2017年10月05日 05:00

【鬼畜】塾の教え子の美少女を公園の多目的トイレで…(体験談)

読了時間:約 5

大学の時に、塾の先生をしていました。
個別指導(一対一とか、二対一で家庭教師のような形式で教えるタイプの塾)ですので、生徒ひとりひとりと至近距離で教えるタイプの塾です。

対象は中学生、高校生が主なので、かわいい子と至近距離で触れ合えてラッキーと思うことも多々ありました。
その中に、高校一年生のWちゃんという子がいました。


WちゃんはAKB?HKT?の宮脇咲良という子にそっくりで、本人も似ているといわれていたようです。
僕は大して面白い話もできず、年齢以上に話し方とかもふけているのですが、それがWちゃんには「大人」「頼りになる」と思ってもらえたみたいで、気付いたらラインを交換していろいろ話をするようになりました。

ただ、残念ながらWちゃんには一歳年上、高校二年生の彼氏がいるようでした。
話を聞くと相当イケメンでモテるらしく、早くやらせろよ、みたいに言われているようです(ちなみにWちゃんはまだバージンでした、こんなかわいい子がバージンなんて、奇跡だと思います)。

付き合ってはいるものの、そういう相手にバージンを捧げても幸せになれないとちゃんと理解しているようで、別れる方向で考えてるみたいです。

でも、Wちゃんも高校一年生、Hに対して興味のある年齢です。
ある時、
「誰にもこういうこと聞いたって言わないで下さいね。先生って、女の子とエッチしたことありますか?」
……いきなり、とんでもないメールが来ました。

童貞ではなく、高校生のときに付き合っていた彼女と経験があり、高校で二人、大学でひとり、と正直に答えると、Wちゃんは自分の恋愛話+Hの話に興味しんしんで、いろいろ聞いてきました。

その中でも外でした経験、公園のトイレでした経験はかなり刺激的だったらしく、
「公園でしたんですか? 先生って真面目っぽいのに、高校のときはそういうタイプだったんですね……ちょっと驚きです」
と、驚かれたようでした。

それから二週間後くらいに、たまたま通りかかったところに、Wちゃんがいました。
しかも、なぜか公園でスマホを弄っています。

声をかけると、Wちゃんはかわいい笑顔を自分に向けて、
「先生が彼女さんとしたのって、この公園だったりしますか?」
と、いたずらっぽく言いました。

本当は違います、でも、ここって言ったほうがWちゃんも面白がってくれるかなと思い、
「うん、こっちこっち」
と言って、僕はWちゃんの手を引いてトイレに向かいました。

公園の隅っこのほうにある多目的トイレにWちゃんを引っ張って、
「ここ、このトイレに二人で入って、内側から鍵閉めてやったんだ……ちょうどWちゃんとおんなじくらいの年齢、高一のときかな」

さらに冗談半分でWちゃんの手を引いて、トイレの鍵を内側から閉めました。
その時の自分はまだ若くて、普通だったら叫び声をあげられてもおかしくないってことに気付きませんでした。

Wちゃんはいきなりすぎる行動に驚いたようです。
しかし、叫び声をあげるわけではなく、多目的トイレに連れ込まれた後、ちらちらと恥ずかしそうに自分を見ます。

二人っきりの空間で、高校一年生、制服姿の美少女がちらちらとこっちを見ていて、やりたい盛りの大学生の自分に、一瞬で火がつきました。

でも、チキンなので抵抗されたらやめよう、だけどWちゃんが少しでもいやらしい気持ちになれるように言葉責めしようって思いました。

Wちゃんの髪を撫でながら、
「興奮してる? ここでHしたって聞いて、想像しちゃった?」
「…………は、い、少し、だけ」
Wちゃんの呼吸が乱れてます、怖がらせてしまったかも、と興奮しながらも不安になって、
「ちょっと怖い?」
と質問すると、ぶんぶんと髪を乱しながら首を横に振ります。

そのしぐさが可愛くてガマンできずに、Wちゃんのほおをなでなでしてあげました。
Wちゃんは抵抗しません、そのまま首筋を撫でたり、肩に触れたりしながら少しずつ近付いて、Wちゃんをぎゅっと抱きしめました。

Wちゃんも気持ちが昂ぶっているのか、自分に手を回してくれて抱きしめあいます。
もうそうなったらガマンできません。
Wちゃんの制服の上からおっぱいを揉みます。

ブラのちょっと硬い感触と、おっぱいの柔らかさ、二つの感触に夢中になります。
まだバージンのWちゃんのおっぱいを揉んでいると思うと、興奮がやばいです。

Wちゃんも興奮していて、トイレの中に「はぁっ……はぁっ……」みたいにWちゃんの呼吸音が響きます。
まだ処女のかわいい子が興奮してて、どんどん止まらなくなって。

「Wちゃん、壁に手をついて、お尻突き出して」

命令しました、拒絶されるかも、と思いましたが、Wちゃんは全て従って壁に手をつきました。
柔らかそうなお尻を突き出されて、興奮が止まりません。

スカートをめくると、ピンク色のてかてかしたパンツ、予想以上に大人っぽいパンツが見えました。
しかも、アソコの部分が少し濡れています。

おしっこをした後なので濡れてるかもしれないのですが、きっと、というかほぼ確実に自分の愛撫で濡れているんでしょう。
今まで三人の経験があると言っても、Wちゃんのような美少女との経験はありません。

くちゅくちゅと、下着の上から愛撫すると、アソコはすごく熱くて柔らかくて濡れていて、興奮が止まらなくなりました。
見たい、と思ってパンツをずらすと、Wちゃんは恥ずかしいのか、自分の手で隠そうと抵抗します。

「だめ、抵抗しないで……俺がたくさん見てあげるから」
と囁くと、
「はぁっ……はぁっ……わかりました……」
みたいに、興奮した声で従って、Wちゃんのパンツをずらしてアソコを見ました。

予想より毛深いアソコに興奮が止まりません。
そして、汗をかいてしまったのか、むわっとすごい匂いがしました。
かわいい顔をしていながらも、Wちゃんはアソコの匂いが強いほうのようです。

気付いたらWちゃんのパンツをずらしたまま、アソコに吸い付いていました。

「んんんんっ、んんっ、んんんんんんっ!」
と、Wちゃんはめちゃくちゃあえいでいて、愛液もくちゅくちゅで。
クリトリスを吸ってあげると、びくん、びくんって震えていました。

「ああああっ……あっ……あああああっ……」

Wちゃんはイったようです。
Wちゃんのような美少女がこんなに興奮して、こんなに感度がよくて、自分も情けないですけど暴発してしまいました。

暴発のおかげで、ちょっとだけ冷静になって。
イったばっかりで、イった恥ずかしさで真っ赤になってるWちゃんに、
「ごめんね、いきなり……でも、すごくかわいかった」
そう言ってあげると、こくんって、首を縦に振りました。

それからはなんとなく気まずくて、トイレから出た後、たわいないおしゃべりをしてバイバイしました。

その後、彼氏と別れたWちゃんと付き合うことになって、Wちゃんの初体験をいただくことになりましたが、Wちゃんとの初体験より、このトイレでの経験のほうが、ずっと興奮しました。

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