2017年11月13日 05:00

【羞恥】清楚系の彼女が痔になったので…(体験談)

読了時間:約 4

彼女…23歳、ちっちゃい(153cmくらい)、幼児体型、おっぱいも小さい、お尻だけ割とボリューミー。
外見は乃○坂の生○って子に似てるとか言われる、いまどきって感じじゃなくて、お嬢様系かも。

そんな彼女が最近デートで助手席に座っててもなんか様子がおかしい、歩いてるときは普通であるものの、座ってるとなんか不自然にお尻を気にしてる。
彼女の家に行くと…………痔のクスリを発見。


事務職だから座りっぱなし、痔になったらしい。
そのことを指摘してやると、すごい恥ずかしがってた。

外見はお嬢様風でちんまりしてるのに、痔とかエロい。
んで、頼み込んで痔のクスリをぬらせてもらった。
本人は嫌がってたけど、どうしてもって頼み込んだら、渋々受け入れてくれた。

女の子のケツ穴ってエロい。
しかも彼女は痔なので、中の肉が外にはみ出て、お嬢様系の彼女のケツ穴とは思えんくらいブサイクなケツ穴だった。

今までは恥ずかしがりやだからエッチのとき、あんまり明るい場所で見せてもらえんかったから、明るい場所でアナル見せてもらえるのは興奮する。
ただし、アソコは見えないように、ぎりぎりまでパンツずらすのが条件。
彼女の基準では、明るい場所じゃアナルは見せてもアソコは見せたくないらしい。

痔のクスリを縫ってあげるときは、四つんばいにして、お尻突き出させて軽く開かせる。
アナルだけじゃなくて、アソコも丸見え、若干開いてる。
痔の影響か、アナルは中の肉がぷっくりはみ出てる。

あと、女の子のケツ穴ってすごいのな。
すごいやわらかくてぷにぷにしてて、指とかすんなり入る。
患部が中の部分だから彼女のアナルに指突っ込んで中に塗ってあげなきゃならないんだが、指一本くらいだったらすんなり入る、二本、下手すりゃ三本くらい入りそうなやわらかさだった。

最初は指一本で塗ってたものの、割と余裕あるから指二本で塗ってあげるようになった。
「やだ、指多いよぉ……」とか恥ずかしそうに言う彼女に萌えた。

恥ずかしいのでじっとしていられないのか、お尻振ったりするし、いやいやそういうことされても興奮するだけなんだが。
しかも、指二本入るのが恥ずかしいのか、塗り終わった後には毎回顔真っ赤。

その日も痔のクスリを塗ってあげるフリして、彼女のアナルに指ずぼずぼして興奮してた。
いつものように尻を振って恥ずかしがる彼女。
ただ、その時はしばらくエッチしてなかったから、俺も彼女もいろいろ溜まってたと思う。

「ケツ穴の中、すっげー熱い」
「ぎゅうぎゅうに俺の指、締め付けてくる」
「この中にちんぽ入れたら気持ちいいんだろうな」とか耳元で囁きながら、アナルを指ずぼずぼ。
そのうちに彼女のアソコ、ぐっしょり塗れてた。

それまでもちょっと興奮するのか、濡れる事はときどきあったけど、その日は半端な濡れ方じゃなかった。
アソコを隠すように半脱ぎのパンツの色が、しっかり変わるくらい。

お嬢様系のかわいい彼女がケツ穴を指でずぼずぼオモチャにされて興奮してるシチュエーションに、やばいくらいに興奮して、夢中で擦った。

「あっ、だめっ……へんっ……いつもと違うからぁっ……」
みたいにあえぐ彼女。
入れたくて我慢できなくなって、「チンポで塗っていい?」そう聞くと、彼女は恥ずかしがりながらも受け入れてくれた。
興奮がやばかった。

まだ妊娠が嫌だから生でセックスしたことない。
だから、これが彼女との初めての生セックス。
痔の塗り薬をたっぷりアソコにつけて、ローションがわりにして彼女の小さなアナルに挿入する。

今まで痔のクスリを塗るために指なら何十回って挿れた場所だけど、さすがにアレを受け入れるのはきつくて、抵抗感が半端ない。
緊張してるのか、彼女もケツ穴に力入れまくってる。

その中を無理やり進んでいって、根元まで入れるころには、彼女のアナルはむちゃくちゃに広がってた。
いつもお嬢様風、小柄な彼女がケツ穴でチンポ受け入れてる絵って、やばかった。

一回目の射精は、暴発気味で彼女のアナルの奥に射精。
彼女もしっかりとわかったみたいで、
「あっ……やだぁっ……出てるっ……」
みたいに言いながら、体びくんびくんさせながら、アナルの奥で射精受け止めてて。

その姿がエロくて、射精しても勃起がとまらなくて動き続ける。
痔のクスリがローションがわりになるし、精液でぐっちゃぐっちゃ言ってるし、ケツ穴はめくれてるし、広がってるし。

一回射精した後でも目の前の彼女のアナルがエロすぎて、腰が止まらなかった。
二回目の射精も中出し。
彼女はアナルでイってるようで、もう声出す余裕もなくて、
「んんんんんっ! んんんんんんんっ!」とかうめいてるだけ。

チンポ引き抜いたら、ぽっかり広がってて、中の尻肉がヒクついてた。
アナルセックスの後のケツ穴って、マンコとは比べ物にならないくら視覚的にクるものがある。

ぽっかり穴ひろがって、普段見えない中の肉がヒクついてて、しかもマンコまでぐしょぐしょ。
ただ、さすがに広がったケツ穴を見られるのは恥ずかしいみたいで、「やだっ……だめぇっ……」とか言って、彼女は俺の視線からアナルを隠した。

当たり前だけど、アナルセックスのせいでせっかく治ってきた痔はかなり悪化したらしかった。
「ぜったいもうやだ、おくすりもぬらせないし、しばらくエッチ禁止だからね」
と、むちゃくちゃ拗ねられた。

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