俺が高校三年生の文化祭の準備の時。
俺のクラスはカラオケルームを作って荒稼ぎをしようと計画していた。
ちなみに、俺と静香さんと一弥の三人で装飾係になった。
静香さんは黒髪のロングヘアーで真面目に見える女性。
全体的に細めで胸やお尻も小さめだけど陸上をやっているため引き締まっていた。
装飾係とは少しでも見栄え良くするために、部屋のあちこちに装飾を施すのが仕事。
自分の身長で届く範囲であればそのまま装飾をするけど、高い場所を装飾するときは下で椅子を押さえる人が必要になった。

すると、なぜか静香さんは僕に椅子を押さえる役をやらせて、彼女が椅子に乗ってから背伸びをして一生懸命装飾していた。
普通なら、男が上で女が下だと思うんだけど、跪いた状態で椅子を押さえるため俺が上を向けば彼女のスカートの中が丸見えだった。

初日の静香さんのパンツは真っ白な綿のパンツで全く色気がなかった
さすがに、スカートの中を覗かれているのに気づいていないとは思えなかったので、なぜ彼女が俺にこの役をやらせるのかわからなかった。

俺がスカートの中を覗いているのに気づいた一弥が、俺に椅子を押さえる役を変わってほしいと言ってきた。
男同士だからこそ何を目的にしているのかすぐに分かった。

そのため、俺は一弥と仕事を交換したんだけど、これに反対したのが静香さんだった。
一弥が椅子を押さえた途端に、静香さんが椅子から降りて「一弥が上やってよ」と言ってきた。
一弥はものすごく不服そうな顔で椅子の上に乗ったが、数分後に俺に声をかけてきて「交代してくれ」と言ってきた。

俺が椅子に近付くと再び静香さんは椅子に乗って、さっきと同じように俺に椅子を押さえさせた。
なぜ、静香さんは俺が近くにいれば自分から積極的に椅子に乗って作業するのかよくわからなかった。

文化祭の準備の二日目。
前日と同様に静香さんが上に乗って俺が椅子を押さえていた。
そして、椅子を押さえながら見上げると目の前にはピンク色のパンツを穿いた静香さんの下半身が丸見えだった。
気のせいか、この日はちょっとテカテカしたような素材のパンツで、少し色っぽさとエロさを感じられる大人のパンツだった。

しかも、俺が椅子を押さえてるときに静香さんがたまに腰を振ったような動きをしていたんだけど、パンツを凝視していた俺にはすごくエロく見えて誘っている感じがした。
一弥は俺のことを何度も羨ましそうに見ていた。

文化祭の準備三日目。
この日も同じように文化祭の準備をしたため、静香さんが椅子の上に立って作業を始めた。
椅子の上に乗った彼女は前回と同じ様に椅子の上に立って、気のせいか俺の方に足を広げていた。
しかも、たまに腰を振るような動きをしてすごくエロかった。

この時見えたパンツは前日よりも過激になっていて、今まではフルバックのパンツだったのにお尻の露出が激しくなっていた。
色はピンクとオレンジを混ぜたような俺を刺激するような大人っぽいパンツを穿いていた。

俺が上を見ながらパンツを覗いていると、彼女が下を向いて俺の様子を伺っていた。
俺はスカートの中を覗いていたのがばれたと思って、すぐに目を逸らして謝ろうと思ったが彼女は似も言わないで作業を続けてくれた。

なぜ、彼女が一切文句を言わなかったのがよくわからなかったけど、とりあえず俺がスカートの中を覗いても文句が言われないと分かった。

文化祭の準備四日目。
同じように静香さんが椅子の上に乗って、俺が椅子を押さえると彼女からこっちに向けて足を開いてきた。
俺はスカートの中を覗くと昨日より女性の色気を感じることができる大人のパンツを見た。

ピンクの柄に黒色のハートマークがたくさんついたキラキラした生地のパンツだった。
この時点でめちゃめちゃ興奮したのだが、なぜか彼女はパンツのおマンコの穴の部分にうっすらと染みを作っていた。

文化祭当日は静香さんと俺で受付をやって隣同士座った。
人が来ない時は暇だったし、ちょうど静香さんとゆっくり話す機会を設けることができた。

静香「あまり人来ないね」
俺「そうだな」
静香「今日はパンツ覗かないの?」
俺「ぇ??あはは・・・」

何となく、俺はこの時気まずかった。
たぶん、スカートの中を覗いていることはばれているだろうと思っていたけど、まさかこんな時にこのことを言われると思っていなかったのでさすがに焦った。

静香「今日のはもっとすごいのだよ」
俺「ま、まじっすか!?」

彼女はそう言って突然こっちを向いて足を開いた。
俺は彼女が誘っていると思い、彼女の前で跪いてパンツの中を覗いた。
すると、Tバックというのか前を隠す面積が少ない水色のパンツを穿いていた。
パンツの生地は薄っすら透けていて、あまりにも色っぽくて俺は勃起してしまった。

でも、彼女は俺が勃起したからと言って何かをしてくれるわけではなく、ただパンツを見せて終わりだった。
そのため、文化祭の途中だったけど一弥に受付を変わってもらって、俺はトイレに行って静香さんのパンツを思い出しながらオナニーして、10分後にトイレで射精した。

そして、受付に戻って一弥と交代すると、静香さんは嬉しそうに「私でシコシコしたの?」と聞いてきた。
俺はめちゃめちゃ恥ずかしくなって答えることができなかった。
この日だけじゃなく、この数日間は家に帰ってから彼女のパンツを思い出していつもオナニーしていた。

文化祭が終わって後片付けの時も、静香さんは同じようにスカートの中を覗かせてくれた。
最終日のスカートの中身は・・・ノーパンだった。
彼女の割れ目がはっきり見えて俺は冷静でいられなかった。
彼女は俺が勃起しているのを見てすごく喜んでいた。

でも、彼女が椅子から降りた後にエッチなことをしてくれるわけじゃなかったので、ある意味辛かった。
彼女は椅子から降りてから「いっぱいシコシコしてね」と言って、エッチな表情で勃起したモノを見つめていた。
俺はすぐに我慢できなくなってトイレに行き、無我夢中にチンポをシコシコして発射した。

ちなみに、その日のうちにもう一回静香さんのスカートの中を覗けるチャンスがあったため見てみたら、白い綿のパンツを穿いていた。
たぶん、俺が椅子を押さえている間だけわざとノーパンになって、俺におマンコを見せてくれたんだと思う。

ここまで誘ってくれるんだから、たぶん俺のことを好きなんだろうと思いお付き合いを申し出たが、見事に断られてしまった。

結局、彼女が何を考えていたのかよくわからなかったけど、単純に非モテ男をからかっていたんだろう。
とにかく文化祭の間だけでも毎日のようにパンチラが見れて幸せだった。

今度、同窓会があるので再び彼女にパンチラを見せてもらえるかお願いしてみようかな。