2017年10月23日 05:00

【戦慄】出会い系でゲットした即ハメOKなアイドル級女の正体…(体験談)

読了時間:約 3

エッチができればどんな相手でもいい!
いつもそう思いながら出会い系サイトに投稿をして、毎晩書き込みをチェックしていると、いきなりメールが届いた。
すぐにでも会いたいというので、栄養ドリンクを飲んで精力を高めてから待ち合わせ場所に直行。


そして、彼女を拾ってすぐにホテルに向かった。

彼女はめちゃくちゃ綺麗なアイドル系の顔立ちをしていて、出会い系では巡り合うことがないタイプ。
こんな女性とエッチをしちゃってほんとにいいんすか?
これって、俺の日頃の行いがいいから神様からのご褒美かな!?

ホテルの部屋に入って彼女と軽くおしゃべりを楽しむと、すぐに激しいキスをしてきた。
唾液を飲ませてきたり舌を絡ませてきたり、もう始めからエロエロ感が溢れ出ているねこの子。
俺も負けずに彼女の服を脱がし、程よい大きさのおっぱいに目がけてべろべろ百裂拳!

何度も彼女の弱点を攻めているとかなり感じてしまったらしく、身をよじりながらパンツを脱いでいた。
ヌレヌレになったアソコをベロベロ千裂拳で味わいながら、もっと感じさせるために刺激した。
トロトロに溢れてきてなんておいしいんだ、もう最高。

彼女の体を十分に味わってからフル勃起したものを準備して、彼女の入り口にあてがう。
この時、彼女は何か申し訳ないような顔をしていたけれど、気づかないふりをして挿入。
そして何度も激しく腰を振って彼女の肉壁を堪能した。

「ぁぁん、もっとしてぇ、いいのぉ」

彼女はエッチな喘ぎ声を聞かせてくれて、さらに俺を興奮させてくれた。

「今日は中に頂戴、いっぱい頂戴」

妖艶に彼女が積極的に懇願してくるので、俺は我慢できず中に発射した。
そして、ドリンクの効果でフル勃起を持続できたので抜かずの二発目に入った。

「すごい、あなたすごいのぉ」

彼女に褒められるとさらに気分を良くして、もっともっと激しく勃起させて何度も突きまくった。
途中で「の」の字を書くように腰を振ったりして遊んでいると、彼女は自ら腰を落としてきて勃起したものを逃がさないようにくわえこんでいた。

「もう逃がさない、逃がさない、ごめんね」

彼女の目が一瞬怪しく光ったが、精子脳になっていた俺は気づくことができなかった。
そして、彼女のまんこの感触をじっくり楽しんでから、大量に中だしをした。

二発目の射精を終わらせると、彼女がフェラを始めてくれた。
しかし、このフェラは実に異様だった。
気持ち良くするというよりわざと勃起したものに傷をつけるように、たまに歯が当たったりした。

気持ち良さより痛さの方が強くなってきたのでやめるように言うと、そのまままんこの中に入れて何度も締め付けていた。

そして、俺が逃げれないように彼女が上になって押さえつけながらじっくりセックスを楽しんでいた。
なぜこのようなやり方をするのかよくわからなかったけど、彼女は夜明けまでセックスを楽しみ4発目の射精が終わってから解放された。

家に帰ってからはすぐにぐっすり眠って、目覚めたのはその日の夜。
スマホを確認すると、彼女からメールが来ていた。
そして、その内容には恐ろしいことが書いてあった。

「ごめんなさい、仲間がほしかったから、温もりがほしかったから」

1通目のメールの内容では、ただの寂しがり屋にしか感じられなかったが、問題は2通目だ。

「後で検査を受けてください、仲間になったら命尽きるまでエッチしましょう」

これって・・・、自分の血の気が引くのを感じた。
そう、HIVに感染してしまったのかもしれない。

彼女はHIVに感染してから絶望を感じ、何度も何度も枯れることのない涙を流したらしい。
そして、癒えることのない心の傷をエロイ男性と過ごすことで癒すことにした。
俺はただエッチができればいいと思っていたので、格好の獲物だったのだろう。

俺は彼女に言われたとおりに検査を受けた。
まだ検査結果は出てないけど、なぜか彼女のことが忘れられない。
エッチの最中に彼女が見せたさりげない涙と、何とも言えない表情。

こんなことで傷を癒すのではなく、彼女と本気で向かい合い幸せな笑顔になってもらいたくなった。
もしかしたら、自分も感染してしまったのかもしれないけれど、彼女と一緒なら乗り越えれるかもしれない。
彼女に連絡をして想いをそのまま伝えた。

そして、彼女は何度も涙を流し謝罪の言葉を伝えてから音信不通になった。
真実の愛を知ったはずなのに、結局は叶わずの恋。

それなら、また過ちを繰り返すかもしれないが楽しめそうな女性を探そうかな。
ちなみに、HIVには感染していなかったのでホッとした。

コメント (0)
コメントする