2017年12月02日 09:00

【寝取らせ】従順な彼女をキョロ充とセックスさせてみた結果…(体験談)

読了時間:約 3

俺には変な趣味があって、寝取られ趣味と、「こんな可愛い子が、こんなことするの?」みたいなことに興奮する。
大学生の癖にオッサンみたいな趣味かも。

今、JKのせりなって彼女がいる。
高三でかなり可愛くて適度に人見知りで、外見は清純な感じ。
でも友達同士とか見知った相手だと明るい、みたいな子。

エッチなことは何も知りませんみたいな雰囲気で、普通に出会ってたら下ネタとか絶対振れない雰囲気。
どこの漫画のヒロインだよ、みたいに聞こえるかもしれないが、実際可愛いし、いい子。
俺みたいな変な趣味の奴にはもったいなかったと思う。

ファーストキスからバージンまで、全部俺がもらった。
最高だったけど、やり慣れるとちょっと物足りない。
そんな俺の態度に気付いたのか、せりなはどんなことでも俺の命令に従ってくれた。
俺には本気でもったいないと思う。

進路は付属の大学に推薦で進学することがほぼ決まってるから、高三の夏休み明けくらいからせりなはファーストフードでバイト始めた。
俺も客として行ったら、同じバイトの大学生っぽい奴から言い寄られてた。

せりなは相手にしてなかったし、困ってた。
彼氏いるにも関わらず、彼氏がいる時も親しげに言い寄ってくるから。
しかも大した顔じゃなく、どこにでも居るダサいキョロ充って感じ。

ただ、寝取られ好きの俺はせりなが犯されるところ想像して、興奮した。
その時の俺に気付いて、せりなは俺が怒ってるって思ったっぽくて、バイトが終わったらすぐに俺の元に駆け寄ってきて謝った。

せりなが悪いわけじゃないのはわかってたし、だから大丈夫って言ったけど、よっぽど俺の様子がおかしかったらしい。
だから、正直に答えた。

寝取られ趣味と、「こんな可愛い子が、こんなことするの?」みたいなことに興奮するって。
だから、せりながキョロ充にセックスされるところを想像して興奮したって。
そうしたらせりな、
「……興奮してもらえるなら、そうします」
って言ってくれた。

その言葉にヤバいくらい興奮しつつ、告白されたら、「彼氏がいるから付き合えないですけど、セックスの相手だったらいいですよ?」
って言えっていった。

少しでも長く興奮を味わいたかったし、不意打ちでせりなが他の男に抱かれたことを知りたかったから、向こうが告白してくるように振る舞って、告白されたときにそう言えって命令した。

それからはもう、毎日興奮した。
せりなのこと、今までより可愛く思えたし、「俺の彼女なのに、別の男にやられちゃうんだな」「俺と出会うまでバージンで人見知りだったのに、浮気セックスしちゃうんだな」みたいな感じで、本気で興奮した。

一ヵ月後くらいに、せりなから電話来た。
「告白……されました……」って。

バイト帰り、キョロ充と一緒になって、向こうから「ちょっと話があるから、近くの公園に来てくれない?」みたいに言われたらしい。
そこで、せりなは告白されて、俺が命令した言葉を言って。

向こうはかなり驚いたらしい。
で、せりなも、恥ずかしくて、嫌で、泣きたかったって言ってた。
でも、俺のために頑張ってくれたんだろう。

キョロ充の手を引いて、公園の障害者用トイレに二人で入って、その日は学校帰りに制服でバイト行ってたから、制服のスカートめくって、パンツ見せて、「エッチして下さい……」って言ったらしい。

そうしたらキョロ充はせりなに迫って、無理矢理抱きしめて、キスしまくって。
普通のキスはもちろん、舌絡めながらのディープキスもしまくって。
かなり興奮したらしい。

コンドームなんて用意してなくて、そのまませりなは公園の障害者用トイレの中で生ハメされて。
俺しか知らなかったせりなのマンコが好きでもないダサいキョロ充に使われて。
しかも相手は童貞っぽかったらしく、筆卸しまでさせてやったことになる。

フィニッシュは、中出しだったらしい。
もうすぐ生理のはずだから大丈夫とは言ってたけど、自分の女がダサいキョロ充に中出しされた。
電話でそれ聞いてて、射精しそうなくらい興奮した。

つい数ヶ月前まではバージンだった、清楚で可愛い感じの自分の彼女が、ダサいキョロ充にそんなことされたって思うと、本気で興奮した。
次からのせりなとのセックスも、嫉妬心が手伝って正気失うほどせりなのこと攻めまくって、せりなは初めて潮吹きした。

ちなみに、そのキョロ充はせりなとトイレでやったことを自慢したらしい。
ただ、バイト先の人はキョロ充がせりなに相手されてないこと知ってたから、百パー嘘だと思われて、狼少年扱いされてバイト先の偉い人にクビにされたらしい。

それ聞いて、そんなアホな奴に自分の大切な彼女がやられたんだと思うと、さらに興奮した。
自分でも歪みまくってるのは自覚してるが、本気で興奮した。

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