめちゃくちゃ伝わってくるw
俺の性欲の前じゃ関係ないけどなー。

ラブホに着いた。
逃がさないように手を握りながら部屋に入る。
シャワー浴びようとするさとみを押しとどめて脱がせにかかった。
下着姿見たとき、感動した。
チビ巨乳のさとみは、ブラにくっきり谷間作られててエロい。
おっぱい重そうw

下から持ち上げるようにブラの上から愛撫。
くっ、みたいな悔しそうなさとみの顔がたまらずに、ブラを取ってやると、またたまらんかった。
ハメ撮りされたときよりおっぱい大きくなってるっぽい上に、しっかりと乳輪の横に大きなほくろ。


「こりゃAがあのハメ撮り画像見たら一発でさといってわかるなー」
とか言ったら、ますます悔しそうな顔。
ボディクリームと汗のにおいが混じって匂いまでエロいし、デカ乳輪はエロいし、白い肌も血管透けて見えててエロいし。

巨乳おっぱいの血管透けってなんでこんなにエロいんだよw
さとみは少しでも俺をなえさせようとして生意気に睨んでるw
なので仕返しにちょっと言葉攻めしてみた。

「ハメ撮りされるくらいだから経験豊富なんだろ?」
「…………Aで、五人目」
「へぇ、そっか。じゃあ俺がさとみにハメたら、経験人数、片手で足りなくなっちゃうなー」
そう言うとさとみはマジで悔しそうな顔。

「Aとか今までの彼氏にも、やっぱパイズリとかさせられた?」
またまた悔しそうな顔。
俺が彼氏だったら絶対パイズリさせてるから、さんざん今までの彼氏にさせられてるのは間違いないw
悔しそうな顔。

飽きることなくおっぱい揉みまくったら、どんどん「んっ……んっ……」みたいにさとみの息遣いがおかしくなる。
おいおい、こんなエロい巨乳してて感度もいいとかw
興奮しまくった。
しかも、脱がせてないパンツに染みがw

「気持ちいいんだ?」
「…………こんなことされて気持ちいいわけないからね」
「じゃあ、パンツにしみが出来てんの、なんで?」
自分でも濡れてることはわかってたらしく、本気で悔しそうな顔。

風呂入ってないマンコが臭いのは美人も同じで、さとみのマンコも匂いが強いw
しかも綺麗。
5人が使いまくったはずなのに、これだけ綺麗なのはすげぇと思いながら、早くハメたくて簡単にクンニした後、
「生でやっていい?」
「だめに決まってるでしょ。ちゃんと避妊して」
「じゃあ、さとみがコンドームつけて」
「…………」

悔しそうな顔して、彼氏以外の相手にやられちゃうのに俺のちんぽにコンドーム装着するさとみは、マジで可愛かったw
そして、さとみの足首つかんで、大胆に開かせて、長時間のおっぱい愛撫とクンニでとろとろになったマンコに挿入。

「ああ……好きでもない男にやらせちゃった……」みたいな顔をして俺にハメられてる時のさとみの顔、マジでたまらんかった。
もっといじめたくて、「彼氏以外のちんぽ、ハメられちゃってるな」とか、「Aがさとみが俺とセックスしてること知ったら、どう思うんだろうな」とか言葉攻めしながら動きまくる。

さとみは言葉攻めにも弱いらしく、意地悪言うたびにマンコヒクヒク。
必死に声抑えて我慢してるのもかわいいが、どうしても声出させたくて乱暴にセックス。

最終的に「あっ、あああっ、やだっ、一回止めてっ」みたいに、感じまくってる自分を隠したくて、必死になってセックスをやめさせようとするさとみが可愛すぎてフィニッシュ。
ゴム越しの中だし。

ただ、賢者モードになると、ちょっとやっちまった感はあった。
さすがに友人の彼女脅迫するとかないわーとか冷静になった。
もちろん、それからさとみは俺に笑いかけてくることなくなったし、俺もさすがに罪悪感はちょっとあって、Aとさとみがいる場所には顔出さなくなった。

ただ、騎乗位でハメられながら笑顔でピース画像を発見したらエロいこと考えて興奮するのは、男として仕方ないと思いまーす。