中学の時部活の後輩におっぱいを見せてもらったことがある。
漫画研究部というのは名ばかりの、放課後にただ集まって喋ったりゲーム持ち込んだりして遊ぶだけで実質帰宅部と変わりなかった。
というか半分以上幽霊部員だった。
部室は理科室の準備した程度の広さだが、常に3人程度しかいない為申し分ない。
その日は後輩のMと2人きりだったわけだが、後輩が持って来ていた漫画がエロコメ系だったので話題がそっち方向になった。

すると後輩が「チンコってこの漫画見たいに大きくなるんですか?」と聞いて来た。
「おっぱいとか見ればこうなるよ。Mの見ればなると思う。」と言うと
「私のは見せませんよ!でも最近Cカップになったんですよ!」

「そうなの?ますます見たいんだけど」
Mはクラスで4番目くらいの可愛さだったし中2でCというのもなかなかの大きさだし正直見たかった。

その後も説得を続けると
「じゃあブラつけたままならいいですよ」と言って制服の上着を脱ぎシャツのボタンを外し始めた。
ボタンを外す度に心臓がドキドキする。

そして全て外しシャツを脱ぐと水色のブラに包まれたおっぱいが露わになった。
肌が白くて綺麗なので余計にエロい。
「うわすげぇ…めっちゃ綺麗だしエロい」
速攻で大きくなった。

ズボンの上からでも分かるくらいだったので「ほんとに大きくなってる笑」と笑いながらちょっと赤面してる。
「先輩だけ何もしてないのずるくないですか?先輩も脱いでくださいよ」
「いやだよ」
「それなら私もう服着ますよ?」
それは嫌だった。
まだ見たかった。

「じゃあ俺がパンツ脱いだらMもブラ取る?」
「えーそれは…」
ちょっと考え込んだ様子だった。
「Mのおっぱい凄く綺麗だし見てみたい。」
「おだてても無駄です」
その後も必死に褒めたりおだてるがあまり効果のない様子。

「だって私の乳首片方陥没乳首なんですもん」
「え、陥没乳首好きなんだけど。あれ凄いエロくない?」
「本当に言ってます?」

実際陥没乳首エロいと思ってたので怒涛の勢いで褒めてたら
「分かりました。見せてあげますけどその代わり先輩のもしっかり見せてくださいね?」
「わかった」
「じゃあまず先輩から」

ベルトを外し、ガチガチになったチンコにひっかかりながらもズボンとパンツを下ろすと後輩の目は釘付けになっていた。
「でかっ。こんな風になるんだ…」と興味津々。

「じゃあ次Mの番だよ」
「本当に見せるんですか?」
「俺脱いだのにMが見せないのはないでしょ」
「…わかりました」


渋々ではあったがホックに手を伸ばし静かにブラをとった。
そして色白で綺麗なCカップのおっぱいが目の前に現れた。
乳輪は綺麗な薄いピンクなのに乳首だけ濃いピンクだったので物凄くエロい。

「ヤバ…Mのおっぱいめっちゃエロい…」
「変じゃないですか…?陥没乳首だし…」
確かに右だけ陥没乳首だったがそれも余計エロい。

「何言ってんの余計エロいし好き」
「ありがとうございます…先輩の触っていいですか?」
「じゃあ俺も触っていい?」
「わかりました」

お互いのを触り始めた。
Mはぎこちなくチンコをいじり始め、俺も同じくおっぱいを触り始めたが、想像以上の柔らかさに卒倒しそうになった。

そのあと5分くらいお互いのを触りあってたら「先輩の咥えますね」といって膝立ちになりフェラをしてきた。
ぎこちなかったが、初めての感覚で余計興奮した。

教室に静かに響き渡る音と、上から見下ろすチンコを咥えてるM、そして片手で触るおっぱいの感触が最高だった。

一旦フェラを止めさせ、チンコで乳首を突いたり、おっぱいを吸って遊んでたが、出したくなってきたので
「Mのおっぱいに出してもいい?」
「出すって精子ですか?」
「うん。Mが可愛すぎて出したいし見て欲しい」
「分かりました」

可愛いという言葉に反応したのかちょっと嬉しそうな感じだった。
俺の前に膝立ちになりおっぱいをちょっと突き出してきた。

上から見る乳首丸出しのおっぱいは余計エロく、ものの20秒ほどでイッてしまった。
おっぱいと谷間に流れる精子をちょっとすくって舐めたMは「ちょっと苦いですね」と笑った。