2017年12月19日 21:00

エロサイトを見てた巨乳の女友達からのSOS(体験談)

読了時間:約 7

背は低めでポチャ系、胸はけっこうありそうだ、Dくらいだろうか、そんなE子からある日の夜メールが来た。

読んでみると「助けて!」みたいなことが書いてある。
すぐ家に来てくれないか?って内容だったが、とりあえず何があったのか確かめるために直接電話をしてみた。

E子の話によると、パソコンを使ってたら画面がおかしくなった。
パソコンは家族で共有して使っているもので、家族が帰ってくるまでに直してほしい。

実家暮らしのE子だが、家族は今出掛けていて家にはE子がひとりでいるらしい、直せる自信はなかったがE子の家まで急いだ。

部屋に入ってパソコンの画面を見てみると、なるほど画面の中央に自動でウィルスチェックするソフトが起動してる。

閉じてもまた出てくるし、再起動してもダメ、説明は全部外国語、どっかクリックすると金払えみたいな文章が出る。

「あーこうゆうやつね」
「直せる?」
「まぁやってみるわ」俺は一生懸命ググりながら駆除する方法を探し始めた。

しかし作業しながらも頭の中には一つの疑念が浮かんでいる。実は俺もこれに似た画面を見たことがある。
エロサイトを見てる時、間違って変なとこをクリックしたら出てきたやつだ。

もしやE子もエロサイトを?気になったのでE子にズバリ聞いてみた。
「なぁ?もしかしてアダルトサイトとか見てた?」
「え?そんなの見てないよ」
まぁ当然のことながらE子は否定する。

なんとか駆除する方法が書いてあるサイトを見つけ、その通りにやれば15分もかからず元に戻せた。

「わぁ、ありがとう、よかったぁー」
パソコンが元に戻って喜んでるE子に俺はもう1度同じ質問をする。

「ねぇ、もう1回聞くけどさアドルトサイト見てたってことない?」
「うううん、わたし見てないよー」

しかし、さらりと否定してみせたE子に厳しい現実を突きつける。
「ひとつ忠告しておくけどさ、インターネットって履歴に残るから、どこのサイト見てたか履歴見ればすぐわかるんだよ」
そう俺はパソコン直したついでに閲覧履歴も見ていたのだ。

そこには“過激アダルト~”とか“素人○○撮り~”みたいなフレーズが並んでいた。
E子がそんなエロサイトを見てたことには驚いたが、パソコンを家族で共有して使ってるなら履歴を残しておくのはまずい、それぐらいは知っておいた方がいという俺の親切心だ。

「見たの・・?」
E子の顔色が変わっている。

「履歴?見たよ、だって原因がわかんないと直せないもの」
もっともらしい俺の言い分に何も言い返せなくなったE子頬を両手でおさえて

「あぁぁぁーんうぅぅぅ~ん」と困ったように声を出し、いきなり俺にしがみついてきた。

「ねぇお願い、誰にも言わないで、お願い」
「わかった誰にも言わないって」
「ほんと?絶対誰にも言わないでね、お願いだよ」

必死の懇願を続けるE子に俺は

「大丈夫、絶対誰にも言わないから・・おっぱいさわらせてくれたら」
「え?」
「パソコンも直したんだし、それぐらいはいいいでしょ」
「んもー、わかったよぉー」
「あっ、でも今日はもうダメだよ、そろそろ家族が帰ってくるころだし」

E子が両手で胸を隠す変なポーズをしながら言うので、時間も時間だしその場は帰ることにした。

そして後日、今度はE子を俺の家に呼び出す。
俺はE子の体をさわってやる気まんまんだというのに、E子はお菓子やらジュースやら買って「よおー」とか言いながらのんきに登場。
適当に座らせ世間話をしてたが、頃合いをみて例の件を切り出してみた。

「さぁて、今日は胸さわってもいいんだろ?」
「しょうがない・・・」
しぶしぶ承諾するE子。
「ほんとにもう、いやらしいんだから」
「お前もな」
「もうー、そういうことは言わないでー!」
あの事をネタにする俺に、引っぱたくふりをして怒ってみせた。

「わかった、わかった、もう言わないから」
「はいじゃあ、そこに立って気をつけ」
E子を立たせて俺はその後ろにまわる。

そしてインナーのすそを持って上げようとすると
「ちょっと、ちょっと、何してるのっ?」
E子が身をよじって逃げ出した。

「ん?さわるっていうのは直接さわるってことだぞ」
「そんなの聞いてないしー、生乳とか無理だって」
E子は文句を言って抵抗したが、結局あきらめて元の位置に戻ってきた。

俺は後ろから体を密着させてE子の肩の上に顔をのせる。
さらに骨盤とお腹の間に手を添えてジワーッとさわっていく、E子がおとなしくなったのをいいことに、今度は耳にちょっとだけ口をつけてみた。

E子は「キャッ!」とびっくりしたような反応をして
「耳ダメ!」
「耳弱いの?」
「そういうことじゃない・・」

「じゃー、首にしておくか」
次はE子の首筋に唇を軽くあてながら、腰をなでていた手をジワジワと上へと持っていく、内股になっているE子の足がモゾモゾと動いた。

両手はついにブラの下側へ到達、そこからブラの中へしのびこませ、ブラを上にずらしていく。
ブラから完全に胸が出たところでE子の両乳首を強めにつまんでみた。

E子は思わず「んー!」と声をあげ「つまむの無し」「あゴメン、つまむの無しかー」
俺はインナーを胸の上の方まで捲り上げて胸を完全に出してしまうと、今度は手のひら全体をE子のおっぱいに押し当て、ゆっくりまわすように動かし、それと同時に乳首も転がした。

されるがままになっているE子も息が荒くなってきた。
そうやってE子の胸を堪能し、興奮が高まってきた俺は「下も見たいなぁ」と頼んでみた。

するとE子はめくれ上がってたインナーをサッと下まで下げ、俺の方に向きなおすと、片手を俺の首に廻し体を預けてきた。

そして今まで聞いたことのないような低い声で

「ねぇ・・ほんとにあの事、誰にも言わない?」
「言わない、それは約束する」
「じゃぁ・・いいよ」

今度はE子に床に寝てもらい、赤いチェックのスカートのすそをめくってみる。
前部分が赤で、横から後ろにかけて黒になっているデザインのパンツ、思ったより派手なのを履いててちょっと驚いた。

さらに閉じていた足を開かせて、あそこの部分がよく見える体勢になってもらう。
「あっ、ここ濡れてるじゃん」
パンツの中心部分が少しだけ色が変わりにじんでいた。

「濡れてない」
E子は腕を顔にのせて目のとこを隠すようにしている。
「いや、だってここ染みてるぞ」
わずかに染みができている部分を指先で チョンチョン とさわる。

次第に指先を軽く押し当ててみて軽くこすり始める。
E子は声を出さないように、必死で堪えてるようだった。

さらにはパンツの脇から指を侵入させ、ダイレクトにあそこをさわってみると、案の定 びっちょり指でいじってるうちに、だんだんパンツが邪魔になってきたので、そーっと脱がしていきヒザのとこまで下げた。

そうしてさらにE子のあそこをいじり続ける。
わざとに音が出るよう指を動かしてやると、クチュ クチュ クチュッ とあそこが大きな音をたてた。

E子の反応を見ながら片方の指で浅く出し入れを繰り返し、もう片方の指の腹でクリをなぞってやるそれを続けているうちに、E子に変化が・・

「あっ あぁっ いぃ いっ・・」と声を上げてお腹のあたりをピクンピクンとさせた。

「あれ?もしかしてイッちゃったの?」
「そういうことは聞かなくていいのっ」
E子はどうやらイッてしまったことがすごく恥ずかしいみたいで、顔を両手で覆っていた。

「ふーん」
イッたことには触れてほしくないようなので、俺は黙って続けることにした。

今度はあそこに中指全体を押しつけ、指1本であそことクリをくにくにと同時に刺激する。
指の上下の動きを速くしてやると
「あっ あぁぁぁん いっ いぃ・・」
さっきよりも短時間でイッてしまったようだ。

「すごいな、またイッたの?ちょっと早すぎじゃない?」
「わたしだって、今までこんな風になったことないんだよ」
どうやらE子もこんな風にイクのは初めての経験らしい。

俺は添い寝でもするようにE子の横に寝転び「入れてほしくなった?」と聞いてみた。

E子はうなずいてみせたが俺が、ん?と耳をE子に近づける素振りで、言葉で言わせるように仕向けると「いれてほしくなっちゃった・・」そう小声で俺に伝えるとほんのり顔を赤らめた。

そして自分で言ってしまっておきながら「んもー、なんていうことを言わせるの!」と笑ってた。

俺は体を移動させてE子の足をさらに開かせると、一気にチ〇コを生挿入、最初はゆっくりと浅く出し入れし、だんだんと腰の動きを速めていくにつれ、E子の口からはかわいいあえぎ声がもれ始める。

奥深くまでチ〇コを入れてやるとさらに大きな声を出した。
ちょっと声の大きさが気になり始めたので、正常位のまま体を重ねるようにかぶさり、キスで口をふさいでやった。

しばらくその状態で深く挿した感触を楽しんでいたが、もう1度E子をいかせてみたくなり上体を起こした。
そしてチ〇コを高速で出し入れさせたまま、指でクリをさわり刺激を与えてやると「あんっ そこ・・ダメ」
E子は激しく感じて、あっという間にイッてしまった。

まだ余裕をもって腰を動かしていた俺だったが、E子の感じている様子を見て興奮が高まり、一気に限界がきた。

慌ててチ〇コを抜くとE子のお腹を目がけて発射。
久しぶりだったせいか、自分でビックリするぐらいの勢い、発射された精液はE子の顔近くまで飛び、服に少しかかってしまった。

謝りながら拭いてるとE子も「いいよいいよ」って笑ってくれて、なんか満足しているみたいだった。
E子は秘密を知られたせいなのか、この後も俺に対してだけはやたらとオープンに接して、何回もやらせてもらえる関係が続いた。

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