2017年10月24日 09:00

【羞恥】美人な彼女が道端でお漏らしする姿に大興奮…(体験談)

読了時間:約 2

彼女のナナミは背が高い。
26歳、170cmちょっとあって、男の中に混じっても身長的には違和感ない。
顔はキレイ系、クール系、真木よう子に似てるって言われることもしばしば。


しかしナナミはカワイイ扱いしてほしいらしく、二人っきりのときはいろいろ要求してくるし、かなり甘えてくる。
その中に、おしっこするときに「ほら、ナナミ、しーしー」とか子ども扱いしてやるとめちゃくちゃ喜ぶ。

普段の彼女を知ってる人から見れば、死ぬほど驚くと思う。
最初は酔ってふざけ半分でやってたものの、ナナミは気に入って、一緒にいるときは毎回ささやかさせられる。

しかし、もう条件反射になったのか、ナナミは普通にしてる時も「ほら、ナナミ、しーしー」って囁いてやるとおしっこする、尿意がガマンできなくなるらしかった。

エッチのときもイくときに囁いてやると、イきながら漏らす。
パブロフの犬状態。

仕事帰りに待ち合わせして二人で飲みに行った帰り、そのままラブホに寄ろうとするも、ラブホは満室。
もうひとつのラブホは汚い、おしゃれ感が全くない上に高く、俺の家に行くことになった。

しかし、ラブホでナナミを抱く気まんまんだった俺は、帰るまでガマンできず歩きながらナナミのお尻を揉んだりセクハラしまくり。

二人っきりの時は甘えるのに人前だとクールなナナミは、「こういうのは帰ってから、怒るよ?」みたいに俺をたしなめる。
ちょっと面白くないので、ナナミをからかうことにした。

「ナナミって、さっきめちゃくちゃ飲んでたよな?」
「うん、どうして?」
「いや、おしっこは大丈夫なのかなって思って」
「もう、人前でそんなこと聞かないの」

おしっこというキーワードに、ナナミはちょっと反応した。
エッチのときは頻繁にお漏らしするから冷静なときに言われると恥ずかしいんだろう。
ちょっと萌えた俺は、ナナミをからかい続けることにした。

「したかったらどっかでトイレ借りれば? それとも、エッチしながら思いっきり漏らしたい?」
「うー……」

拗ね顔、やばい萌える。
さらに俺はナナミをからかうことにした。

「ナナミって、いつもたくさんおしっこ出すからなぁ、ほら、しーし……」
「んっ……」

ナナミの様子がおかしい。

「もしかして、やっぱおしっこしたい? ほら、しーしー、しーしー」

ナナミはカワイイし、俺は酔ってるのでナナミの耳元で囁き続ける。
そうしたらナナミはどんどんおかしくなっていって、気付いたら顔真っ赤。

「やだ、本当におしっこガマンできなくなるから……やめてっ……」

泣きそうな顔で俺に囁くナナミ。
いつもクールな彼女が泣きそうな顔で、足ガクガク。
そして、しゃあああああって、漏らし始めた。
ズボンびしょびしょ、足元までぐっしょり濡れ始める。
いつもクールなナナミが道端でお漏らし。
泣きそうな顔で、顔真っ赤になって。

しかも、
「ばかぁっ……耳元で、囁くからぁっ……」
みたいに泣きそうな顔で俺を責める。
むちゃくちゃかわいかった。

おしっこが止まる頃には、ナナミのズボンはびしゃびしゃで、おしっこの匂いもほんのり。
帰るまで拗ねてたし、その日はエッチさせてもらえなかった。

ただ、自分の彼女とは言え、26歳の美人がスーツ姿のまま道端でお漏らしは、むちゃくちゃ萌えた。

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