2017年11月29日 05:00

大学ミスコン運営委員の役得が半端なかった件…(体験談)

読了時間:約 5

想像の話、作り話だってことを理解して欲しいんだが、慶○のミスコンの問題が表面化してるが、女子アナの登竜門とかになってる大学のミスコンだと、出場、優勝するために枕する子もいる(ほとんどがさすがにそこまでえげつない手を使う女はいない)。


ミスコンっていろんな企業が協賛したり、スポンサーになったり、雑誌からの取材要請とかテレビ、ネットでの特集とか、芸能事務所の視線とか、上昇志向がある女、芸能界に興味がある女、アナウンサーになりたい女とかから見れば、絶対にグランプリ取りたい場所だし、ミスコンでグランプリ取れば、その後の人生も違ってくる。

こんな風にいまやミスコンって女が成り上がる手段のひとつでもあるし、いろんな場所でとりあげられてるので、ミスコンにかかわる団体、サークルに入ってるだけで美人と出会える確率、飲みにいける確率も段違いに上がる。

俺も先輩の紹介で二年からそういう団体に入ってて、美人と飲みにいける回数はかなり多かった。
特にミスコンでマジでグランプリ狙ってる子は、他の子の動向が気になってるから、運営委員会の奴が飲みに誘えばほぼついて来て、なんとか他の子の情報を聞こうとすることも多い。

これは俺が大学三年、運営委員会の中心メンバーの一人になったときの話。
今から何年前かは特定されないように伏せとく(いや、想像の話なんだが)。

二年からそういう団体に入ってたから、美人は見慣れてた、が、茶髪、女子アナ系、no○-no系メイク、劣化新垣結衣、劣化田中みなみ、みたいな美人だけど量産型女子大生が多くて、うんざりしてた。

が、三年になってミスコンに応募してきた「花音ちゃん」って子がいた。
俺よりひとつ年下の大学二年、他の子とは違って、黒髪、厚ぼったい、キスしたら気持ち良さそう、やわらかそうな唇が特徴的で、黒髪の清楚な雰囲気漂わせつつも、柔らかそうな唇がエロくて、清楚とエロ、少女と大人、いい具合にミックスされた女の子、ミスコン受けはしないかもしれないが、何より俺のストライクゾーンど真ん中で、写真ではそこまでいい印象受けなかったが、あった瞬間一目惚れした。

まともに話したことないときから、「この子とやりてぇ、付き合いてぇ、食い散らかしてぇ」と思った。
芸能人で言うと、大政絢をもうちょっと大学生っぽく、可愛くした感じか(ちょっと違うかもしれんが)。
ミスコンって言うより、女優顔って言うほうが合ってるかも。

ミスコンにかこつけて、俺は何回も、何十回も話しかけた、花音ちゃんも運営委員の俺を邪険にすることなく、応対してくれる。
が、彼氏がいるから二人っきりで飲みに誘ってもダメだった。

そこで俺は禁じ手を使うことにした。
「ちょっとだったら票操作できるかも」って。
審査員投票、一般投票、その他いろんな投票があって(具体的に言うと身バレするので聞かないでくれ)、審査員投票は操作できるかもって嘘ついた。

それを話して、「飲みに付き合ってくれない?」って誘うと、あっさりOK。
飲み中はあんまり楽しくなさそうだったものの、ミスコンのために俺を邪険に出来ないことに気付いた俺は、隣の席に移動してむきだしの太ももに触れる、抵抗しない。

それをいいことにアソコもさわりまくるが、特に抵抗する素振りはなし。
性欲に負けて、俺は大風呂敷を広げてしまった。
「票操作するから、この後ホテル付き合ってくれねぇ?」って。

花音ちゃんはしばらく迷った後、「本当にしてくれますか……」だって。
たまんねぇ。
性欲に負けて、もう一度口にした言葉を引っ込めるつもりもなく、そのままラブホに直行。

直行するときも花音ちゃんのお尻をもみもみ、痩せ型なので引き締まった感じのお尻がたまらん、ホテルに着いたらバックで犯してやると思いながらホテルに行った。

ホテルに着くと、もうガマンできずぎゅうぎゅう抱きしめてめっちゃキス、花音ちゃんは抵抗しない。
彼氏持ちの癖にミスコンのためにやらせんのかよって思いながら、さらに夢中でキス。

唇の感触がたまらん、フェラしてくれってダメ元で頼んだら、あっさりちゅぱちゅぱ。
フェラはそんな上手じゃなかったものの、ミスコンに出るような美人が上目遣いでフェラっつーのがたまらん。

彼女でもない女が、自分の言うことに何でも従う、その時の全能感っつぅか万能感って、こんなにすげーんだって思った。

それまで権力欲とかまったくなく、適当に就職して安定した生活送れればいいかって思ってたんだが、それから権力欲がめちゃくちゃ出てきた。
権力とか、人が欲しがるモンを持ってたら、相手は言うこと何でも聞くんだって。

「チンポおいしい?」って聞くと、「おいひいです……」みたいに返ってきたときは、それだけで射精しそうだった。
射精したらもったいないって思ったのは、これが初めてだった。

射精を必死にガマンして、ガマンできなくなったとこで射精したらやべって思って、慌てて止めさせて攻守交替。
次は俺が花音ちゃんのマンコを舐めることに。

いまさらながらまだ花音ちゃんも服を着たままだってことに気付いて、どんだけ俺、フェラに夢中になってたんだよと苦笑しながら服脱がせる、クンニする。

美人でもごく普通のマンコで、匂いも結構あった、シャワー浴びてないからな……でも、一目惚れしたミスコン美人にマンコをだましてクンニってシチュエーションがやばい。

夢中でクンニし続けると、ちょっとずつ「んっ、んんんっ」みたいに声出てきた。
心の中で「このビッチ!彼氏以外にクンニされて喘いでんじゃねーよ」とののしりながらクンニ。
たまらんかった。

「絶対に俺がグランプリ取らせるから、生ハメさせて」
俺の言葉に、「…………ぜったい、なら」といわれて初めての生ハメ。
もちろん俺にそんな権限はない。

人生初の生ハメ、それが一目惚れしたミスコン美人。
むちゃ気持ちいい、むちゃ興奮する。
マンコきついし、声もかわいいし、美人だし、感じて歪んでる表情もかわいい。
やばい。
元々フェラされて射精寸前だった俺はあっという間に射精した。

さすがに中出しは出来ず、ギリで外だし。
花音ちゃんのやせてくぼんだおなかとか、かわいいおへそに俺のザーメンが溜まっていく。
花音ちゃんは肩で息してた。
やべ、たまらん、かわいい。

そう思った俺は二発目もGO。
妊娠しないようにティッシュで拭いて、しかしそれだけで二発目も生ハメ。

二発目挿入のとき、「あっ……やだ……」と小さな声は出されたものの、特に抵抗することなく次も花音ちゃんのおなかに出すまで、たっぷりナカの気持ちよさ楽しませてもらった。

その夜は満足したものの、さすがにやべぇな……訴えられるようなことじゃないと思うが……とかビビりながら、本選が始まり、結果が出た。

花音ちゃんは無事というか、無事じゃないというか……だが、準グランプリだった。
一般投票はいじれない、審査員投票はいじれるっていう風にリアリティを考えて嘘ついたので、なんとか責任を追及されることはなく「ありがとうございました」みたいなメールが来た。

ただ、こういう話はどこにでもあると思う。
女子大生ってだまされやすいだろうし、女子アナとか芸能人になるためにミスコンを利用しようって野心がある子も多いだろうし。

今回出た話は氷山の一角、グランプリ取ろうとすれば実行委員会に媚びを売って自分の写真はいい素材を使ってもらってライバルはなるべく写真写り悪いものを使ってもらおうとするとか、そういう話は日常茶飯事だと思う。

もちろん、枕とかもあるだろうし俺みたいに参加者をだましていい思いをする奴も少なくないだろう。

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