2017年12月21日 05:00

【覗き】憧れの受付嬢のハメ撮りをイケメンな友人に流してもらった(体験談)

読了時間:約 3

「誰でも落とせる」と豪語する奴にある女の子を落としてくれって依頼したことある。
相手は受付嬢。
ただの受付嬢じゃなく、その会社のお偉いさんの娘とかいう話でかなり美人の24歳。
いいとこの大学(旧帝大系)を卒業して、各種資格持ちでみたいに、コネ入社じゃなく実力入社っぽい。

まだ若くて綺麗だから受付嬢やってるんだろうと思う、かなり効果あるみたいだし。
要するにリアルな高嶺の花。
会社自体も業界の中で老舗、業績安定してる。

誰がどう見ても美人、スレンダー巨乳、これだけ完璧な人間がいるのすげーよと思わせるスペックでその子に惚れてアタックする奴も多数。
だがもちろん相手にされず心象を悪くしただけで終わり。

俺が会ったのも仕事で一目惚れしたのが理由だが、俺のスペックで相手にされないので。
落としてくれは、「ハメ撮りまでやって映像俺にくれ」という意味も込めて依頼した。

その時に手順を説明してもらったが単純で、SNSでその子と直接つながりを持つんじゃなくて、その子の知り合いとか友達と顔見知りになって紹介してもらう。

本人も旧帝大系出身で、相手の出身大学とかに合わせていろいろ偽ることもあるらしい。
彼氏いるなら別だが、女の子って出身が同じとか、知り合い・友達の紹介は無条件にある程度信用するし、「前に取引先で○○に行ったとき、一目惚れした」という手順を使えば、スペックが高い人間なら気を利かせて紹介するらしい。

女の子って、人の恋愛話を面白がる傾向にあるから、割とすんなりやってくれるらしい。
もちろん相手がSNS系やってない場合も別の方法でアプローチするらしい。
こういう方法が時と場所、場合と相手によって使い分けてて、彼氏持ち、結婚済みの人妻から何から何まで落とせるらしい。
詳しく全ては教えてもらえなかった。

あとはあっという間。
友人と大勢で飲まない?みたいな流れで、ターゲットの女の子はもちろん、俺が依頼した相手、俺、その子の友達という6人の組み合わせで飲んだ。

近くで見るとやっぱ可愛い。
しかも収入も恐らく俺以上で、私服だと巨乳がはっきりわかる、頭もいい。
マジで落とせるのかと思ってみてた。

最初は盛り上げ役に徹して、場が盛り上がってどことなくその子が居辛そうにしたところで下心感じさせない雰囲気で話しかけて盛り上がってた。

イケメン、高収入、気が利く、話が面白い、それだけ揃った相手に話しかけられて嫌な気分になる女がいるはずがなく、あっさりその子は陥落。
解散のときにその子はイケメンに送られてた。

酔った勢いなのか、それともイケメンに口説かれたからか、その晩にフェラ動画送られてきた。
スマホの荒い動画だけど。
無理矢理酔いつぶしてとかそういう感じじゃなく、相手の魅力にメロメロになってる感じ。

「フェラとか得意?」

「う、ううん……あんまりしたことない…………」

アレ握りながら、恥ずかしそうな不安そうな顔しながら言われるがままアレにキスして咥え始めた。
ただ、今までそういうこと要求されたことない、大切にされてきたんだろう。
ヘタクソで、ただ咥えて恥ずかしそうにきゅぽきゅぽしたり、舐めたりするだけ。

「ごめんなさい……あんまり上手じゃないよね?」

「大丈夫、俺がこれからじっくり教えるから」

恥ずかしそうな顔してる。
映像悪いスマホの動画でも十分すぎるくらい可愛い。
会ったばっかでこういうことまで言えるから、フェラ動画とか撮影できるんだろう。

さすがに当日ハメ撮りは難しいらしく、後日ハメ撮り動画は送られてきた。
その時はメロメロ度がさらに上がってた。

「○○、画面の前にマンコ見せて」

「うん……見せるね……はぁ、はぁ…………」

恥ずかしがってる呼吸音までしっかり聞こえる。
画面いっぱいにその子のマンコが広がる。

年齢は24歳なのに高嶺の花だから口説かれることあんまなかったのか、マンコはかなり綺麗。
セックスするためなのか、マン毛も綺麗に整えられてた。

「経験人数は?」

「まだ、二人だけ…………」

「オナニーは?」

「彼氏とかずっといない時、しちゃうことも……あるよ…………」

「ふーん、オナニーするんだ?」

「う、うん、する…………」

軽い言葉責めだが、そういうことされるのに慣れてないんだろう。
むちゃくちゃ恥ずかしそう。
そのままセックス動画も別ファイルで送られてきた。

高嶺の花だろうとやっぱ落とされるときはあるんだな、やられちゃうときはあるんだな、とか思いながら、言葉責めで興奮させられて、AV男優かよって思わせられるくらいのテクニックでメロメロにされてるところ、ばっちり見てた。

女口説くのって、イケメン、金持ちとやり方を極めた奴って無敵だなって思わされた。

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