私は26歳で、職業はナースです。
大阪市内の病院に勤めていいます。

実家も大阪市内ですが、仕事柄時間も不規則なので家族への迷惑も考え、職場まで電車で2駅のところに1人暮らしをしています。

1人暮らしでもすれば、彼氏の1人や2人と思ってたんですが、気が強いせいか付き合ってもなかなか長くは持ちません(泣)

もう1年半彼氏がいません。
もちろんエッチもしてません。

患者さんとなんて事も想像はするけど職場のトイレや仮眠室で1人エッチするだけ(*_*)

彼氏がいないと自慰の回数もかなり増えました。
今では1日1回はオナニーしてます(泣)

そして、とうとうドンキホーテでエッチなオモチャまで買ってしまう始末です(((^_^;)

先日、準夜(PM4時~12時)がちょっと忙しく帰りが夜中の3時くらいになった時の話です。

もちろん電車はありません。
仕方なく歩いて帰る事にしました。

あまり気にした事はないけど古いラブホテルがあったり街灯が暗く変な雰囲気(((^_^;)

でも、そんな汚いラブホテルに一組のカップルが入っていきました(;^_^A

入ってからでいいのに、キスしたりイチャイチャ(((^_^;)

私は横目で見ながらホテルをあとにしました。

「私は帰って1人エッチでもしよっと」
と考えながら。

マンションまであと少しのところ、いつも昼間でもそんなに人の寄らない公園があります。
もちろんこんな時間に誰かいる訳はありません。

私は変な事を考えてしまいました。

「深夜の公園で野外1人エッチしてみたらいつもと違う興奮するかな?」と。

誰もいないと言っても一応、木陰で隠れて私はジーンズを膝まで下ろし、木にもたれてパンティの中に手を入れました。

さっきのカップルを見てからエッチな事を考えてたから、私のアソコはびしょびしょでした(;^_^A

指で触るだけではもの足らず、鞄に入ってたパウダースプレーの缶を入れました。

なるべく声は出さない様に気をつけてましたが、気持ち良さが増すと小さいながらに声が出てしまいます。

すると、ガサっと草むらから人が

「こんな時間に何やってんだ」

ホームレスのオジサン40代?が1人出て来ました。。

「犯される」と私は思いました。

するとオジサンは
「若い女の子がこんなとこで。この辺は変なヤツが多いからやめときな!早く帰った方がいい」

「変なヤツって。(笑)あなたは?」
と思いましたが、どうもいい人そう。

私「スミマセン。寝てたのに起こしてしまって」

ホームレスオジサン「いいよ。気をつけて帰んな。」

私「オジサンはここに住んでるの?」

オジサン「つい最近だ。リストラにあって家族にも見放されてな」

私「そうなんだ。家族がいないと寂しいよね」

オジサン「寂しいな。人とこうして普通に喋ったのも久しぶりだ。」

私「私でよかったらいつでも話相手になってあげるよ(^^)」

オジサン「ありがとな。アンタ若いのに変わってるな」

私「変わってるかな?」

オジサン「変わってるよ(笑)こんなホームレスの話相手になるって言うし、それにこんなとこでオナニーすんだから(笑)」

私「それは言わないで下さい(笑)」

オジサン「スマンスマン(笑)スプレー缶入れてたなんて言わねぇよ(笑)」

私「もぅ!言わないでよ(笑)」

ちょっと間が空き、オジサンは寝床に帰ろうとしました。

私「オジサン」

オジサン「おっ?」

私「オジサン。お風呂だけでも私の家に入りにくる?入ってないでしょ?」

オジサン「それは有難いが、遠慮しとくよ」

私「なんで?」

オジサン「こんなヤツと部屋入るの見られたらアンタに悪いしな」

私「別にいいよ。悪い人じゃないんだから」

オジサン「でも遠慮しとくよ。ありがとな。」

私「そっかぁ。じゃあ体拭いてあげるよ」

オジサン「い、いいよ。そんな寝たきり老人じゃねぇんだから」

私「遠慮しないで(笑)口止め賃だと思って(笑)さぁシャツ脱いで(^^)」

オジサンはしぶしぶシャツを脱ぎました。


ハンカチを公園の水道で濡らして私はオジサンの体を拭いてあげました。

オジサン「冷たくて気持ちいいな」

私「さぁ、今度は足!ズボンを脱いで(^^)」

オジサン「お、おぅ」

看護婦なので、体を拭くのは手馴れたものです。

私はオジサンのフトモモ辺りを拭いてるとトランクスの隙間からオジサンのオチンチンが見えました。

私がじっと見ていたのを見て

オジサン「こ、ここは自分で後で拭くからいいぞ」

私「あっ、うん。」

オジサン「あ、ありがとう。お陰で綺麗になったわ(笑)」

私「・・・」

オジサン「どうした?」

私「オジサン。オチンチンも私の口で綺麗にしてあげるよ」

オジサン「な、何言ってんだ(汗)大人をからかうんじゃないよ」

私「私も大人だよ?」

私はオジサンのトランクスを下げオチンチンを舐めました。

私「オジサン。気持ちいいでしょ?」

オジサン「あぁ。でも汚いからやめときなって」

私「汚いから綺麗するんだよ?」

オジサン「あっ、あっ」

私「大きくなってきたよ」

オジサン「臭いやろ?」

私「うん。でも美味しい」

オジサン「アカン」

オジサンは私の口の中に精子を出しました。

オジサン「ゴメンな」

私「ゴクッ」

オジサン「えっ?飲んだ?」

私「うん。飲んだょ(笑)」

オジサン「お腹壊すで」

私「気持ちよかった?」

オジサン「おぉ。久しぶりですぐにイッてしもたわ(笑)」

私「まだオチンチン元気だから私も気持ち良くして?」

オジサン「私もって?」

私「わたしのオマンコにオジサンのオチンチン入れて」

オジサン「えっ?でも」

私「オジサンのオチンチン。まだ綺麗になってないよ。私のオマンコで綺麗にしてあげるから」

オジサン「ゴムとか持ってるんか?」

私「持ってないよ。何もしなくていいから。ゴムしたら綺麗にならないよ(笑)」

オジサン「」ホンマにエエんか?」

私「いいよ(^^)」

オジサンは地面に段ボールをひいてくれ、私は寝転がりました。

オジサン「入れるで」

私「うん、でも痛くだけしないでね」

オジサンのオチンチンが私の中に入ってきました。
一年半振りのオチンチン。

「気持ちいい」

オジサン「オレ、エッチなんて10年振りくらいやわ」

私「そんなにしてないの?だからか」

オジサン「だから?」

私「さっき口の中に出した精子の量。すごかった(笑)」

オジサン「ははっ」

オジサンのぎこちない腰使いが妙に気持ちいい(笑)

私「今度は後ろから入れて」

オジサン「お、おぅ」

オジサンの腰がだんだん激しく動いてきました。

「あっ、あん」

たまらず声が出ちゃいました(笑)

地面に四つん這いになってたのが、立ちバックに。
私は木に手をつき、オジサンは激しく突いてきました。

オジサン「気持ちいい」

オジサンはオチンチンを抜き、私のお尻の上に精子を出しました。

私「まだだよ。今度は私が動くからじっとしててね」

オジサンを横にならせて、私が上に。。
私は腰をクネクネ動かしました。

私「奥に当たって気持ちいい。」

オジサン「オレも動かしていい?」

突然、オジサンは激しく突いてきました。

私「あぁん」

イッちゃいました。
立ちバックの時も2回くらい絶頂しちゃいました(笑)

私「今度は一緒にイコ(^^)」

オジサン「まだすんの?」

私「まだオチンチン綺麗になってない!(笑)」

オジサン「は、はい」

私「あと一回ね。これで最後」

私が横になって正常位で挿入。

私「最後は中に出してね」

オジサン「えっ?」

私「オジサンの汚いのを私に出してお掃除完了(^^)」

オジサン「・・・」

私「どうしたの?」

オジサン「いいのか?」

私「いいの。オジサン、私を感じて」

オジサンは黙って激しく動いてきました。

オジサン「出すぞ。」

私「中に出して」

オジサン「イクッ」

最後はオジサンのオチンチンが私の中でピクピク動いてました

私「お掃除完了(^^)」

オジサン「長い掃除だったな。夜が明けてきたぞ(笑)」

辺りはうっすら明るくなってきてました(笑)
結局何回青姦エッチをしたのかも覚えていません。

私「ねぇ」

オジサン「ん?」

私「一緒にお風呂入らない?土で汚れたし」

オジサン「はは。入れてもらおかな(笑)」

オジサンとお風呂に入ってそこで一回(^^)

オジサンの住まいは私の部屋になってます。
私達って付き合ってるのかなぁ。