2017年10月22日 09:00

「レイプされた」っていう女友達の話に興奮して襲った結果…(体験談)

読了時間:約 3

酔っ払った女友達が「実は、レイプされたんだよね」と打ち明けてきました。

サークルの飲み会が終わった後、なぜか毎回俺の家に泊まるハナ(22)とほのか(22)。
ハナの外見は宮崎あおい風の清楚系なのに、巨乳の良い子です。
周りは二階堂ふみとか言うけど、宮崎あおいの方が似てます。
で、ほのかはハリセンボンのハルカの歯並びをよくした感じ。


ハナが泊まりに来るのはいいんだけど、ほのかはね。
夜中ふと目を覚ました時に、ほのかを見ると死神がいた!みたいな感じで怖いんですよねw

でも、必ずほのかが付いてくる。
きっと、ハナだけだったら犯されるってわかってるんだと思います。

で、ついこの間なんですけど。
いつものように二人がうちに泊まりに来て、勝手に風呂入ったり、俺の服来たり好き放題してたら、ハナがなんだか大人しくて。

飲み過ぎたのかな?と放置してたら、そのうちほのかの方が寝ちゃって。

ほのかはだいぶ酔っていたみたいで、今日は簡単には起きなさそう=ハナとヤれそう!てな感じで、ドキドキしてたら爆弾落とされました。

「あのさ、◯◯先生知ってる?」
「経済の?」
「うん」
「知ってるけど、なんで?」
「実は、レイプされたんだよね」
「…え?」

あんな汚いデブに犯されてたなんて、ショックでした。
俺の勃起したちんこ、どうしてくれる?と思ったら、なぜか詳しく聞かせてくれました。

「前期のテスト、私全然ダメでさ。先生に色々質問とかして頑張ってたの。そしたら、この間、先生が「痛い」って。」
「痛い?」
「うん、あの…「ここが痛い」って」

そう言うと、ハナは俺のちんこを指差しました。

「お、おう。」
「でね、撫でてほしいって言われたの。」
「え?…ど、どうやって?」
「…こうやって」

ハナは、ズボンの上から俺のちんこを撫で始めました。
半立ちに戻ってたちんこはすぐにフル勃起。
Tシャツめくっておっぱい舐めたいのを必死に我慢しました。

「そしたら、先生が「ダメだ。やっぱり自分でやる」って言って、私の目の前でいじりはじめたの。」

そう言うと、ハナは俺のズボンをずり下ろしました。
俺は無意識に?自分のちんこをいじりました。
ハナは俺のちんこをチラチラ見て、恥ずかしそうにしてました。

「先生ね、私の顔じっと見てそれをいじってたの。もっと激しかったけど…」

そう言われた俺は、なぜか先生に負けじと激しくシコりました。

「む、胸は触られなかったのか?」
「おっぱい?んーどうだったかな…ショックで忘れちゃった」

忘れんなよ!てか、もう触ってしまおうか!ちんこ見られてるし、ここまで来たらいいでしょ?
もう我慢汁垂れそうだし。

我慢できなくなった俺は、ハナの巨乳を鷲掴みしてTシャツをめくろうとしました。
が、ハナがまさかの抵抗!
「やっ!ちょっと!」とか言って俺の顔面を手でぐいってしてきて。

もしかしてコイツ、レイププレイ好きなんじゃ?と思った俺は、ハナを抑え付けてハナのパンツを脱がそうとしました。

「うわっ最低ー!」

ほのか、起きてました。
ハナも「レイプ被害者を襲うとか、最低すぎだよね〜」とか笑ってて。
どうやら、二人は俺が「嘘のレイプ被害にどんな反応するか見たくて」騙していたそうです。

「なんだーあのオヤジにレイプされたのかと思った」
「いやいや、レイプ被害者レイプするとかキチだし」
「誰にも言うなよ?まぢで」
「どうしよっかなー」
「じゃー秘密同盟ってことで3Pでもするか?ちんこ、まだ勃起してるし」

冗談だったんですけど、思いっきりドン引きされましたorz
俺からしたら、「レイプされた」って嘘つく方がドン引きですよ。

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