2017年12月11日 17:00

【筆おろし】野球部マネですが、ホームラン1回に1発させてます(体験談)

読了時間:約 4

うちの野球部には、ひとつの“ごほうびルール”があります。
それは、試合でホームランを打ったら、マネージャーとエッチできるというものです。

マネージャーはわたしだけしかいないので、必然的にわたしがエッチすることになります。
すべては甲子園に行くため、とわたしも割り切っています。

4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。
だいたいホームランを打つ人はいつも決まっているのです。
でも、今日は、意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。
“バント職人”と呼ばれる、2番バッターの鈴木君です。

試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました
すでに、顔を真っ赤にして緊張しています。

「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」

鈴木君は硬直したまま、まったく行動を起こそうとしません。
緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、わたしは一枚ずつ脱がせていきます。

「鈴木君、今日は頑張ったね」
「うん……、マネージャーとどうしてもエッチしたかったから」

わたしは嬉しくて、鈴木君にキスをしました。
舌を入れて絡ませると、鈴木君は目尻をとろんとさせて、かわいらしい表情になりました。
クチュックチュッ、音を立てて舌を絡ませながら、ズボンとトランクスをおろします。

「鈴木君、エッチするのはじめて?」
「……うん」

唇を離し、下に視線を向けて驚きました。
そこにはメジャー級のオチンチンが勃起していたのです。
はちきれんばかりに硬直しています。

「鈴木君、おっきいねぇ」
「マネージャーのオッパイこそ……」

鈴木君がわたしの胸のあたりを凝視しています。
わたしは制服とブラジャーを脱ぎながら、「触っていいよ」と言いました。

慣れてない手つきで、鈴木君はわたしの胸を揉みます。
力強く、純朴な愛撫です。
わたしは、はぁん、と声を洩らしました。

「鈴木君、乳首も舐めてぇ」

言うやいなや、鈴木君は乳首に吸いつきました。
まるで赤ちゃんのように、ちゅうちゅうと吸います。
そして乳首を甘がみします。
わたしは腰をくねらせ、あんっあんっ、と声を上げながら、鈴木君のオチンチンを右手で握ります。

「マネージャー、オマンコも触っていい?」
「いいよぉ」

鈴木君の手がスカートをめくり、パンティの中に入ってきます。
「優しく触ってねぇ」と言うと、鈴木君は軽くつつくように、クリトリスのあたりを刺激してきます。
負けじと、わたしはオチンチンを握った右手をゆっくり動かします。

「マネージャーのオマンコ、濡れてるよ」
「だって気持ちいいんだもんっ。ねぇ、穴に指入れてぇ」

鈴木君は、人差し指を膣に挿入しました。
身体中に快感が走り、わたしは、はぁ! と叫びます。
指がゆっくり動きはじめ、膣内をかき回します。
私は快感のあまり膝がガクガクし、鈴木君の首にしがみつきました。
指の動きが激しくなってきて、もう立っていられそうにありません。

「鈴木君、もうっ、やめてっ、立ってられないっ、次は私が舐めてあげるからっ」

指がオマンコから抜かれると、私は床に膝まづき、鈴木君の超特大ペニスを口に含みます。
口を精一杯に開けて、やっと入りました。
ペニスの先端が喉の奥にあたります。

最初はゆっくりとペニスを口に出し入れし、徐々に動きを激しくしていきます。
口唇でペニスを締め付けるようにして、刺激を与えます。
あまりに大きくて口にすべて入らないので、根本の方は手でしごきました。

頭上で、はぁはぁ、と鈴木君が気持ちよさそうに息をしています。

「マネージャー、僕、もう我慢できないよ」
「挿れたいのぉ?」
「うん、オマンコに挿れたい」

わたしは鈴木君にコンドームを付けてやり、床に仰向けになりました。
鈴木君が野獣のように、わたしに覆い被さってきます。

「焦らないで、穴をよく確かめて挿れてね」
「うん」

鈴木君は指で穴の位置を確かめ、チュルッという音を立ててペニスを挿入してきました。

なんて大きいのしょう! オマンコに挿れられて、あらためてその巨大さを実感しました。
ただ挿いっているだけで、もうおかしくなりそうです。
鈴木君がまったく動いていないうちから、はっ、はぁんっ、はんっ、と感じてしまいました。

そして、鈴木君が腰を動かしはじめます。
もう、オマンコが破けちゃうんじゃないかと思いました。
膣の奥に、ペニスの先端が力強く当たります。
わたしは自分でも恥ずかしいくらい、大声をあげ、よがりまくりました。

「はんっ、やぁんっ、だめぇっ、もうっ、あぁんっ」
「もっと激しく動いても大丈夫?」
「えぇっ、なっ。はんっ、それはっ、はぁんっ」

鈴木君の動きが激しくなり、わたしの頭は真っ白になりました。
涎を垂らし、ひたすら喘ぎ続けました。

どれくらいそうやって鈴木君に突かれていたのでしょうか。

「マネージャー、大丈夫?」

気づいたときには、鈴木君は射精を終えていました。
それでも、わたしは頭がぼーっとして、しばらく夢見心地のままでした。

わたしは、セックス兵器のような鈴木君の虜になってしまいました。
今では彼を特別扱いにし、バント3回でエッチできることにしてあげています。

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