2017年11月19日 17:00

小5の時に高校生の従姉とお風呂に入った結果…(体験談)

読了時間:約 7

思い出すと、小5の頃・・・まだ毛は生えていない。
悪友が学校の帰り道にチャックを下げてチンチンを引っ張りだすと勃起させた。
それはビンビンと上を向いていた。
しかし皮を被ったままだった。
たしか5人だったと思う。男3人、女2人の仲良し5人組だった。


お互いおしっこの見せ合いをする大らかな時代だった。
チンチンぐらい出しても誰も気にしないのだ。
ただ、それまでは勃起はさせなかったから・・・女2人はさすがに
「・・・大きくなった」と見つめていた。

負けずにこちらも出すと・・・もう一人も出し勃起合戦だ。
たぶん他の2人は精通はなかったが、こちらは精通があり勃起すると皮が剥け亀頭が露出できた。
所謂仮性包茎だった。

2人とも見事に勃起し、3人並んで女2人に見せっこした。
しかし、真ん中のこちらだけが皮が剥け亀頭が露出したものだから・・・女達がすぐ違いに気づき
「おとうさんと同じみたい・・・毛がないけど」と言った。

両隣の悪友達も覗き込む
「何で・・・お前だけ・・・剥けてるの?」
・・・へへーっと誤摩化す。

女達が剥いてみて・・・とはやし立てる。
2人共その気になって・・・・・恐る恐る先っぽを・・・しかし・・・怖くて出来ない。
女達が分かれ2人のチンチンに手を伸ばし剥きに掛かる。

勃起の皮を指で下に引き下げる。
すると1人の方が半分剥けてくる、更に下げるとプルンと剥けた・・・が、又戻る。
何度も繰り返すが同じだ。

女の子は剥けた所で指に力を入れそのままにすると雁がないただ丸い亀頭が・・・変な臭いがすると女の子。
チンカスが臭うのだ。

もう一人の女の子もそれを見て一気に引き下げ、剥けると止めた。
同じような亀頭が見える。
これも臭いようだ。
女達は指をそのままにしてこちらのチンチンを嗅ぐ・・・が臭わない。

「・・・どうして臭わないの?」
「毎日お風呂で剥いて洗っているし、おしっこの時もしっかり剥いてしているから。」
「フーン!・・・そのせいか形が一番いいみたい。大きさも一番大きい・・・好きよそのおチンチン」

女達が手を離すと2人のは皮かぶりに戻った。
そしてこっちの亀頭を交互に触ってくる。
「大きいし、硬い!どうしてこうなるの?」
「硬くないと入らないから」
「エーッ?・・・どこに?」
「それは・・・・・・チエちゃんにだけ後で教えてあげる。」

家に帰ると暫くしてチエちゃんが約束通りきた。
2人だけで倉庫に入る。
そしてズボンとパンツを脱ぎ下半身を丸出し・・・勃起させて皮をずり下げ露出させた。

チエちゃんも脱いで・・・・スカートをたくし上げ綿の下着(この頃としてはまだ珍しいパンティだった。まだズロース型が一般的だったのだ)を足から引き抜くとスカートを下ろしもじもじしている。

「チエちゃんのも見せて!」
「・・・だって・・・恥ずかしい・・・」
「どーして?前はよく見せてくれたじゃない。」
「・・・だって・・・毛が生えてきたんだもの」
「エーッ母さんみたいに?」
「ううーん・・・まだ少しだけど」
「どれ!」とスカートをたくし上げると産毛よりは濃い毛が割目の周りと上の方に薄らとあった。
女の子は早いんだ。

「それよりおチンチンを口に入れてくれない。さっききれいに洗ったから汚くないよ。」
恐る恐る先っぽを・・・そして少しづつ・・・亀頭が全部入る・・・舌は・・・動かない。
そして出して見つめている。

「さっきより大きくて硬いみたい」
「これがチエちゃんの・・おべっちょに入ったらどうする?」
「えーっ!・・・おベッチョに?」
「そう・・・おベッチョの中で出し入れするとお互い気持ち良くなって・・・おチンチンの先から白い液が出ておベッチョの奥に・・・命中すると・・・」
「命中すると?」
「赤ちゃんが出来る。」

「そーなんだ・・・でもこんな大きいおチンチン・・・私のおベッチョに入らないわ」
「そうなんだ・・・チエちゃんのおベッチョがいろいろあって大人のおベッチョになってからだよ」

「ふーん!・・・そう言えば・・・いつだったか夜中にお母さんの苦しそうな声で目が覚めたの・・・今はそうでないけど、その時は3人いっしょに寝ていたから。最初は寝ぼけてよくわからなかったけど・・・お母さんが足を大きく開いて仰向けで・・・あーん、あーんって言ってたの・・・下をよく見ると裸のお父さんが・・・お母さんのおベッチョを舌で舐めてたの・・・そしたらお母さんが・・・入れてーっ!・・・入れてーっ!・・・・

そしたらお父さんが起き上がって・・・ひざをお母さんの足の間に入れてきたの・・・・
そのときお父さんのおチンチンが大きくなって上を向いていたわ。それを手で下に向けてそこから先は見えなかったけど・・・お母さんが・・・あっ!あっ!・・・声を出したの
『あなた気持ちいいわ!いいーっ!・・・・もっと奥に!・・・あーっ!おベッチョ気持ちいいーっ!!あなたの大きい!硬い!・・・・・・』

後はよく覚えていないけど・・・・暫くしたら・・・・お母さんが苦しそうに・・・もうだめ!・・・もうだめ!・・・・・ 
おとうさんも・・・いくーっ!・・・いくーっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして静かになって・・・・Kissして・・・・あれがそうだったのね!」

「そう、大人はみんなやっているよ。SEXって言うんだ。動物の交尾と同じだよ。」
「赤ちゃんを作るためにしてるのね!」
「赤ちゃんもそうだけど・・・すごく気持ちいいんだ・・・だから気持ちよくなる為にするんだ。赤ちゃんを作らないときにはおちんちんにゴムをかぶせてするんだ。」
「えーっ?ひろちゃんしたことあるの?」
「・・・あるよ。内緒だけどね。誰にも話しては駄目だよ。」
「だからみんなと違ってきれいに剥けていたの?誰としたの?」

「夏休みに親戚のお家に泊まりにいった時、そこのお姉ちゃんと。たしか高校2年生だった。
一緒にお風呂に入ったんだ。そのお姉ちゃんの体は立派な大人だった。おっぱいは大きくて、おべっちょの所の毛はもうふさふさでおかあさんと同じだった。

お風呂で色々教えてもらったの。その時はおちんちん大きくなったけど皮は被ったままだった。そしたらお姉ちゃんが剥いてくれて・・・きれいに洗って・・・
『これから毎日こうしてきれいに洗うのよ。そしておしっこの時も剥いてから出すのよ。それを繰り返しやったらお父さんみたいにいつも剥けているおちんちんになるわ』と。
だから今はその訓練中なんだ。」

「そのお姉ちゃんとしたのね?」

「その日はお姉ちゃんの部屋で一緒に寝たの。寝る前にお姉ちゃんが内緒よ!と言って・・・何枚かの写真を見せてくれたの。その写真には裸の大人の男と女の人が・・・女の人が大きくなっている男の人のおちんちんを口に入れている物や、反対に男の人が女の人のおベッチョを舌で舐めている物・・・
おちんちんがおベッチョに半分以上入っている物だったの。」

「私があの時に見たものと同じだ。そのお姉ちゃんのおとうさんとお母さんなの?」

「違うよ!そのお姉ちゃんも知らない人だよ。その写真見てたらおちんちんが大きくなって・・・それに気づいたお姉ちゃんが真似してみようか?と言ったの。まずお姉ちゃんがパジャマを脱いでパンツ一枚になってから、ぼくのを全部脱がしてくれたの。

パンツを下げられた時おちんちんがビョーンとはねてへそにくっ付きそうになって上を向いていた。皮は被ったままだったからお姉ちゃんが手で剥いてくれた。それからお姉ちゃんがパンツを脱いでそのまま仰向けになり、立てていた足を大きく開けてふさふさの毛で覆われたおベッチョを手で広げて見せてくれたの。初めて見た大人のおベッチョだった。それ迄毛のない立てすじ一本のおベッチョしか見た事ないから何か不思議だった。

腹這いになってすぐ近くで見てると石けんの臭いがした。お姉ちゃんが・・・ここがおしっこの出るところ、その下がおちんちんが入るところ。一番上の袋の中が一番いいところなのと教えてくれた。気が付くとそこを舌で舐めていたの。

お姉ちゃんが下から上にゆっくりねと言う。そして毛が舌に絡まないよう手で左右に分けてくれた。何度か下から上にやっているうち一番上の袋のところに舌が引っかかり、そこを中心に舐めているとお姉ちゃんの太ももがぴくんぴくんとなって・・・あっ!うっ!・・・と声を出した。

もっと続けていると袋が剥けて・・・出てきた。面白くて舌でチロチロするとお姉ちゃんの腰や太ももがビクンビクンをなった。お姉ちゃんの指が降りてきて・・・もう終わり、今度はお姉ちゃんの番と、ぼくを仰向けにして・・・まだ先細りねと言って口の中へ・・皮が戻らないように根元が押さえられている。

舌が皮の剥けた敏感なところを舐め回す。太もも辺りがなにか変だ。それを察したのか口から離し、手を上下させた。おちんちんの先っぽが出たり皮に隠れたりしている。又、太もも辺りが・・・さっきより凄い・・・鳥肌が立つ時見たいに・・・太ももが何かザワザワとしたとおもったら・・・・・おしっこ?が出た!・・・・お姉ちゃんが・・・初めてでしょ!これはおしっこじゃないのって・・・あとで色々教えてもらった。

そしてそのあと自分でするようになったんだ。もう何十回も出してるんだ。そうしたら大きくなると自然と剥けるようになったの。」

「なーんだ!そのお姉ちゃんとは・・・SEX?・・・しなかったの?」
ここまで黙って聞いていたチエちゃん。

「その時はね!今度はお姉ちゃんがぼくの家に泊まりにきた時、やっぱり一緒にお風呂に入って・・・大きくなると自然に剥けるようになったわねと喜んでくれて。お風呂で一回出してから・・・・お姉ちゃんの寝てる部屋で初めてSEXしたの。」

「じゃー!チエともSEXしてくれる?」

「・・・だーめ!だってお姉ちゃんが・・・おちんちんの周りに毛がふさふさするまで他の女の子としちゃダメよ!わかった?約束よ!それ迄はお姉ちゃんがして上げるって言われたんだもん。でもチエちゃんには出すとこ見せてあげる。」

それを初めて見たチエちゃんは目をまん丸にしてびっくりしていた。
そのチエちゃんも中1の時お父さんの仕事の都合で北海道に引っ越ししてしまった。
その頃にはだいぶ毛が生えそろっていたし、1/3は剥けっぱなし・・・チエちゃんはふさふさだったのに・・・

あのお姉ちゃんとのSEXはその後3回で終わった。
でもこの時の経験がその後随分と役立った。
花の性春じゃなく青春時代だった。
それはいずれまた・・・・・・

コメント (0)
コメントする