スカトロ趣味がない人は、読まないで下さいね。

僕はJC、JKが大好きです。
ニートな僕は夕方、近くのグラウンドに行って、ランニングするフリをして某JKの陸上部が練習している光景をずっと見ています。
帽子を深くかぶって、なるべく視線を悟られないようにしながら。
そんな生活を三年くらい続けていた時、ある一人の女の子を発見しました。

マネージャーみたいでした。
体操服のゼッケンに石坂、と書いてあります。
黒い長い髪が印象的で、笑顔がすごく可愛らしくて、僕好みの女の子でした。

部員から、「みさきー」と呼ばれていたから、下の名前はみさきちゃんみたいです。
今まではJK陸上部を見に行っていたんですが、みさきちゃんを知ってから、心の中で、「みさきちゃんカワイイね」「今日もみさきちゃんの髪、きれいだね」とささやくようになりました。

ある時、僕は情けないことにみさきちゃんの前で派手に転んでしまいました。
恥ずかしくて、すぐに立ち上がろうとした僕に、
「大丈夫ですか? ちょっと待って下さいね」
そう言って、怪我した僕を軽く消毒してくれて。

「余計なお世話だったらすみません、でも、いつもランニング頑張ってますね」
と笑顔で微笑みかけてくれました。
まるで映画の…シーンみたいでした。
ただ違うのは、ヒロインはかわいいけど、主人公は不細工なニートだということです。
もちろん、そんな組み合わせで恋に発展することはありませんが、時々見かけるだけで、僕は満足でした。

ある時、具合が悪そうなみさきちゃんを見かけました。
いつもは誰かに話しかけられると笑顔を向けていたみさきちゃんは、その日は苦しそうに笑うだけです。
「大丈夫、みさき」「先に帰ったら?」
と、他の部員も心配していました。

僕も心配ですけど、僕が声を掛けても変質者扱いされるだけなので、控えてランニングに精を出すことにしました。
そんな時に、お腹を抑えながら苦しそうに歩くみさきちゃんを見かけました。
広いグラウンドなので何か所かトイレがあるんですが、今日はお腹が痛いのかな、と思い、そして……あんなカワイイみさきちゃんも、排泄とかするのかな、そう考えた瞬間、興奮が止まらなくなりました。

みさきちゃんはきっと恥ずかしいから、グラウンドの隅にあるトイレを使用するつもりなんだと思います。
後をつけると、僕の予想通り、普段は誰も使わない、地方の、特に整備されていないトイレなので衛生状態が悪いのですが、みさきちゃんは苦しそうに入っていきました。

くらくらしました。
笑顔がカワイイみさきちゃんが、汚いトイレで用を足すつもり、しかも大きいほう。
そして、見たい、これを逃したら風俗でも使わない限り、一生みさきちゃんみたいなかわいい女の子のお尻を見ることができないと思ったからです。

周囲を確かめながら、僕は物音を立てずにトイレに入りました。
「んっ……はぁっ……んんっ……」
女子トイレでは、みさきちゃんが踏ん張ってる声が聞こえます。
踏ん張ってる声まで可愛らしくて、どきどきします。

僕は、興奮しながら、物音を立てないように最大限気を遣いながら、みさきちゃんの使用してる隣の個室に入りました。
そして、下の隙間からみさきちゃんの個室を覗き見ます。
ずっと昔に作られたトイレは汚くて、個室の隙間もガバガバです。

みさきちゃんのお尻が……はっきりと見えました。
僕は、感動しました。
真っ白で、やわらかそうで、肉付きのいいみさきちゃんのお尻。
突き出されて強調されて、JKのものとは思えない、いやらしいお尻でした。
しかも、可愛らしいアナルが、必死にヒクヒクしています。


女の子のお尻の穴が蠢く光景は、今まで見たどんなAVよりいやらしかったです。
興奮して、物音を立てないように必死でした。
でも、みさきちゃんのお尻からは、何も出ません。
そのかわり、ぶぶっ、と、あのカワイイみさきちゃんのものとは思えないほど下品なおならを出しました。
すごかったです、トイレ中に響いて、外まで聞こえてしまうくらい大きなおならでした。
その後、さすがにちょっと恥ずかしかったのか、大きなお尻をふりふりと揺らして。

思わず物音を立ててしまいそうなくらい、僕は興奮してしまって。
そこで気付きました。
みさきちゃんは、便秘で苦しんでいるみたいです。
女の子特有の悩みなので、僕にはわかりませんが、本当に苦しいんでしょう。

それからも何度か、ぶぶっ、ぶぶっ、とおならをした後、必死になって、
「んんっ、んっ、んんんんんんっ」
と、みさきちゃんは頑張って踏ん張っていました。
僕は興奮しながら、頑張れ、頑張れと応援していました。

そして、僕の応援が効いたのか、みさきちゃんの可愛らしいアナルが信じられないくらい大きく開いて、硬そうなアレが出てきました。
本当にぶっとくて、三センチくらいありそうです。
しかも、かちかち。
ぶっといことにも驚きましたが、みさきちゃんの可愛らしいアナルがこんなに広がることにも驚きました。
たぶん、普段から便秘気味なので、大きな排泄をするのに慣れてるんだと思います。

一生懸命、少しずつ、少しずつ、大きくて硬そうな排泄物を頑張って排泄して。
フィニッシュには、ぼと、と、大きな音が響きました。
排泄し終わった後のみさきちゃんのアナルは、また可愛らしいアナルに戻っていました。
目の前の光景に、僕は興奮しすぎて、気付いたらズボンの中に射精していました。
無理な体勢で隣を除いていたため、体もしびれています。
動いたら物音立てそうなので、動けません。

みさきちゃんはそれからもしばらく頑張っていましたが、もう排泄できないようでした。
排泄しようと一生懸命目の前でお尻が振られていて、僕は興奮しました。
そんな至福の時間も終わって、みさきちゃんはお尻とあそこ、一回ずつ拭いて、流そうと立ち上がりました。

だけど……
「やだ、流れないよぉ…………」
隣から聞こえてきたなきそうな声。
あまり使われていないトイレだからか、レバーが壊れているようです。
しばらく迷った後、このままにしておくしかないと思ったんでしょう。
自分の排泄物を放置して、部活に戻ったみたいでした。

僕は興奮しながら、しびれる体のまま立ち上がって…………隣の個室に入りました。
便器の中には、みさきちゃんが出したばかりの排泄物と、拭いた後のトイレットペーパーがそのまま残っていました。
おしっこを拭いた後のちょっと汚れたトイレットペーパー。
そして、ぶっとい、かわいいみさきちゃんがしたものとは思えない、ぶっとくて臭い排泄物。

便秘だからか、匂いも凄まじかったです。
みさきちゃんのものじゃなかったら、その場で吐いちゃいそうなくらいの臭さでした。
あの光景を見ていなかったら、こんなに臭い、こんなにぶっとい排泄物がみさきちゃんが生み出したものだと、僕は信じていないでしょう。
だけど、確かにこれはみさきちゃんが排泄したもの。
そう考えた瞬間、僕は擦ってもないのに二回目の射精をしてしまいました。

それでも僕の興奮は収まらなかったんですが、さすがにこれ以上トイレに長居すると誰か来るかもしれないと怖くなった僕は、周囲に誰もいないことを確認して、トイレから逃げ出しました。
帰ってきてからも興奮が止まらず、みさきちゃんの排泄姿を思い出しながらオナニーして、みさきちゃんの排泄物を思い出して、四回、射精しました。
合計六回、その日のうちに射精しました。

それからもみさきちゃんはいつも陸上部のマネージャーを頑張っています。
みさきちゃんのかわいい笑顔を見るたびに、排泄姿を思い出して勃起して、走りづらくなってしまいますが。