2017年09月19日 05:00

【フェチ】腋毛生やさせてる彼女を連れてバスに乗った結果…(体験談)

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運よく美人の後輩社員と付き合うことが出来た。
三つ下の理子って子で、Eカップの今時の美人という雰囲気かな。
芸能人で言うと、桐○美玲がいちばん近い。

ただ、外見に似合わず恥ずかしがりや。
あと、どM。



エッチのときに、「俺とエッチすると思って、こんな可愛い下着着てきた?」とか言うだけで恥ずかしくてたまらないみたいな雰囲気になって興奮しまくる。

社内じゃイチャイチャするのも、お互いが恋人だってことも隠してる。
そういう雰囲気の会社じゃないから。
でも誰かに自慢したいっていうのがあって、それが変な方向に向かった。

俺、腋フェチで女の子の腋が大好き。
彼女も恥ずかしそうにしながらもそれ受け入れてくれて、エッチのとき腋をいじらせてくれる。
その度に興奮するが、それがどんどんエスカレートして。
彼女に腋毛生やさせた。

エロい。
可愛い顔して、腕上げたら腋毛がもさもさ。
美人、可愛い顔とその横にあるもさもさの腋毛のギャップがエロい。
匂いもするようになった。
ただ、嫌なにおいじゃなくて、エロいフェロモン臭。
エッチのとき彼女の腋毛を見ながらくんくん嗅いでやると、マンコがきゅって締まって、目がとろんとなって発情する。

が、それだけじゃ足りなくなって、さらにエスカレートした。
夏、七月だったんだが、俺の部屋に泊まったときに、彼女には薄手のニットのノースリーブ+ミニスカとブラとパンツ、それだけ着せてコンビニに行こうって提案した。

ちょっと恥ずかしがってたけど、マゾ気味の彼女はコンビニくらいならと思ってOKしてくれて。
だが、どこのコンビニとは言ってない。
彼女の手を引いて、そのままバスに乗った。

彼女は、「え、え…………?」と戸惑ってた。
ちなみに、バスの男連中からは彼女視線集めまくり。
バスに乗ってる高校生とかから、ブラジャー透けまくってること指差されて指摘されてる。
彼女は恥ずかしがる。

ただ、結構混雑してるバスだから揺れる。
けど、彼女は吊り革に掴まれない。
だって、腋毛生やしまくってるから。

視線集めながら、腋毛見えないように一生懸命腕閉じてる。
俺の服を握って、少しでもまわりの視線を避けようと隠れてる。
恥ずかしそうな彼女が可愛い。

それにムラムラして、俺は、
「ほら、俺に捕まってないでちゃんと吊り革を掴んでないと危ないって」
と囁いて、彼女の手を取って吊り革を掴ませた。

もちろん、腋全開。
目の前は休日出勤の俺と同年代のスーツ姿の男で、彼女の顔と、腋毛と、透けブラにちらちら視線向けてた。

今、恥ずかしがりやでどMの彼女は視線に敏感になってて、もちろん腋毛見られてるのはわかってるはず。
耳まで真っ赤にして、体震えてた。

それだけじゃ足りなくて、次は、
「ちょっとここクーラーが当たって寒いから、別のところに立ってようか?」
そんなこと言って、高校生二人の前で吊り革持たせる。
うおって顔してた。

しかもウブなのか、顔真っ赤にしながらちらちら彼女の腋毛と可愛い顔と透けブラを見てる。
彼女に気付かれないように見てるつもりなんだろうが、バレバレ。
見られてることは彼女も気付いてる。

バス乗り換えたり、しばらく楽しんで興奮して、俺は自分のマンションに戻って。
我慢できずに彼女を玄関で抱きしめて腋舐めした。

羞恥心煽られて腋汗かきまくりで、いつもと比べ物にならないくらいのフェロモン臭むんむん。
ミニスカめくったら、マンコ濡れまくりで挿入しただけで軽くイった。

あまりのエロさに、童貞喪失したときくらいセックスに夢中になった。
帰ってきたのが十一時くらいだったが、三時過ぎまで、四時間以上彼女とセックスしてた。

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