その女性は今年の春先に堕としました。

デリヘルの店長と仲の良い私は、店長にお勧めの女性を聞きました。
すると、21歳の若妻が入店したという話を受けました。

どうやら、旦那が失職し、生活難でスカウトに引っ掛かったみたいです。
ルックスは申し分なしと太鼓判を押していました。

今日から体験入店との事でしたので、早速、1番初めの客になるべく呼ぶ事にしました。

平日の昼下がり、チャイムが鳴ります。
ちなみに私の仕事は詳しくは言えませんが、収入は他の人よりあるかと思います。

ドアを開けるとショートカットで茶色のコートの女の子が立っていました。
栗色に染められた髪、適度な化粧は派手ではなく控えめ、そして細身。
背は155くらい。
瞳はぱっちり。

やはり、店長は私の好みを理解してます。
綺麗で控えめ、そして、付け入る隙がありそうな若い女の子、それが私の好きなタイプです。

不安気な様子で、伏せ目がちに
「優良(ゆら)です…。宜しくお願いします」

丁寧なお辞儀をする彼女を笑顔で迎え入れます。
女子大生のような若々しさとその不安気な表情がそそります。

部屋に入るなり、彼女は15畳のリビングに驚いている様子でした。
おそらく、ここの家賃を想像しているのでしょう。

私は彼女をソファに座らせ、120分コースをお願いしました。
もちろん、この後の展開次第で、何倍にも長くなります。

私は彼女の緊張をほぐす目的で、世間話から始めます。
しかし、全て性に絡めて話すのが自分なりのポイントです。

「こんな、おじさんにいきなり呼ばれてびっくりした?」
「いえっ、そんな事ありません」

「そう?良かった。だって、優良ちゃん、凄く若そうだから。こんなおじさんの相手した事あるのかな?」
「いえ、ありません…」

「そうか。じゃあ今まで、何人と経験した事あるのかな?」

ちょっと困惑しながら、

「…えっと、2人です…結婚が早かったので…」

こんな感じで話を進めました。
彼女は、17歳で同い年の彼氏と付き合い、彼の就職と同時に結婚したとの事。
しかし、彼の職場が倒産し、困っていた時に街中でスカウトされたとの事でした。

子供はおらず、最近は彼とのセックスもあまりないとの事でした。
理由として、セックスしていてあまり気持ち良いと思った事がないとの事でした。

どんなセックスをしているのか聞きましたが、旦那さんはかなりセックスの技量に乏しい事が分かりました。
指でまさぐり、ある程度濡れると正常位で挿入という非常にお粗末なものでした。

大抵、こういう女の子はストレスが溜まっており、分かるよ、辛いよね、と同意すると堰を切ったように話します。

30分くらい話したでしょうか。

「ごめんなさい。私、ずっと話してばっかりで」

とペコペコと詫びる彼女に、

「たくさん優良ちゃんの事わかって良かった。今日は宜しくお願いしますね」
と改めてお辞儀すると、彼女の警戒心はかなり薄らいでいるようでした。

そして、シャワーを浴びました。
さすがに、それなりの覚悟があるようなので、恥ずかしがりながらも懸命に私の体を洗う姿は可憐でした。

そして、ベッドに横たわります。
そして

「優良ちゃん、おじさんが今日は気持ち良くさせてあげるよ。優しく責めてあげるから、気持ち良い時には遠慮しちゃダメだよ」

と頭を撫でてあげます。

頷く彼女に巻きついているタオルをそっと脱がせます。
Cカップくらいの乳房を揉みながら、耳にキスをします、

「ん…っ」
という声。
そして、ゆっくりと舌を耳の穴に差し込むと、

「ひゃっ!」
と言って離れようとします。

しかし、私は
「それは気持ち良いから、そうなるんだよ」
「もっと感じていいんだよ」
「おじさんに任せて」
と囁きながら、耳の穴に舌を滑りこませます。

おそらくそんな責めをされた事がない彼女は頬を紅色に染まらせ、
「はんっ…や、やん…っ!」
という声を漏らします。

背中に指を這わせてもビクッと震わせます。
乳首は既に硬く勃起していました。
舌先で乳首に触れるだけで、
「ああっ」
と言って唇を噛み締めます。

続きを読む(【レイプ】入店したての若妻デリヘル嬢に強制中出しした結果・・・・・・・・・・・・ )
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。