2017年10月31日 21:00

【レイプ】先輩女子二人を睡眠薬で眠らせて…(体験談)

読了時間:約 4

課長と、私と、佳代先輩と佳代先輩と同期のひろ子先輩と4人で出張に行くことになったので睡眠薬を持参。
課長は取引先の接待に行くことになり、女性二人を夜中に歩かせるのは危険と言うことで(課長ナイス!)ボディーガード兼道案内役で佳代先輩とひろ子先輩を宿泊先のホテルまで案内。


部屋で飲みなおすことになったので、途中コンビニでアルコール類と肴を買い込み、各人着替えてから佳代先輩の部屋に集合と言うことになりました。

シャワーを浴びて着替え、睡眠薬を砕き、ミネラルウォーターの350mlに溶かした物を2本作り、買い込んだ飲み物と肴を持って佳代先輩の部屋に行きました。

佳代先輩の部屋はツインルームで、ひろ子先輩と同部屋とのこと。シャワー後の石鹸の香りが部屋中に漂っていました。
佳代先輩は白のトレーナーにピンクのスエット、ひろ子先輩は上下黒のスエットに着替えていました。

数時間経った頃、買い込んだアルコール類は底をつき、程よく酔った二人が喉の渇きを訴えたので、睡眠薬水溶液のミネラルウォーターのボトルを二人にそれぞれ渡すと、一気に飲み干しました。内心ガッツポーズしながら踊り狂ってました。

数分後、薬が効き出したのか、二人は朦朧としだしました。
二人をベッドに導いて、「これでお開きにしましょう」と言って「部屋に帰ります。」と言って佳代先輩の部屋の鍵を持って一旦外に出ることにしました。

「お…疲れ〜…さ…ま」と言い終わらない内に意識を無くしたことを見てドアを閉めました。
アリバイ偽装(?)の為、数分後佳代先輩の部屋に戻り、二人の意識が完全に無くなっている事を確認する為、佳代先輩とひろ子先輩の体を揺すってみましたが、反応は当然ありませんでした。

ひろ子先輩も可愛い系で、芸能人の誰に似ていると言うことはないですが、職場の私の同期の中でも有名です。
そのひろ子先輩のスエットの上を捲り上げてみました。
薄い水色の光沢のあるブラジャーでした。

さらに捲り上げて、両腕を万歳する形でスエットを捲り上げ、顔が見えるように出しました。
続いて下のスエットの腰のゴムの部分を両手で持ちゆっくりとずらし、右足を抜き、続いて左足を抜いて剥ぎ取りました。

ブラジャーと同じ薄い水色のショーツでした。
中央部分にレースがあり、陰毛が見えます。
まずこの姿を携帯に撮り、ブラを外しにかかりました。
ベッドと体の間に両腕を左右から滑り込ませて、ホックを外しました。

ブラを捲り上げ、二つの膨らみをあらわにしました。
お世辞にも大きいとは言えない、手のひらにすっぽりと収まる膨らみの頂上にグリーンピースほどの大きさの茶色い乳首に、一円玉より一回り小さい乳輪です。

吸い付きたい衝動をグッと押さえ、ショーツを脱がしにかかりました。
太腿の両脇から手を入れて、ゆっくりとずらして行きました。
レースに隠された部分が露になり、逆三角形型に陰毛が生えていて、肌の白さに対比して妖しい艶を放っていました。
両足からショーツを抜き枕元に置きました。

続いて佳代先輩を脱がしにかかりました。
トレーナーを捲り上げると薄いピンク色のレースのブラジャーが。
ひろ子先輩と同様に、万歳する格好で脱がせました。

ピンク色のスエットをずらすとピンク色の光沢のあるショーツでした。
ブラのホックを外し捲り上げると、先日見たのと同じ膨らみが露になりました。
ショーツを脱がしにかかったときに異変がありました。

先日は黒々と扇型に生えていた陰毛が、割れ目に沿って縦に細長くなっていました。
私は洗面所に向かい剃刀を持ち出しました。
全部剃ってしまうのは問題なので上の部分の数センチを剃る事にしました。

剃った陰毛をティッシュに包み右のポケットに入れ、同様にひろ子先輩の陰毛も少し戴いてティッシュに包み左のポケットに忍ばせました。

二人の寝ているベッドの間に座り、左手でひろ子先輩の、右手で佳代先輩の割れ目をそっとなぞり、クリを刺激してみました。
当然何の反応もありません。

指を奥に差し入れてゆっくりかき回すと、じわりじわりとすべりがよくなってきました。
辛抱たまらず、貪るようにひろ子先輩の胸に吸い付きました。
ひろ子先輩の両足を開き、その間に座りました。
やや黒ずんでいましたが、肌色の陰唇部が濡れて光っていました。

亀頭を陰唇部にあてがい、一気に貫きました。
ひろ子先輩の中は十分に濡れていなかったので、亀頭の皮が引っ張られ激痛が走りました。
耐え切れずに亀頭を抜き、唾液を息子に垂らして再度挿入しました。

唾液では十分な潤滑が得られないせいか、ざらざらした感じの刺激がありたまりません。
そうこうしている内に十分に潤滑してきたので息子をひろ子先輩から抜きました。

佳代先輩のベッドに移り、佳代先輩の両足を開き、その間に座り、妖しく光る割れ目に、ひろ子先輩の愛液に塗れた息子を挿入しました。
やはり十分に濡れていないので、大きな摩擦抵抗が生じましたが、耐えれない訳ではないのでそのまま挿入しました。

あの時と同じ感触が蘇り、無我夢中で突き続けました。
危うくイキそうになったので、佳代先輩から息子を抜き、クールダウンしてひろ子先輩に挿入しました。
ひろ子先輩のほうが肉付きが良いので、息子を包み込む襞の感触も、佳代先輩より良く感じました。

クールダウンの甲斐もなく、あっという間にひろ子先輩の中で射精してしまいました。
数回吐き出したところで息子をひろ子先輩から抜き、まだ萎えない息子を佳代先輩へ挿入しました。

もう出ないだろうと思っていましたが、無我夢中で突き続けると腰が引けるほどの快感で、また絶頂感が襲ってきて、佳代先輩の中でイッテしまいました。

余韻に浸りながら、服装を元に戻していると、薬の効果が薄れてきたのか、スエットを履かす時に抵抗するようなそぶりが。
大慌てで服装を適当に戻し、自室へ戻りました。

翌朝気付いていたのかどうか気になったので、朝食の場でそれとなく昨晩の部屋での飲み会の話題を出してみました。
飲んでる途中で睡魔に襲われて、私が部屋を出た所までは薄らと記憶があるが、そのあとは朝までまったく記憶がないと言うことだった。

寝相が悪かったのか服装がすごく乱れていて、二人で朝起きたときに大笑いしたとのこと。
佳代先輩は、下のスエットがなく下着姿で、ひろ子先輩は胸を放り出した姿で寝ていたので、あのまま部屋に残っていたらいいもの見れたのにって笑いながら話してくれました。

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