2017年12月05日 09:00

【逆レイプ】大女ですが、お気に入りの宅配便の小男を襲った結果…(体験談)

読了時間:約 5

私は男性に襲われたい女性です。
身長が170センチあって、学生の時にバレーボール部だったからがっちり体型になってしまいました。
男友達からは強そうってよく言われるんですけど、本当は素敵な男性に襲われてたくさんエッチなことをしたいんです。

仕事が休みの時にゆうパックが届いたのですが、この時のお兄さんが私の好みにピッタリでした。
私とは逆のタイプの男性が好きで、見た目が弱そうで身長が小さく体型も細い人が好きです。

ゆうパックの荷物を持ってきてくれたお兄さんは、身長が160センチぐらいで痩せ型タイプだったのですごくドキドキしました。
できれば、彼が私のことをレイプっぽくてもいいので無理やり襲ってくれればいいなと思っていました。

そこで、私は彼の性欲を刺激するためにわざとネットショッピングを利用して彼との接点を増やしました。

一回目、彼が来たときはセクシー系のキャミソールを着て彼を誘惑してみました。
彼は私のキャミソール姿を見て一瞬だけビクッとしましたが、すぐに目線を逸らされてしまい逃げるように帰ってしまいました。

私のおっぱいはDカップありますしキャミソールでも十分にセクシーだと思ったのですが、なんかすごく悔しかったです。

二回目はバスタオル一枚で玄関のドアを開けました。
彼は相変わらず目線を合わせようとせず「は・・はんこかサインおねがいしまっす」と言ってから、外に目を向けてしまいました。
私が適当に話をして何とか彼を誘惑しようとしたのですが、すぐに逃げていってしまいました。

ここまでサービスしたのに全く女性として見てもらえないなんて、何か彼のことが許せなくなりました。
彼は全く間違えたことはしていませんし当たり前の対応をしていたのはわかっていますが、女性としてのプライドが彼を許せませんでした。

三回目は・・・思い切って裸になっちゃいました。
私のおっぱいやアソコを見れば彼だって絶対に私を襲いたくなっちゃうと思うんです。
そして、彼がピンポン鳴らしたので裸で出てみました。
彼はすぐに目を逸らして私に荷物を渡してサインを求めてきました。

彼「サイン・・・お願いします」
私「ちょっと!私の体見て何も言うことないの?」
彼「い・・いやぁ、そんなこといわれましても」
私「女性がここまで頑張ってるのに!!!」
彼「あの、駐禁取られるので・・・サイン」
私「ちょっとぉ!!!こっち来なさいよ!」

私は荷物を玄関に置いて彼の腕を引っ張って無理やり部屋に入れました。
彼は慌てて逃げようとしましたが、私の方が力が強かったみたいでそのままソファーに押し倒しました。

彼「ホントにやばいんです、駐禁取られると・・・」
私「あなたが襲ってくれなきゃ・・・私バカになっちゃうでしょ?」
彼「じゃあ、今度・・仕事休みの日に出直しますので」
私「ダメ!今じゃなきゃダメ!!!」

私は彼のズボンとパンツを一気に脱がせました。
身長が小さくて体型が細いからおチンチンも小さいと思っていたのですが、まだ立っていない状態なのにかなり大きめでした。

働く男性のおチンチンって何か酸っぱくていやらしい味がするのですごく興奮しました。
初めに思いっきり拒んでいた彼でしたが、私がおチンチンをペロペロしたりしゃぶったりするとおとなしくなりました。

彼のおチンチンはすぐに大きくなっていって途中から頬張るのがきつくなりました。
今までこんなに大きいおチンチンの持ち主とエッチなことをしたことがありませんでした。

途中から、こんなに大きなおチンチンを私のアソコに入れられたらどうなっちゃうんだろう~って妄想しながら、彼のおチンチンに興奮していました。

私「すごい・・まだ大きくなるの?」
彼「これで7割ぐらいかな、まだ大きくなりますよ」
私「・・・入るかな?体小さいのにおチンチンは大きいのね」
彼「それ、傷つくなぁ。20センチはありますからね!」

20センチ!?
私がエッチした男性の中で一番大きかった人は15センチぐらいでした。
彼のおチンチンは長いだけでなく口の中に入れるも大変なくらい太くなりました。

初めはおとなしかった彼ですがおチンチンが大きくなってきたのと同時に態度まで大きくなっていきました。
私の口に無理やりおチンチンを入れようとして何度も口の中で押し付けられました。
しかし、彼のおチンチンは口の中に入れるのも大変でしたし、半分ぐらいしか私の口の中に入りませんでした。

彼「もっと奥まで入るでしょ?ちゃんと口を開けてくれる?」
私「もう・・これ以上は無理よ」
彼「チッ、じゃあお望み通り入れてやるよ」
私「ちょっと待って、入れる前に愛撫してよ・・・」

いつの間にか彼のほうが私を攻めていました。
初めは私が彼に襲われたくて誘ったのですが、こんなに大きなおチンチンだと思わなかったので途中から怖くなりました。

でも、彼は私のアソコを舐めたり触ったりしてくれなくて、少しだけ濡れた状態のアソコに巨根のおチンチンを入れようとしました。
さすがに、巨根だったためローションでもなければ簡単に入りませんでした。

私のアソコを愛撫してくれれば濡れて入りやすくなったと思いますが、彼はアソコに何回も唾を吐きかけてローション代わりにしていました。
このプレイには襲われたがりの私はぞくぞくするほど感じてしまいました。
大量の唾に反応して愛液もたくさん溢れてきたみたいで、彼がもう一度巨根のおチンチンを押し付けた時には一気に入ってしまいました。

私「あーーーーっ!!!だめぇ、イッぐぅぅぅぅ!!!!!」
彼「入れられただけでイッたのかよwww」
私「・・・ぁぁぁ」
彼「どんだけ変態だよ、んじゃ思いっきり犯してやんよ!」

彼は私の腰を無理やり掴んで乱暴に腰を振りました。
膣の中が巨根のおチンチンで無理やり広げられていき、私の頭の中は何回イッたのかわからないくらいビクビクして頭の中が真っ白になりました。

子宮の入り口をノックするように何度もノックされると何か目の前がグニャグニャに見えてきちいました。
きっと、私は変態っぽいゆるゆるな表情で感じていたと思います。

彼は私が感じているのを見て「ド変態が!おらぁ、もっと犯してやる!!!」と貶しながら何度も腰を振ってきました。
彼に犯されたかったとはいえ、まさかここまで気持ちのいいセックスを体験できるとは思いませんでした。

下半身の支えが少しずつ抜けていって、何かお漏らししている感覚になったり膣の力が完全に抜けちゃっているような脱力感を味わったり。
頭の中はただおチンチンでお腹の中をグチャグチャにかき回されているイメージしかありませんでした。

さらに激しく彼は私のことを襲ってくれましたがここぐらいまでの記憶しか残っていません。
途切れた記憶がつながった時は、彼がすでに部屋にいなくなった後でした。
時計を見ると、私の記憶が飛んでから約30分後でした。

私のアソコからは大量の白濁の液が出ていてソファーが汚れていました。
私の方が体格や力は強かったと思うのですが、彼のおチンチンが大きくなってからは完全に逆転されてしまいました。
アソコの穴はまだ彼のおチンチンの太さに広がっていました。

失神するくらい気持ちよくしてもらえたのは今回が初めてでした。
彼に襲われるためにいろいろ努力しましたがなんとか襲ってもらえたので満足しています。
今でも彼のあの巨根を思い出すと濡れてしまいますし、また彼が来てくれるのを待っているのですが・・・。

あの出来事の後は彼が一度も私の家に荷物を運んでくれませんでした。

ただ、彼のおかげで一つ困ったことがあります。
それは、特大サイズと呼ばれるディルドを使っても彼のサイズのほうが大きいので、私の膣やアソコが満足しなくなってしまいました。

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