2017年11月20日 21:00

【覗き】部屋の窓から見えた女友達のナマ巨乳…(体験談)

読了時間:約 3

僕はとある大学に通う学生です。
僕の通っている大学はそんなに大きい大学ではないのですが、田舎の医療系の大学です。
僕の通う大学の校舎のすぐ裏に、同じ部活の仲のよい女の子が住んでいます。


彼女の家は学校から裏の小さな道へぬける出口の目の前みあります。
彼女の家には何回か行ったことがあるのですが、家は2階で、学校の裏の路地にむかって大きな窓があり、その窓の前に洗面所があります。
その洗面所の隣にお風呂場、そして扉をはさんでむこうに10畳くらいの部屋があります。

女の子はかなちゃんという名前で身長は162センチ、やや細身の女の子で、髪は黒髪の明るい女の子です。
顔はかわいいのですが、高校は女子高らしく、大学1年の時は今までは付き合ったことはないといっていました。

大学2年の夏休み、友達とかなちゃんの家の前を歩いていると、友達が「かなちゃんの家の窓のとこに下着ほしてあるの見えるぞ」と言いました。
それを聞いてかなちゃん家の窓に目を向けると、いつもは閉まっているカーテンが開いていて、かなちゃんのものと思われる白いブラが2つ干してあるのが見えました。

友達とちょっとテンションが上がって「今度から学校帰りチェックだな」と言っていました。

その日からかなちゃんの家の窓には毎日注目していました。

けっこうカーテンが開いている日もあり、下着を見ることができました。
下着は白が圧倒的に多く、ときたまピンクの下着も干してありました。

そして、2ヶ月くらいたった日でしょうか…学校が遅くなって帰るのが夜11時くらいになった日がありました。
僕はいつも通りかなちゃんの家の前を通って家に帰ろうとしました。
するとかなちゃんの家の窓には電気がついています。
カーテンはあけっぱなし。
珍しいなと思ってみていると、かなちゃんが窓の方へやってくるのが見えます。

そして次の瞬間、予想だにしないことが起こりました。

かなちゃんは洗面所の鏡があると思われる方をむいて何やらやっていましたが、次の瞬間白いTシャツを脱ぎだしました。
僕はびっくりして何が起こっているのかわかりませんでしたが、目の前には上半身白いブラだけのかなちゃんがいます。

思わず周りを見回しましたが、誰もいないみたいです。
僕はさらに凝視し続けました。

かなちゃんの胸は思っていたよりもかなり大きいみたいです。
普段はだぼっとしたTシャツなどをきていることが多いので、胸はないと思っていました。
意外とというよりかなりのふくらみに息を呑みました。

かなちゃんは背中に手をまわします。
僕はつばをのみながら固まっていました。

横から見てブラがはずれたのがわかります。
そしてついにかなちゃんの胸があらわになりました。

色白の体に、Dカップはあるだろうかという膨らみ。
童顔の顔にその胸はたまらなくエロかったです。

大きく膨らんだ胸の真ん中には、やや先のとがった乳首。
色はややうすい茶色で乳輪はとても小さかったです。

かなちゃんはブラをはずした後、再び鏡のほうをむいて何やらしていましたが、次に窓から見えないところ(窓からは上半身しかみえない)で下も脱いで、お風呂のほうへはいっていきました。

たったの1分くらいですが、仲のよい友達の胸を堪能できて興奮しました。

次の日、部活の男友達にこの話をして、ネタにしていました。

この何ヶ月かあとの飲み会のときにこの話をかなちゃんにして、いじった話もあるので、もしよければリクエストしてください。

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