2017年12月14日 09:00

【初体験】男に処女を捧げた私の不幸な無限ループ…(体験談)

読了時間:約 5

中学の時に付き合った彼がとても鬼畜な性格をしていて、私は初めてのエッチで激しい痛みと出血を覚えました。

「女と言うのは初めは痛いらしいよ」と口癖に言っていた彼。
でも、初エッチが痛かったのは彼が全く愛撫しないで無理やり勢いをつけて挿入したからでした。

あんなひどいエッチをされたのに、私は彼の性癖が普通だと思い込んでいました。

中学を卒業するころには、お尻の処女を奪われて・・・。
高校2年生の時には、おもちゃと彼のおちんちんで両方の穴を同時に犯されました。

私は、若い頃から過激なエッチばかりされていたので、愛のあるセックスと言うものを経験したことがありません。
彼は「女性を壊すくらい感じさせるのが愛」と言っていましたし、私は彼に壊されることによって感じるようになっていきました。

高校卒業後の進路がお互いにバラバラになったので、私たちは遠距離恋愛になりました。
しかし、遠距離恋愛になると今まで定期的にできたエッチができなくなり、体が覚えていたあの痛さと快感が混じった快楽を感じることができません。

私は、自然と彼に連絡をしなくなり自然消滅と言う形で別れました。
大学在学中は、歩いて5分の所にいる男性とお付き合いをしました。

彼はとても優しい人でいつも私のことを気遣ってくれます。
エッチの時も、私の体を十分に愛撫してしっかりほぐしてから中に挿入してくれました。
一般の女性であれば、彼のような優しいセックスで愛を感じることができて幸せを実感できるのでしょうね。

しかし、あの鬼畜な男に調教のようなエッチをされてきた私は、中途半端な刺激では物足りなくなっていて・・・。
彼とのエッチでは満足することができず、いつもイクふりをして彼を満足させていました。

それでも、男性の肌の温もりを感じることができるのは嬉しかったので、彼と何度も寝てエッチを繰り返しました。

大学を卒業後、私は彼と別れてあの鬼畜な男の元に戻ろうと決心しました。
何度も彼に電話をしてみましたがつながらないので、地元の友達に彼のことを聞いてみました。

友達「最近見かけないよー」
私「久しぶりに会いたくなってねー」

次は、彼の友達に連絡をしてみました。
しかし、彼が現在どこにいるのかわかりません。
せっかく彼の元に戻ろうと思ったのに会えないなんて・・・。

彼を探して一週間後、彼が九州で働いているという情報を教えてもらいました。
現在は北海道に住んでいたので、九州となるとかなり遠いですね。
それでも、私は彼に会いたかったので飛行機で行ってみました。

教えられた彼の住所の近くで待っていると・・・、彼らしき人が横切っていきました。
名前を呼ぶとすぐに振り返り、私の名前を呼んでくれました。

彼はすぐに部屋に入れてくれて、久しぶりに彼とエッチをしました。
相変わらず乱暴で最低なエッチをしてきましたよ(笑)
でもね、私は彼の最低なエッチで体を開発されてしまったため、この乱暴なプレイでしか感じることができません。

私が気持ちよさそうに感じていると・・・。
「しばらく泊って行けよ」と横を向きながら彼は言ってきました。
私は笑顔でまた彼と付き合うことを決めました。

彼と同棲を始めて2週間後、やはり彼が危険な人だと改めて実感した出来事があります。
それは、彼がインターネットで怪しい機械を購入しました。

インパクトドライバー?と言うのでしょうか、電動でネジを回す機械のことです。
その、インパクトドライバーの先に男性のおちんちんの形状をしたモノ?がくっついていました。

彼は「実験したい!」と言い出して、私のパンツを剥ぎ取りすぐにアソコに挿入してきました。
私がこの機械の説明書を見ると「必ず潤滑剤を塗ってから使うこと!」と書いてありました。

このことを彼に教えましたが、彼はすでに興奮していて私の話を聞いてくれません。
そして、彼はスイッチを入れました。

激しい機械音が鳴り響き、電動ドリルのようにおちんちん?が回転しながら動き始めました。
私「痛い痛い、これは無理だよ」
彼「いいからいいから」

彼はスイッチを入れながらピストン運動をしてきました。
痛い、とにかく痛くて、私は何度も腰を引いて抵抗しました。
彼がスイッチを止めて引き抜くと膣の中が真っ赤になり、生理のような出血をしました。

彼「うわっ(笑)これはやべーな」
私は彼のことをビンタしてから布団に入り、しばらく彼と話しませんでした。

数日後、彼が私のアソコを見て「もう大丈夫だな」と言ってきました。
でも、もう二度とあんなプレイはしたくありません。
彼は何度も私に謝ってから勃起したおちんちんをアソコに挿入してきました。

よかった・・・、今日は普通のセックスをしてくれる。
私は彼の腰の動きに合わせて少しずつ締め付けていきました。
前回のような痛みは感じていないので、今回は気持ち良くなれそうです。

・・・、しかし、彼を信じた私がバカでした。
彼はヌルヌルになったアソコの愛液をお尻とあのおちんちん?に塗って、ドロドロにしてからお尻に入れてきました。

私「やめて!そこは絶対に危ないから!」
しかし、彼は私のお尻に挿入してからスイッチを入れました。

地獄のような痛みが始まり、私のアナルはプチプチ言い始めました。
少しずつ筋と言うか何かが切れて尋常じゃない痛みが襲ってきました。
彼のことを何度も蹴飛ばしやめるように説得しましたが、一切聞いてくれません。

彼は本当に私のことを愛しているのでしょうか?
私は部屋の中にあった棒で彼のおちんちんを全力で殴り、すぐにお尻から抜き取りました。
お尻がなかなか締まらなかったので、すごく怖い思いをしましたが数時間後には元に戻っていたのでホッとしました。

結局、今回のことで彼に嫌気が差して家を出ました。
もう二度と彼の家に戻ることはないでしょう。

 

あれから北海道に戻り高校の同級生と付き合いました。
交際は順調に進み貯金もたまってきたため、そろそろ結婚しようと思っています。

でも、現在の彼のエッチもすごく優しいため、私の身体ではあまり感じることができません。
結局、私はあの暴君のような鬼畜な男でしか満足できないのでしょうか?
私の性癖を何とか変えることはできないのでしょうか?

現在の彼とエッチの相性さえ良くなれば幸せになれると思いますが・・・。
結婚した後に、またあの鬼畜男と連絡とってしまいそうな私が怖いです。

コメント (0)
コメントする