2017年11月16日 09:00

ネットでよく見る「妻を抱いてください」という募集に飛びついた結果…(体験談)

読了時間:約 4

ある画像掲示板にアイドルのように可愛い女性の下着姿が載っていた。
彼女の名前はミサで19歳の人妻らしい。
この画像を投稿したのは40代の旦那らしく、投稿のタイトルが「嫁を貸し出します」だった。


旦那の目の前でのプレイのみ限定だけど、嫁とエッチをしてもいいという内容だった。
そして、旦那さんのサブアドが載っていて、「希望者は顔写メと得意プレイをメールに書いて送ってくれ」と書き込みがあった。

こんなに可愛くて10代の女性とエッチができるなんて、立候補するしかないでしょう!
俺は、すぐに旦那さんにメールを送り得意プレイを伝えた。
この書き込みは夜中に投稿されたんだけど、たった10分で削除されたためきっとライバルは少ないはず。
すると、旦那さんから日時を指定されてとある家に招待された。

約束の日時に指定された家に行くと・・・、かなり大きくて立派な家が目の前に。
そして、呼び鈴を鳴らすと可愛らしい声の女性が出てきてくれた。
その女性は、あの画像のミサさんだった。

ミサ「初めましてー、俺くんですね?」
俺「ミサさん可愛い!はい、そうです」

すると、奥から初老のおっさんが俺の目の前に現れた。
旦那「俺君、ようこそ。さぁ上がって、皆がお待ちかねだ」
ん?皆って誰だ?

部屋の奥に通されると、そこには俺の他に男性二人がいた。
そして、後から40代くらいのおばさんが2人とボブ・サップ並みに体がでかい外人が1人入ってきた。
合計7人が部屋にいるんだけど、部屋がかなり大きいため全然狭く感じない。

旦那様の進行でそれぞれが自己紹介していった。
男1「神です、よろしくお願いします」
男2「南です、よろしくお願いします」
俺「俺です、よろしくお願いします」

男性陣の自己紹介が終わると、次は女性陣。
女1「マリコです、よろしくね」
女2「マイです、よろしくー」

旦那さんとミサさんとサップは省略されて・・・、旦那さんから簡単に今日のパーティー内容が説明された。

旦那「男性諸君、我が家に来てくれてありがとう。突然だが、ミサとエッチがしたいなんて虫が良すぎるぞ!」
えっ!嘘でしょ?

旦那「すぐにでもサップにお前たちをサンドバック代わりにさせたいところだけど、私も紳士だ。ミサとは一人しかエッチできないけれど、落選した二人には代わりの女性が二人いる」
そう言って、旦那さんはマリコさんとマイさんのおっぱいを触った。

旦那「彼女たちのおっぱいは柔らかいぞ、感度もいいぞ。どうだ、悪くない話だろう。というわけで、君たちには簡単なゲームをしてもらう」

簡単なゲーム?どんな内容だろうか?

旦那「ゲームは3回戦まで、一番多く勝利した人にミサをプレゼントだ」
ここで帰っておけば本当の勝利者だったのかもしれないが、ミサさんとエッチするまで帰れないだろう。

旦那「1回戦は勃起力対決、フル勃起したら見せてくれ。長さを測る、一番長い人が勝利者だ」
男性たちは皆、ミサさんの方を向いてちんちんをしごきだした。
そして、神が最初に手をあげて測定に入った。
長さは14センチ、なかなかのサイズだ!

次に、南が手を上げてサップが測定した。
サップは日本語がしゃべれないらしく、ミサさんに何かを伝えていた。
ミサ「12センチ」

ぇ、嘘だろ?神より南の方が明らかにでかいぞ。
これには、南が猛反発した。

南「ミサさん、もう一回測ってくれませんか?明らかに間違ってます」
すると、ミサがサップに何かを伝えた。
急にサップの表情が怖くなり、南の前に立ってよくわからない言葉を話し始めた。

南は急におとなしくなり涙目になっていたのだが、結局サップに連れられて違う部屋に行った。
俺のサイズを測るのかと思い、手を挙げたのだが・・・。

ミサ「つまんなーい、もうやめた」
そういって、ミサはサイズを測るのをやめた。

神と俺は旦那さんに猛抗議。
すると、部屋の奥から男の悲鳴が聞こえた。
もう、これだけで十分すぎるくらい怖い。

旦那「どうしましたか?何か私に言いたいことがあるのでは?」
俺と神は何も言わないで黙っていたが、結局全員で奥の部屋に行くことになった。
そこで行われていたこと、それは・・・。

南「痛い、痛いいいい、やめてくれ」
サップ「oh!oh!ye-s」
二人とも裸になり、南は四つん這いにされてサップが上になっていた。
おぇぇぇぇ、これはひどい。

旦那「神、俺、さぁどうする?マイさんは20000円、マリコさんは25000円だ」
ぇ?また話が変わっている。

旦那「お前たち、世の中を舐めてるだろ?ミサとエッチできるわけねーだろうが、お金を払ってエッチをしたら帰らせてやる、エッチしないならサップがしてくれるぞ」
僕は迷わずマイさんを選んだ。
そして、何も言わずフェラをしてもらい、すぐにまんこに挿入した。

マイ「あらぁ、早いわねぇ。焦っちゃだめよ」
マイさんが話しているのを無視して、思いっきり腰を振り10分ほどで射精した。
そして、旦那さんに20000円払うと・・・

旦那「てめぇ、ずいぶん粗末だな、そんなんでいいのか?」
と、怖い顔で睨んできた。
旦那「ミサとしたいんじゃなかったのかよ、舐めてる奴だな」
これって、絶対にヤバいよ・・・。

こちらの様子を見ていた神はゆっくりエッチをしている。
神「マリコさん、最高っす!マジで気持ちいい」
マリコ「神君、いいわぁ」
俺は冷や汗を垂らしながら、頭が真っ白になっていった。

サップ「oh,yes!!!」
急にサップが雄たけびを上げた。
どうやら南とのセックスが終わったようだ。
南は何も言わず、服を着て家から出ていった。

旦那「おっ、サップいいタイミング・・・」
俺「旦那さん、後20000円払います。もう一度マイさんとしたいです」
旦那「俺君、マイのことをそこまで」

マイさんは笑顔で俺の前に来た。
そして、地獄のようなセックスを30分ほどした。

結局、俺は40000円、神は25000円払って家から脱出できた。
本当に地獄のような時間だった。
警察に行って被害届を出そうと思ったが、俺自身にも悪いところがあったのでやめた。

1か月後、新聞に旦那さんが容疑者として載っていた。
あぁ、ついに捕まったかと思い容疑内容を見たら「小学生の男の子に対するみだらな行為」らしい。
はぁ?あんな美しいミサさんがいるのに小学生の男の子って・・・。
だから、同性愛者のサップがそばにいたのか?
ということは、本来の目的は俺や神、そして南だったということ?
あまりの恐ろしさに血の気が引いてしまった。

おいしい話には必ず落とし穴がある。
南が一番のジョーカーを引いたと思うが、本当に恐ろしい体験だった。

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