自分と嫁は幼稚園、小学校、中学校、高校までずっと同じでした。
同じ年齢で誕生日が10日違いの嫁と自分。

嫁と晩御飯を食べていると昔の思い出話に花が咲きました。
中学2年生の夏の話です。
自分は嫁と顔を合わせるたびに「やらせてー」と言ってました。

「バカ、変態」と嫁はいつも自分の顔を見ると言ってたんです。
これが自分たちの挨拶みたいな感じだったんですよ。

自分と嫁はアパートに住んでいてお隣同士だったので、家族で仲良くしていました。
そのため、調味料が切れたりするとお互いの家に行って借りるくらい仲が良かったんです。

嫁の家に行って醤油を借りに行った時のことでした。
嫁が「醤油ぐらい買って来いよー」と自分に言ってきたので、嫁の声がする方に向かって「そんなこといいからやらせて」と言いました。

そして、醤油を持って帰ろうと思い振り返ってみると、そこにはおばさんがいました。
自分は反射的に口を抑えて適当に笑ったのですが、おばさんは顔を真っ赤にしながら「いやだわー」と笑っていました。

1時間後に醤油を返しに戻るとおばさんが「お茶入れるから飲んでいって」と言ってくれたので、親にお茶を飲むことを伝えてから嫁の家に行きました。
嫁は「ちょっと走ってくるー」と言ってランニングに出かけたので、おばさんと二人きりになったんです。

「やらせてーって何?」おばさんが子供をからかう感じで自分に聞いてきたので、「えっちなことー」とふざけて言いました。
おばさんもふざけていたし冗談を言っても通じるだろうと思っていたんです。

「いいよ、何したいの?」とおばさんが言ってきたため、自分はお茶を吹き出しそうになりました。
自分は嫁に向かって「やらせてー」と言っていたつもりなのに、なぜかおばさんにエッチOKされてしまうというこの意味不明な現状。

「まずいよ、旦那さん帰ってくるでしょ?」
「ううん、今日は帰ってこないのよ」
なぜか、おばさんは積極的に服を脱いでおっぱいを触らせてきました。

「雪乃さん<自分の母>よりは小さいけど触っていいよ」
目の前におっぱいがあると男なら誰でも触りたくなります。
自分は母以外のおっぱいを始めて触り、乳首を舐めたり吸ったりしました。

「やっぱり中学生はもう大人ね、いっぱい気持ち良くしてね」
おばさんのおっぱいを味わっていると玄関のドアが開く音が聞こえました。
「ただいまーつかれたー」
おばさんはブラをつけず服だけを着て、お茶を飲んでいるふりをしました。
この時だけは嫁に向かって舌打ちをしてしまいましたね。

数日後、夏休みになったので嫁とプールにでも行こうかと思い呼びに行くと、嫁はすでに部活に行って家にいませんでした。
自分は家に帰ろうとしたのですが、おばさんに誘われたので家に入りエッチの続きをしました。

おばさんは部屋に入った自分のズボンを脱がすとパンツの上からちんちんを触ってきました。
「元気ねー」おばさんが擦っているとすぐに勃起してしまい、自分は変な声を出してしまいました。

「我慢しなくていいのよ」おばさんは勃起したものを丁寧に触ってくれて、先端からとろとろしたものが出てくると舐めてくれました。
自分は何度もビクビクしながら息を荒くして射精しないように我慢をしましたが、短時間しか我慢できなくておばさんの手の中で発射しました。

しかし、若い頃の勃起したちんちんは一度の射精では萎えることがなく、勃起したままでした。
おばさんは何も言わずにパンツを脱いで勃起したちんちんを中に入れていきました。
セックス中も何も言わないでひたすら腰を振るおばさん。
自分は家にあったアダルトビデオでエッチなことを覚えたので、女性が何も言わないエッチが不思議でたまりませんでした。

「ぅあっ、おばさん気持ちいいよ」
初めての感覚に我慢ができなくなってしまい、自分はおばさんの腰の動きに合わせて声を出してしまいました。
おばさんはたまに腰の動きを止めて肩を上下させて呼吸を整えていましたが、すぐに激しく動き出しました。

「おばさん、やばいでる!」
自分はイキそうになったことを伝えたのですが、おばさんの耳に入っていなかったらしくそのまま中出ししてしまいました。

しかし、おばさんは自分が射精したのに気付いてなく激しく腰を振って恍惚の表情をしていました。
自分は、この時初めて大人の女性の色気に魅了されました。

おばさんが激しくイッた後、自分が射精したことを伝えました。
おばさんはすぐにシャワーを浴びて中を綺麗に洗ってきて「大丈夫大丈夫!」と笑ってくれました。

おばさんとエッチをしたのはこの時が初めてで最後です。
嫁とは高校生になってから付き合い始め、大学卒業と同時に結婚しました。

嫁はいつも「☆の童貞はしょぼかったなー」と言ってきます。
あまり嫁のことは言いたくありませんが、嫁だっておばさんと同じように喘ぎ声を一つ漏らさないんですよね。

本当は自分の初めてはおばさんだったけど、こんなこと嫁と弟君には言えませんよね。
ちなみに、嫁が中学3年生の初夏に弟が生まれたんです。

嫁と弟君は姉弟って感じがしないくらい雰囲気が違います。
おばさんが亡くなってから弟君が良く遊びに来るようになり、なぜか親子に間違えられるんですよね。

おばさんと自分の秘密は墓まで持っていくことにします。