2017年11月27日 21:00

【泥酔女】私(52)のタクシー運転手人生で最高の一日でした…(体験談)

読了時間:約 4

私はタクシー運転手をしており妻共に52才、息子22才、お見合い結婚で素人とのセックスは妻のみ。
しかも妻は元々美人ではなくここ10年位でブクブク太りだし全くのセックスレス、ひたすら平凡な日々をすごしてきた訳です。
そんな私に遂に人生最高の1日がおとずれたんです。


その日は全くお客様がつかずに深夜2時頃最後に繁華街流して、だめなら会社へ戻ろうと憂鬱な気持ちでゆっくり車を流していると、5人位の女子グループの一人がこちらに手を上げているのが分かりました。

おっとりあえずよかったと思い車を停車させドアを開けると、手を上げた子が、この子お願いします、と完全に泥酔し眠りに入っている一人で立つ事もできない子を後席に押し込んできたんです。
そしてその子らは住所を告げさっさと繁華街に歩きはじめてしまったんです。

えっ?乗車はいいけど着いたら起きれるの?
お金はきちんと払えるの?
私は普通の事を考えながらふと後ろ子に目を向けました。

えっ!私は一瞬息が止まりました
美しい・・・
髪は胸くらいまでありキレイな茶髪にストレート、身長は170あろうかという長身でスリムながら胸がはちきれんばかりの巨乳で上着がら谷間がはっきり見える。
下半身に目を移すと半ジーンズから透き通るような色白いもち肌でムチムチの太ももが・・・

私はとりあえず静かな場所へ車を走らせようと川沿いをわざと通るように現地に向かい、バックミラーでその子の体を鑑賞しながら今日はツイてるなどと思いながら年がいもなく股間をふくらませていたんです。

そしてちょうど川沿いの中心で灯りがほとんど無くなるあたりで彼女がドテッと座りながらですが横に倒れたんです。

私は無意識に車を止めました。
そして彼女を心配するフリをして介護したら少しは体を触れるんではないか?
という悪魔の囁きが頭をよぎったんです。

そして車を道路の邪魔にならないように停車し、辺りに人が居ないのを確認後、車の後ろに移動、そして両肩を軽く揺すり大丈夫ですか?と声をかける。
しかし全くの無反応。
それどころかますますいびきが大ききなり完全に泥酔している様子。

その時初めて見た彼女のアップの顔、ああーなんというかわいさ、そして色気、そして私は彼女の唇を凝視し、ああーキスしたい、この子とキスできたら会社クビになって、妻にばれたっていい、そう自分にいい聞かせ遂に私は彼女の唇に自分の唇をあわせてしまいました。

かなり手は震えていたと思います。
そこで私は完全にスイッチが入ってしまったんです。

私は彼女の唇をふやけるくらい舐め、さらには口の中に舌を入れ舐め回していきました。
そしてゆっくりブラをずらし谷間に顔を埋めて両手で顔にこすりつけるように揉み顔をグリグリと回転さすました。

ああーすごい、なんという柔らかさ、妻なんかゴミだ、と思いました。
私は思い切ってジーンズを脱がしました。
そしてパンティーの上に鼻をあて思い切りスーハーと深呼吸したんです。
ああーなんという甘くいやらしい匂い、こんないい匂い初めてだ。

私は頭が真っ白になりながらもゆっくりパンティーを脱がせました。
ああー毛が薄い、というかほとんど無い、割れ目がクッキリ見える!
私の我慢は全てを失ってもいいくらい限界に達し、割れ目を軽く舐めた直後すぐに自分のペニスの先をグリグリと押し着けていました。

両指で割れ目を強めに開きペニスをゆっくりと沈めていきました。
そしてゆっくりピストン開始、私は深夜の車の中で絶叫しました。
ああー寝ていなければこんなカワイイ彼女がこんな中年オヤジなんて話もしない。
まして生でペニスを入れられるなんて死んでも嫌な筈。
そう考えると私のペニスは1分もちますせんでした。

ああーもうイキそうだ、中はまずい!そう思いました。
しかしそのまずい!がより興奮を絶頂にさせ、中でだしたらどれだけの快楽があるんだ?・・・
その考えが勝り私は割れ目の一番奥に10年、20年?溜まりに溜まった52才中年オヤジの大量の精液が音をたてドクドクドクど流し込まれていきました。

ああー最高だ、こんな快楽人生初めてだ
あまりの快楽に割れ目からペニスを抜いてもしばらくビクビクとしており、年がいもなくそのペニスを再度割れ目に挿入したんです。

すると彼女の割れ目はヒクヒクと動きだし、ああー彼女のアソコが私のペニスを受け入れてくれている!
そして私は彼女の唇を吸い上げながる先ほど放出された大量の精液をさらに割れ目の奥におしこむかのように大量の精液を流しこみした。

完全に天国に登りつめ冷静になった私は彼女の割れ目を開き、精液を絞り出すように塗れティッシュで拭き取り服を丁寧に着せ、ゆっくりと現地に車を走らせました

現地のマンション前に着き、迷いましたが肩をゆすり起こそうとしましたが、ようやく目が半開きでウーウー言う程度にしかなりません。

そこで私は彼女をマンション前のベンチまで運び、座らせてしばらく車内で様子を見ていたんです。
一時間半位たったでしょうか?
遂に彼女は目を覚ましキョロキョロと辺りを見回したかと思うと、ゆっくり立ち上がりフラフラとマンションに入って行きました。

私はすべてが終わったと思いました。
料金は私が自腹で払い帳尻をあわせて会社に戻りました。
結構いきましたが安いものです。
まあいい出来事はリスクがあるもので、今回はなにがあってもやってよかった、52年で最高の1日だったと思います。

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