2017年12月19日 05:00

【オナニー】ディルドに話しかけてる所を彼氏に見つかってしまい…(体験談)

読了時間:約 3

人がだいたいどのくらいの年齢で~とか知らないけど、わたしの初めてのオナニーは小学校6年生くらいのとき。

絵がかわいいな~って思って買った少女マンガで、ちょっとエッチなシーンがあって、なんかわからないけどアソコがきゅんきゅんして、なんとなく触ってみたのが始まりだったと思う。

それからはすっかりオナニーが日課になってて、小さなマッサージ機とか、電動歯ブラシを使ったりして、今ではピンクローターに落ち着いた。

もちろん、中に入れたいな~ってときのために、バイブやディルドも持ってたりする。

でも、「強力スイング!」とか謳ってるバイブにかぎって、中に入れたら膣圧?でぜんぜん動いてくれなくなったりするんだよね。

だから今のところ、わたしのないしょの恋人はピンクローターと、二層構造?とかで触り心地のいい吸盤付きディルド。

ディルドってえろいイメージしかないけど、なんていうか、ただ握っているだけでも和んだりするんだよね。わたしが頭おかしいのかもしれないけど。

で、あるとき彼と喧嘩して彼の部屋を飛び出して、自分の部屋に戻ってきたんだけど、むしょうに誰かに聞いてもらいたくなって、でも夜遅いから友達に電話ってのも気が引けるし……ディルドにぶつぶつ話しかけてみたんだ。

実はこっそり、好きな俳優さんの名前で呼んでたりww

ひとり二役してて、

わたし「聞いてよ……ほんとにひどいんだよ」

ディルド「ひどいやつだな。そんなやつやめて俺にしなよ」

とかって、声もがんばって変えて遊んで盛り上がってたんだけど、しばらくして、わたしってば何してるんだろう……ってめちゃくちゃむなしくなってww

むしゃくしゃして、隠してあったローション塗りたくって、ベッドのヘッドボードに吸盤くっつけて、バックで挿入。

このディルド、なかなかに太くて長くて、しかもちょっと反ってて、カリのところがエラ張ってて。
とにかく、気持ちのいいところを擦ってくれる、がんばりやさん。

気持ちよくて、むかついてたことなんてどうでもよくなってきて、ディルドのニックネームを呼びながら喘いでたんだ。
そしたら部屋のドアが開いて、

「え」

って顔して固まった彼と、真正面から目があっちゃったww

「謝ろうと思って部屋きたら、男の名前叫んでたから、浮気かと思って来てみたんだけど……お前、アダルトグッズに名前つけてるの? しかもそんなの持ってたのかよ~」

って、彼は大笑い。

わたしははずかしいし、もうすぐイきそうだったところでジャマされたせいで、気分は最悪。
泣きたいくらい。

泣きそうな顔してたら、

「さっきはごめん。言いすぎた。喧嘩したまんまは辛いから、これで仲直りしよう」

って、ズボンのチャック降ろして、ぱんぱんにおっきくなったおちんちんを顔の前に差し出されたww

「謝罪の気持ちが伝わんないよww」

って笑っちゃったけど、そんなところも好きだな~って思って、彼のをいっぱいお口で愛してあげながら、しっかり腰も振って、ちゃっかり気持ちよくなっちゃいましたw

そのあとはもちろん、彼のを入れてもらったんだけど、

「やばい、すごいほぐれてて、とろとろ」

って、彼もめちゃくちゃ気持ちよさそうで。

「お前、さっきも部屋から声漏れてたから、少しは我慢したほうがいいよ。変な男が外で聞いてたらどうするんだよ」

って、自分から出たのでベタベタに濡れてるディルドを口に突っ込まれて、めちゃくちゃ激しく突いてもらいました。

今度もうひとつディルド買って、彼が相手してくれない夜は、バックで挿入しながらもう一本でお口ふさごう……って思いましたw

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