私は小学校の男性教師です。
何かと問題の多い、教師の仕事が何ともやりくにい、今日この頃なご時世ですね。
それはさておき、私が大学を卒業して小学校教諭として採用されたのは今から15年前、当時は本当に大らかな時代でしたね。

女の子は高学年でもスカート捲れてパンツ丸見えで遊んでたし、女の子の体に触れたって、今みたいに「猥褻教師」何て言われて問題になる様なことも全然なかったし、ましてや私の住む県は田舎なので、尚更でした。

そして身体測定も勿論当時は男女一緒に、そして男女共に全学年必ずパンツ1枚姿、脱ぐ場所は担任教師の判断で、教室だったり保健室だったりしました。
勿論指示を出したり引率したりするのも担任教師です。
測定は保健室で養護教諭と一緒に行いました。

私が最初に担任を受け持ったクラスは4年生でした。
当時の4年生は本当に無邪気なものでした。
身体測定では、私は手っ取り早く行うことを優先して、いつも教室でパンツ1枚にさせて、廊下を移動させていました。
他の先生も大体そうさせていました。

身体測定は、身長測定と体重測定は毎月ありました。
当時の子ども達は、私の「パンツ1枚になって」の一言で誰も少しも抵抗せず、全然普通にパンツ1枚姿になって、私の指示に従いました。
皆、パンツ1枚姿になっても恥ずかしがることなく無邪気なものでした。

まあ、4年生の女の子等、第二次性徴前の思春期前の男の子の何ら変わらない体型でしたから、そして私もロリコン趣味等なかったから、所謂「萌える」こと等ありませんでした。

その後、3年生、2年生の担任を受け持って、5年生の担任に就任しました。
その頃、私は若い男の教師と言うことで、おませな高学年女子から人気がありました。
これはどこの小学校でも共通することですが。

5年生になると女の子は結構、おませになっていて生意気に教師である私をからかって来ます。
「先生、恋人いるの」とか言って、そして洋服等も母親の趣味か?可愛いものを着てオシャレにも気を使って、精一杯、背伸びして大人ぶっています。

しかし、所詮は小学生、そして当時は児童は教師に絶対服従の傾向でした。
その力関係が最も現れるのが、やっぱり身体測定の時だったと思われます。

そんなおませなオシャマな女の子達も、私の「身体測定だからパンツ以外全部脱いで」の一言で、可愛い着飾った洋服を全部脱いでパンツ1枚にならなけれればなりません。
皆、当たり前の様に、女の子達は少し恥じらいながらパンツ1枚になります。

お洒落な洋服を着て、生意気な口をきいても、所詮は小学生の女の子、まだ皆、胸の膨らみも殆どなく、子どもの体型、そして履いているパンツも木綿の女児用の白地や白地に可愛らしい柄や模様の入った「お子様パンツ」そのものでした。

この時は、お洒落な子もそうでない子も、皆、同じようなパンツ一枚姿で可愛いものです。
そして女の子達は、この年になると少し恥じらいを覚えるのか、一人前に口答え何かして来ます。

「パンツ1枚で廊下を歩くのは恥ずかしいし、寒いから、保健室に着いてからにして欲しい」と、私は当時の職業意識で、児童に自分の方針を干渉されない主義で、その様な申請は全て却下しました。

「子どものくせに恥ずかしがるな、お前等の裸なんか誰も見たくない、寒いのくらい我慢しろ」と、そうすると女の子たちも「エー」とか言いつつ、皆、私に従いました。

それから私は、当時所謂ロリコンなどでなく、小学生女児のパンツ1枚の裸に興味等ありませんでしたが、身体測定で「パンツ1枚にさせる」と言うことに凄い快感を感じていました。

前述した力関係、そして私は子どものくせにお洒落をする子は、何か引っ掛かるものがあり、そんな私のモヤモヤを身体測定で「パンツ1枚」にさせることで解消していました。

勿論「パンツ1枚にさせる」と言う行為が楽しみであったのであり、パンツ1枚になった女子児童の体を見て欲情したり、触れたいと言う衝動に駆られたことはありませんでした。

とにかく私は児童をパンツ1枚にさせて、特に高学年のおませな生意気な女の子を、お洒落な格好の女の子をパンツ1枚にさせることが快感になる、毎月の身体測定が本当に楽しみでした。

やがて私の行為もエスカレートして、教室でパンツ1枚、裸足の姿にさせて、保健室まで廊下を移動させることは勿論、私のクラスの順番が回って来る、1時間前からクラス全員パンツ1枚にさせ、全員パンツ1枚姿で授業を行ったり、身体測定終了後も全員が教室に戻るまで着衣を許さず、そのままパンツ1枚で待機、自習させる等させたものでした。

そして、5年生にもなれば、生意気なおませな女の子には担任の私に仄かな恋心を抱いて、私に構って欲しくて、生意気なことを言いつつ、私に付き纏う女の子達も出て来ます。
そんな子には、身体測定でパンツ1枚にさせた時に私は「可愛いパンツ履いてるね、お母さんが選んだの」とか、女の子のパンツを話題にしてあげます。

そしたら女の子は恥ずかしそうに照れて、「ヤダ、先生のエッチ」とか言って、可愛く私を小突いたりします。
まだその程度の本当に可愛い羞恥心です。
でもそんな女の子は、それが嬉しかったのか、次回は、何かいつもより可愛いパンツを履いて、さり気なく私のことを意識したりしてました。

これらの事例は当時は、ごく当たり前で、勿論日常風景で何が問題であろうと言う感じでした。
その子達も、もうお母さんになってるかもしれません。