2017年11月22日 09:00

【お漏らし】女の子がオシッコを我慢する姿がたまらなくて…(体験談)

読了時間:約 5

僕には最愛の彼女がいます。
僕の年齢は26歳、彼女の莉子の年齢は17歳、まだ高校生ですが大人っぽくて美人で素直で……欠点は見当たりません。

彼女との出会いは、大学時代まだ中学生だった莉子の家庭教師をしていて、莉子のほうから僕を好きになってくれました。


その時は断ったのですが、僕が大学を卒業して社会人になってからも、土日は彼女の家庭教師をすることになって、どんどん綺麗になっていく彼女に、最終的には僕のほうから夢中になりました。

莉子も、僕の思いを受け入れてくれて、僕の言うことだったら何でも聞いてくれます。

まだバージンだった彼女のはじめてをもらって、その他にもいろいろしてくれて。
さらには、僕の欲望や要求をすべて受け止めてくれるようになりました。

僕の欲望、要求、それは、「おしっこをガマンする光景を見たい」です。
かわいい女の子が人前で必死になっておしっこをガマンしている光景、その光景がたまりません。

人前で漏らすかもしれないという羞恥心、もじもじとあせっている表情、膀胱に大量に溜まっていくおしっこ……莉子がおしっこをガマンしている、その光景を想像したらそれだけで射精しそうになります。

想像だけでガマンできなかった僕は、莉子に頼みました。
莉子は驚きながらも、僕の要求をすべて受け入れてくれました。

最初は二人っきりのときにガマンして、そして一緒にトイレに行って莉子がおしっこをしている姿を見る、それだけで満足していたのですが。
どんどん欲望がエスカレートしていきました。

ある日、ちょっとした買い物のために莉子と電車を使うことになりました。
電車、というキーワードが頭の中に思い浮かんだとき、僕はさらに考えてしまいました。
電車という公共の場で、莉子が必死になっておしっこをガマンしている姿を。

……また、想像だけじゃもの足らず、僕は莉子にお願いしました。
「うん、いいよ……でも、嫌いにならないでね?」
もちろん嫌いになんてなるはずがありません。
僕の変態的欲求を受け入れてくれる莉子に、たまらない愛情を感じてしまいます。

そして、決行の日、僕は莉子にお願いして、ミニスカートと白いパンツを履いてきてくれるようにしました。
ミニスカートからは、程よく肉のついた、エッチな莉子の長い足が見えます。
その下には、白いパンツが履かれています。

もちろん、デートですからちゃんとコーディネートしてくれてきて、いつも通り、莉子は周囲の目を引くかわいい、大人っぽい女子高生でした。
大学生だと思われている、いや、思われているでしょう。

駅にはちょっと早く到着して、莉子に栄養ドリンクと、莉子の好きなスタバのティーベースのフラペチーノを飲ませて、十分に水分をとってもらいます。

もちろん、朝からおしっこはしてもらわず、すでに莉子の膀胱にはそれなりのおしっこが溜まっていて、もじもじとしていました。

そして、電車に乗ります。
莉子は電車に乗った時点からおしっこが限界でもじもじ。
その姿が愛おしくて、僕は人前なのに抱きしめたい衝動を抑えるのに必死でした。

さらに僕を興奮させたのは、同じ車両にたくさん男子高校生が乗っていたことです。
サッカー部だと思います、その中の何人かは莉子に無遠慮な視線を向けてきます。
莉子も、もちろん気付いていると思います。

「あの子、かわいくね?」「大学生?」「足、たまんねー」
そんな声がちょこちょこ聞こえてきます。
莉子はますます恥ずかしそうにしていました。

僕は、もっと莉子の羞恥心をくすぐるために、耳元で、
「莉子のエッチな足、高校生に見られてるよ」「今、お漏らししちゃったら、あの男子高校生たちに莉子のお漏らし見られちゃうね」「写メ撮られて、ツイッターとかにアップされちゃうかもね」、耳元で莉子にささやいて、たくさんイジメてあげます。

莉子は羞恥心が刺激されて真っ赤になるとともに、乗車前に飲んだ栄養ドリンクとフラペチーノで膀胱が限界に達しています。

「だめっ、もういじめないでっ」
涙目でそう僕に訴えてくる莉子は、世界一かわいかったです。

僕の肩にぎゅっと手を乗せて、おしっこがガマンできずその場で足踏みして必死になっておしっこを耐えて。
もう、いつ限界が来てもおかしくないようでした。

「トイレ…行ったらダメだよね…?」

莉子は限界なのか、僕にそう訴えてきましたが、僕は「ダメ」といいました。
その時の莉子の失望した表情が、またたまりません。

高校生達も莉子を見て「なんか、ヤバくね?」みたいなことをささやいてました。
莉子は顔を真っ赤にして、泣き出してしまいました。
おしっこをガマンして泣き出す莉子……最高でした。

しかし、おしっこガマンフェチの僕にとって最高だったのは、その直後でした。
莉子が泣きながら僕の腕を抱きしめるようにぎゅっとして、

「ごめんねっ、ごめんなさいっ、嫌いにならないでっ……」

そして莉子は、僕や男子高校生や他の乗客がいる電車の中で、しゃああああっ。
大量のおしっこをお漏らししました。

「あああっ……」

泣きながら、恥ずかしそうにしながら、パニック状態で震えながら、朝から大量の水分を飲んでおしっこしていない莉子は、あっという間に水溜りが床に出来てしまうくらい、お漏らししてしまいました。

お漏らし中は僕の腕にすがりついて、泣きながらうつむいて、ただお漏らしするだけです。
ミニスカートの中から、エッチな太ももや足を伝って、靴もおしっこでびちょびちょです。

前もって栄養ドリンクを飲ませていたから、ものすごく健康的な黄色いおしっこが、莉子の白い靴ににじんでいました。
誰が、どこから、どう見ても、莉子は大量にお漏らししています。

子高校生たちの声が聞こえてきました。
「うわっ、マジかよっ」「これ、やべーんじゃね?」
パニック状態の莉子に聞こえているかどうかはわかりません。

しかし、僕の興奮は最大に達して、ズボンの中に射精してしまいました。
莉子がお漏らしした時間は、30秒に満たない時間だったと思います。
しかし、その30秒は一生忘れることはないでしょう。

お漏らしが終わった後も、莉子はしゃべれる状態じゃありません。
電車の床は、バケツをぶちまけたような量のおしっこが溜まっています、足を踏み入れたらすべりそうです。

しかも、この惨事は、莉子の体内で溜まったおしっこが引き起こしたものです。
くらくらと興奮しているうちに、電車が駅に着きました。

降りる予定ではなかった駅ですが、僕は莉子の手を引いて降りました。
……申し訳ないと思いながらも、電車の中はそのままにして。

ホームに降りて、僕はホームの隅のほうにおしっこまみれの莉子の手を引いて、自販機の陰に隠れるようにして、莉子を抱きしめました。

「頑張ったね、莉子……すごく興奮したよ」

莉子は泣きながら、「嫌いにならないでっ……ごめんなさいっ……」と言いました。
嫌いになんてなるはずがありません。
僕は莉子のことが愛おしくなって、その場で莉子を抱きしめて、めちゃくちゃにキスをしました。

お漏らししたときのことを考えて、莉子はちゃんと着替えを持ってきていました。
ただ、靴だけは持ってきてなかったようで、応急処置的に拭いて処理をして、おしっこで濡れた靴を履き続けていました。

その帰りに、もちろん莉子が欲しがっていた靴を買ってあげました。
莉子は笑顔で「ありがとうっ」って言ってくれました。
この上なく幸せでした。

…………まぁ、幸せだったのはその日から三日後、莉子に別れを切り出されるまでの話ですが。

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