2017年12月08日 05:00

【乳絞り】産後で爆乳になった元バイト仲間を酔い潰して…(体験談)

読了時間:約 6

バイト仲間に梨花ちゃんという子がいました。
高校を卒業して就職したけど上手くいかず、僕が働いている居酒屋でバイトを始めてかれこれ4~5年、一緒にバイトをしています。

その間にも梨花ちゃんはかわいい子なので、バイト仲間に告白されたり、お客さんにアドレス渡されたりしていました。

背が低く、おとなしそうな雰囲気、かわいい、茶髪の子が多い中で一人だけ黒髪で清楚な雰囲気なので目につきやすく、しかも巨乳ということもあって、モテる要素をこれでもかってくらい備えた子でした。

そんな梨花ちゃんもよく店で飲み会をやってくれる池面サラリーマンにくどかれて付き合い始めて。
店の連中は僕も含めて「あの巨乳でパイズリしてやったり、いろいろさせられてんだろうな」と悶々していました。

梨花ちゃんがイケメンサラリーマンにくどかれて半年、梨花ちゃんの体にガマンできなかった池面サラリーマンは中で出しちゃったのか、梨花ちゃんは妊娠してしまいました。
そしてやり捨てられることなくできちゃった結婚、古株で梨花ちゃんに惚れてたバイト連中はもちろん嫉妬していました。

梨花ちゃんは出産は地元のここでやって、池面サラリーマンは転勤になったので、落ち着いてからついていく、みたいに決まっていました。
もちろんバイトはやめるみたいです。

しかし、最後にということもあり、古株ということもあり、梨花ちゃんの出産が落ち着いてからみんなでお別れ会を開くことになりました。

しかし、必ずしも参加者はいい感情を持っていません。
男子バイト、特に梨花ちゃんに惚れてた連中は中出しされて幸せになった梨花ちゃんを逆恨みしていましたし、女子バイトは池面サラリーマンと結婚し、幸せそうな梨花ちゃんに敵意むき出しです。

ちょっと地味目だけどかわいい巨乳の女の子が幸せ満載オーラを出していたら、女子としては面白くないんでしょう。

ちなみに、お別れ会に来た梨花ちゃんはすごかったです。
妊娠前からでも元々推定EとかFとかあって、夏場とかTシャツで目立っていたおっぱいは、妊娠を経てさらに大きくなってました。

産後ということもあってゆったりとした服を着ていましたが、それでもおっぱいは目立ちまくりで、男子連中は「秋月(梨花ちゃんの苗字)のおっぱい、マジすごくね?」と言い合っていました。

一次会は無事に終わりました。
そして社員や年配の人、パート女性は帰っていきますが、このまま次、どっかの店に行こうという流れになりました。

梨花ちゃんは赤ちゃんが心配そうでしたが、主役の自分が帰るわけにも行かないと思ったんでしょう。
梨花ちゃんは二次会にもつきあうことになりました。

ちょうどいい家が見つからず、結局某ディスカウントストアで酒やつまみを買い込んで、その中でいちばん近くに住んでる一人暮らしの奴の家で呑むことになりました。

僕と梨花ちゃんを含め、7人くらいだったと思います。
女子も混じっていて、参加者の顔ぶれのほとんどが、梨花ちゃんに振られた奴とか、梨花ちゃんにこそこそ悪口を言っていた女子です。

表面上は楽しく二次会やっていたのですが、あるラインがまわってきました。
「とりあえず梨花ちゃん潰そうぜ、オマエもあのおっぱい気になるだろw」
梨花ちゃんに気付かれないようにまわりを見ると、みんなニヤニヤしていました、女子も意地悪な笑いを浮かべていました。

「とりあえず梨花、最後だからたくさんのもーよ?」
「え、でも……出産したばっかりだから……」
「大丈夫だって、せっかくのお別れ会なんだし」

そんな風に女の子は梨花ちゃんに強いお酒を勧めたり、
「せっかくだから、大切な日に開けようと思ってた酒、開けるわ。梨花ちゃん、飲んでいってよ」
みたいに、理由を作って梨花ちゃんに飲ませまくって。

元々お酒に強くない梨花ちゃんは、妊娠中はお酒を飲むことがなくさらにお酒に弱くなっていたのか、あっという間につぶれてしまいました。

しかし、そのつぶれ方もエロいです。
苦しそうに呼吸するたびに、梨花ちゃんの大きなおっぱいが揺れます。
男子全員、梨花ちゃんのおっぱいに注目していました。

「ね、梨花はおっぱい苦しそうだから、誰か楽にしてあげなよ~」
女子のひとりが言い出して、
「じゃあ俺が楽にしてやるよ」

梨花ちゃんに気があった奴が、酔いつぶれてる梨花ちゃんを抱きかかえて、服を脱がせ始めました。
その途中、わざと梨花ちゃんのおっぱいにさわっては、
「すっげーの、どんだけデケぇんだよ」
みたいに、全員にアピールしていて。
僕も興奮しました。

そして、梨花ちゃんのシャツが脱がされ、その下に着ていたタンクトップも脱がされて。
梨花ちゃんの上半身は、ブラだけになって。
全員が、梨花ちゃんの格好に驚きました。

産後でおなかがちょっと出ているものの、元々大きいおっぱいはさらに大きくなって、迫力満点のマタニティブラに支えられています。
白いもちもちな肌はミルクたっぷりで、今にも母乳が出てきそうな雰囲気です。

そこまで見て、全員がもう梨花ちゃんのおっぱい、母乳が出ることに気付いたんでしょう。
酔いつぶれてる間に、ちょっと絞ってみよっか、みたいに誰かが言い出して。
酔いつぶれてる梨花ちゃんのマタニティブラも外されて、さらに驚きました。

乳首がエロい、グロい。
梨花ちゃんの乳首はデカいおっぱいに負けじと劣らず迫力満点で、五百円玉二枚分くらいの面積、しかも色は黒茶色です。

エロいというよりグロい乳首は、白いもちもちのおっぱいとの対比でますますグロくみえます。
かわいい顔、ちょっと地味な雰囲気とのギャップがすごいです。
興奮した奴もいれば、グロ、とか言い出す奴もいます。

が、全員が梨花ちゃんの母乳を見たいというのは共通認識で、じゃんけんで勝った奴が梨花ちゃんの乳搾りをすることになりました。
残念ながら僕は負けてしまいましたが、勝った奴は酔いつぶれてる梨花ちゃんを後ろから支えながら、おっぱいを絞ります、
ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ。

三絞りしたくらいで、いきなり梨花ちゃんのおっぱいから母乳が勢いよく出ました。
驚くような勢いでした。
みんな驚いた後、笑う奴が半分、興奮する奴が半分、女子はうわぁ、みたいな顔をしていました。

その反応を面白がるように、さらに梨花ちゃんのおっぱいが絞られます。
めちゃくちゃ母乳が出てきました。
やっぱり梨花ちゃんのおっぱいはミルクたっぷりでした。

「ちょっと飲んでみたくね?」
一人の奴がそう言って、その後は梨花ちゃんの乳首を舐めたり、吸い付いたり。
やりたい放題です。

僕も梨花ちゃんの母乳を飲みました。
他のやつの後なので間接キスになりますが、そんなの忘れるほど興奮しました。
ずっしりと重いおっぱいに吸い付いて、迫力満点の乳首を口に含んだまま、梨花ちゃんの乳首を吸いながら、おっぱいをぎゅっ、ぎゅっと絞ります。

本当に、牛の乳搾りをしている感触でした。
そして僕の口の中に入ってくる母乳の味は、変にちょっとした甘さがある、でも味が薄い感じでした。
決しておいしいわけじゃありません。
でも、梨花ちゃんの母乳ですので、僕は興奮してしまいました。

女子は若干引いていましたが、男子全員が梨花ちゃんの母乳を飲んで、この後の展開に僕は興奮しました。
もしかしたら、梨花ちゃんとセックスできるかも。

同じ事を考えた奴がいたんでしょう。
「なぁ、このままこいつ姦しちゃわね?」
しかし、「やめなよ、っていうかそろそろやめないとやばいよ? さすがに警察沙汰になるようなことしないでよね」と、残念ながら女子に止められてしまいました。

でも、僕にとってはその晩の出来事は忘れられない思い出になりました。
梨花ちゃんはその一時間後、ふらふらになりながらも目覚めて、周囲から、
「大丈夫?」「心配したんだぜ?」「ごめんな~、飲ませすぎて~」と謝られて、「ううん、私のほうこそ、途中で酔いつぶれてごめんね?」と謝っていました。

まさか自分の母乳が男子全員に飲まれてるとは思っていないんでしょう。
その姿に、僕はさらに激しく興奮して、しばらくそのことを思い出して、オカズにしていました。

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