2017年11月30日 09:00

【初体験】出会い系で知り合った23も年上の男にネカフェで処女を捧げました…(体験談)

結衣(19)です。
23歳年上の彼に片思い中です。

彼と知り合ったのは、某出会い系アプリーー「体モクじゃない一途で真面目な人募集」と書いた結衣に、連絡をくれたのが彼でした。


最初は23も年上かーと思ったのですが、写真を見たら見た目が若くてとても素敵な人でした。

仕事は公務員だそうで、下ネタ抜きのこまめな連絡に惹かれ、やりとりを続けること3ヶ月ーー突然連絡が取れなくなったんです。

心配になって連絡をしまくったんですけど、既読にもならなくて((´;ω;`))

やっと連絡が取れた時に、気づいたんです。
結衣は彼のことが好きって。

それから、思い切って直接会おうと誘いましたが、彼が「結衣を目の前にしたら、感情をコントロールできなくなるかもしれない。こんなの初めてで怖いんだ」って。

会ったこともないのに、お互い惹かれ合うなんて、ちょっと運命かなーって。

結衣はどうしても会いたかったので、「我慢しなくていいよ。結衣も…」って送りました。

すぐに会うことになったんですけど、まさかの彼が残業で「今日は難しい。会えても、終電なくなっちゃうよ。」って。

でも、結衣も我慢できなくなってたので「お泊まりする?」って送ったんです。
最初はダメって言ってた彼も「結衣に会いたい」って!(//∇//)

で、駅前のファミレスで待ってたら

「こんばんは」
「???」
「結衣だよね?俺だよ」
「え?」

正直、驚き過ぎて頭が真っ白になりました。
確かに写真の彼ですが、写真より老けてたんです。

でも、外見で判断されてきて辛い思いをしたって言ってた彼を傷つけたくなくて普通に接しました。
ちょっと老けてるくらい、いっか。って。

話すと、やっぱり結衣の知ってる彼で楽しかったです。
あっという間に2時間が経ちました。

となったら、ラブホ!?とちょっと嫌な気持ちになりましたが、彼が「ラブホはいけない、漫喫にしよう」って。
結衣を気遣ってくれてて嬉しかったです。

漫喫に行くと、カップルシートに案内されました。

「今日は待っててくれてありがとう」
「うぅん、結衣も会いたかったし」
「そ、そっか」
「うん…」
「あ、あの」
「ん?」
「ぎゅって抱きしめてもいいかな?」
「え?」
「ありがとう!って抱きしめたいんだけど…ダメだよね」
「うぅん!抱きしめるだけならいいよ」

悲しそうにする彼の顔を見るのが辛くて、ついOKしちゃいました。
ぎゅーって抱きしめられてると、ドキドキしました。
だって、お腹のあたりにズボン越しだけど勃起したちんちんか当たってるから。

しかも、結衣の体に擦り付けてて。
でも、なんて言ったらいいのかわからなくて、そのままにしてました。
そしたら、だんだん擦り付けるのが激しくなってきて。

「ちょっ…」
「あぁ!ごめん!結衣がこんなに可愛いってたまらなくなっちゃって」
「可愛い?」
「うん!すっごく可愛い!写真よりも全然可愛いよ!ほんとに彼氏いたことないの?」
「うん。可愛くないよ」
「可愛いよ!だから…我慢できなくなっちゃったんだ…ごめん。」
「…いいよ。でも、抱きしめるだけだよ?」
「うん…」

そのあと、彼は一生懸命我慢してました。
途中擦り付けてくることもありましたが、すぐに止まって目を瞑って大きく息を吐いて我慢してました。

そんな彼がだんだん可愛く見えてきて、ほっぺにチュってしたらファーストキスを奪われてしまいました。

舌を入れられて大人のちゅーをしながら、彼は体をくねらせ、結衣をねちっこく抱きしめてしました。

足を絡めてきたと思ったら太ももで、結衣のパンツをぐいぐいって。
実は、結衣オナニーする時もパンツをぐいぐいさせてるから、感じちゃって(*´Д`*)

「結衣の、舐めたい」
「ばっちいよ」
「舐めるだけ。我慢するから」
「初めてだからえっちはしないよ?」
「結衣の舐めていいの?」
「…」

スカートをめくってあげると、彼は結衣のパンツの上からベロベロして。
いじめてくるんです。

「結衣の、美味しい」
「不味いよ」
「美味しいよ!もっと飲みたい…」

そうおねだりしてくるから、パンツを横にずらしてあげました。
結衣、クンニに興味があったからーーつい。

(うわぁ!本当に舐めてる)
(あぁ!気持ちいいーーー)
(お尻の穴まで濡れてきたー)

腰を動かして彼の顔に「もっと舐め舐めしてー」とお尻をすりつけると、クリを思いっきり吸われました。

(ダメダメダメダメ!!!)

痛いようなくすぐったいようななんとも言えない感じで「舐めるのダメ」って言っちゃいました。

ふと彼を見ると口は結衣のお汁でベタベタ。
彼はちんちんを握っていました。
初めて本物のちんちんをみました。

「何か出てるよ?」
「我慢汁だよ」
「我慢してるの?」
「結衣、舐めさせてよ。我慢してるんだから、それくらい」
「でも」
「お願い」
「さっきのは嫌なの」
「え?舐められるの嫌い?」
「うぅん!気持ちいいけど」
「じゃ」

じゅるじゅるじゅるるるる!と音を立てて、またクリを吸われました。
やめてって言うと悲しい顔をされちゃうので、思わず「入れて」って言っちゃいました。

「ダメだよ。結衣、初めてでしょ?好きな人に残してあげなきゃ」

結衣のこと、大切にしてくれてる感じがすごく嬉しくて、彼に初めてをあげてもいいかなって。

「結衣は…好きだよ?」
「え?お、俺も好きだよ!」
「結衣の中、入れたい?」
「い、入れたい!けど、ゴムないし」
「それは危ないね」
「うん…」
「結衣のこと、本当に好きなの?」
「うん!大好き!本当に可愛くてたまらない!」
「本当?」
「本当!じゃなかったら、こんなにならないよ!」

彼のちんちんは血管が浮き出てました。
でも、初めてなので怖くて。
その様子を見てた彼が

「無理しないで、結衣」
「うん…痛いの?」
「うん、結構痛い」
「大丈夫?どうしたらいい?」
「手で、イかせてくれる?」
「え?うん」

彼に教えてもらいながら、ちんちんをにぎにぎしましたが、なかなかイけないようで、おっぱいを揉まれたりもしましたが、それでも無理と言うから、おっぱいにちんちんを挟んであげました。

「結衣、綺麗だよ」

彼を喜ばせたくなって、ちんちんの先をペロッとしてあげたら、ビクビクって体を震わせて「結衣…好き…」って。

もっと言ってほしくて、おっぱいでモミモミしながらちんちんを舐めてあげました。
息が荒くなる彼が突然

「痛いっ!」
「大丈夫?結衣のせい?」
「だ、大丈夫…痛い…」
「どうしたらいい?何かできることある?」
「でも、ゴム無いし」
「え?あ、でも痛いんでしょ?…いいよ」
「え?」
「外に出せば大丈夫だから、いいよ。して」

すると、彼は我慢の限界だったみたいでぎゅって結衣を抱きしめて「愛してる」って言ってちんちんを入れようとしてきました。

「やっぱりやだっ!怖いっ」
「ゆ、ゆっくり動くから」
「痛いっ!だめ!やっぱりやだやだ!」
「俺のこと嫌い?」
「き、嫌いじゃないけど」
「いいよ、嫌いなら嫌いって言って」
「好きだけど、怖い」
「大丈夫、ゆっくりするからねー」

結衣をぎゅーって抱き締めると、彼は腰を小刻みに動かしました。
ぎちぎちと無理やり入れくるから、「痛いっ怖いよ」と言ったのですが

「結衣!俺の可愛い結衣!」
「運命感じるよぉ!」
「早く一つになりたいね!」

って。彼のために痛みを我慢してると、彼は小刻みに動かしていた腰をぐいっと押し付けてきました。

声も出ない酷い痛みに全身に力が入ってしまいました。
それでも彼は動くのをやめず

「結衣の初めての男になった!」
「結衣っ結衣っ」
「まんこがちんぽを離さないよー見て見てっ!ほらぁ!」
「あぁぁ!」
「あぁ!たまらないよぉ!嫌らしい汁が出ててるよー」

彼の言う通り、結衣のまんこから出たり入ったりする彼のちんちんに血と白いのがべったりついて、彼が激しく動くので泡みたいになっていました。

「ね、痛いからもう…ね?イきそう?」
「もうイったよ」
「え?」
「我慢できないよぉー処女まんこに中出し、我慢とか無理だよぉ。」
「赤ちゃんできちゃうよ!」
「あ、アフターピルあげるね。」
「え?」
「じゃもう1回ヤらせてね」

結局、この後3回中出しされました。
ちょっと嫌だったけど、彼は大好き過ぎて我慢できなかったってきちんと謝ってくれました。
優しいし、褒めてくれる彼から離れられません。

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