2017年10月27日 05:00

浮気した高飛車美人の彼女にスカッと制裁…(体験談)

読了時間:約 4

今の彼女は、僕が25歳、彼女が一歳年上の26歳の時に出会いました。
彼女は僕が勤めている会社の子会社の受付嬢で、僕から一目惚れでした。

菜々は(菜○緒に似てるので、こう呼ぶことにします)長身のモデル体型の美人、プライドが高そうな印象を人によっては受けるかもしれません(実際、彼女はプライドが高いと思います)。


女の子と接するのが得意でないながらも、仕事に支障が出ないように、セクハラやパワハラにならないよう気をつけながらアプローチしました。

最初は相手にされず、やっとのことでデートにこぎつけて、なんとか付き合うことは出来たものの、どことなくいい男が出来るまでの繋ぎという印象を受けました。

本気で菜々に惚れていたので、僕はそれでも良かったです。
ただ、二年、三年が経って、デートはおごりなのはもちろん、彼女が気に入らない場所だったら途中で帰る、プレゼントも気に入らなかったら買いなおし、いろんなわがままに付き合わされるようになりました。

そんな中で、菜々の浮気が発覚、顔だけはいいフリーターのチャラい男と、僕とは正反対のタイプと浮気していました。
ショックでした。
ここまで尽くしたのに、という思いがあります。

それと同時に、部下の女の子のかすみ(有○架純に似ているので、こう呼ぶことにします)が僕に告白してくれました。
その子は彼女と別ベクトルですが、仕事に一生懸命で、素直で、かわいらしい、魅力的な女の子です、会社でも人気があります。

僕の心は揺れました、とりあえず浮気された以上、その子と付き合うことを考える前に彼女と別れ話を切り出すことにしました。

「え、嘘……?」

それを知った彼女は、あわてて僕に確認しました。

「ありえないでしょ。今まで付き合ってたのに」

僕は丁寧に、菜々のほうがありえないことと、かすみから告白されて(僕の部署は子会社に出入りすることが多く、菜々もかすみのことを知っています)、かすみのことを真剣に考えたいからと説明して、別れ話をしました。

それから一ヵ月後。
僕との付き合いで慣れていた菜々は、フリーター彼氏に耐えられなかったんでしょう。
プライドを捨てたのか、僕に連絡してきました。

僕は無視しました、まだ答えを出してない僕ですが、かすみは笑顔で接してくれているんですから、連絡に反応するのは不誠実だと思ったからです。

せめてものお詫びに、僕はかすみの送迎をしていました。
仕事が終わる時間が僕のほうが早いときは、かすみは待っていてくれて、逆の時は「いつも送っていただいてるだけで嬉しいですから、今日は大丈夫です、いつもありがとうございます」と笑顔で送り出してくれます。

そして、ある夜にかすみを車で送ろうとしたときに、菜々が乗り込んできました。
「ね、もう一度やりなおそ?」
笑顔で、すがるようではなく、いつも通りプライドの高いままで。

菜々の視線をさえぎるように、かすみは、菜々の前で僕の首に抱きついて、
「わたし達、もう結ばれちゃってますよ?」
そう言って、そのままキスしました。

突然キスされて、僕は驚きました。
普段だとどちらかと言うと控えめな性格のかすみが、いきなり僕に抱きついてきたんですから。
それだけでなく、強引に抱きついて、キスまで。

恐らく菜々も驚いたと思います、しかしそんな態度は出さずに、
「キスだけでしょ? まだお子様なんでしょ? だいたい、年の差が…0近くあるのに……」
そんな菜々の言葉を受けて、かすみはつややかに笑って、ゆっくりチャックを下ろして僕のペニスを取り出しました。

「今、気持ちよくしてあげますね?」

上目遣いでそう言って、僕のペニスにかすみがキスをします。
かわいらしい部下にいきなりペニスにキスされて、僕は戸惑いました。
でも、かすみみたいに可愛い子が、僕のペニスにキスしてくれて、勃起してしまいました。

一方、菜々はしばらくあっけに取られていたものの、顔色を変えて、乱暴に車のドアを閉めて、出て行きました。

「ごめんなさい、どうしても取られたくなかったから……このまま、してもいいですか?」

上目遣いでかすみみたいに可愛い子にそういわれて、断ることなんて出来ません。
僕のペニスはそのまま、かすみの口の中に消えていって。
でも、奥まで咥えすぎたのか、かすみは咳き込みました。
そんな姿も可愛くて、僕は興奮しました。

会社の駐車場なのに、我慢できなくて、僕はかすみの控えめな胸を服の上から揉みました。
控えめだけどやわらかくて、いくら揉んでも飽きそうにないくらい、やわらかくて魅力的なおっぱいです。

そのまま、かすみの唇にキスして、我慢できなくなった僕は、後部座席にかすみを抱きかかえて連れ込みました。
シャツのボタンをあけると、かすみの汗のにおいがします。

菜々はいつも香水の匂いでしたが、かすみは自然な汗のにおいで。
きっと一日、一生懸命仕事して、雑用もがんばったので汗をかいたんだと思います。

でも、かすみの汗の匂いに興奮して、もっともっと勃起して、目の前のかすみに夢中になって、白い肌を吸いまくりました。
だけど、それだけじゃ足りずに、かすみのパンツに触れました。

そこはもうとろとろになってて、ぐちゃぐちゃになってて。
かわいくて真面目で頑張り屋さんのかすみが、僕みたいな人間の愛撫でぐちゃぐちゃになってる。
もう我慢できずに、そのままかすみに挿れました。

信じられないくらいキツくて、抵抗があって、気持ちよくて。

「ごめんなさいっ……ちょっとだけ、痛いです……それに、車……汚しちゃうかもしれなくて……」

僕はかすみのアソコを見ました、出血していました。
かすみは、初めてでした。

こんな場所で初体験を迎えさせてしまったことに罪悪感で謝ったのですが、

「大丈夫です……嬉しいですから、よかったらこのまましてください」

そういわれて、僕はそのままキツいかすみの中を動き続けました。

菜々とは比べ物にならないキツさと、初々しい反応。
会社の駐車場で、初体験のかすみとカーセックス。
いろんな要素に興奮させられて、僕はあっという間に射精してしまいました。

それからかすみとは付き合っています。
初体験をもらった以上、かすみが僕を好きで居てくれる限り大切にして、結婚も考えています。

ただ、かすみに思いを寄せていた男性社員からは、「子会社の女に手を出した後、部下に手を出したスケコマシ」と思われているようですが、、、

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