2017年12月22日 05:00

【お漏らし】私、変態すぎて近場で彼氏を作れないんです…(体験談)

読了時間:約 3

私はぜったいに近場で彼氏を作らない。
近場っていうのは、場所的な意味じゃなくて、つながり的な意味。
例えば、同じ職場だとか、友達に紹介されたとか、そういうのは絶対に無理w
だって、変態ってことがばれたら困るからw

前の彼と別れてから、寂しかったからすぐにSNSでよく構ってくれてる年下の男の子の犬山くんをターゲットにロックオン。

犬山くんというのはハンドルネームで、実際の名前はまだ知らないけど、そういうのは割とどうでもいい。
重要なのは、自分たちに直接つながりがない人ってこと。それだけ。

で、メッセージをかわすうちに、いっしょにごはんに行くことになった。
正直いって、私は見た目には自信があるし、男性のタイプによってどんな服装がウケるのかってこともよくわかっているつもり。

犬山くんはうぶっぽい子が好きっていうか、アニメとか漫画の見過ぎで、女の子に幻想抱きまくってるタイプw
だから、女の子っぽいフレアーの膝丈ワンピースで待ち合わせ場所へ。

現れた犬山くんは、思ってたよりも全然OKな感じ。
いっしょにちょっとウィンドウショッピングをしてから、ごはんを食べに、お店へ。
少しお酒も飲んだりして、そろそろ帰ろうかって外に出た。

「まだ終電まで時間あるし……犬山くんといるの楽しくて、ちょっと帰りたくないなぁ」
なんて小さい声でつぶやいたら、
「じゃあ、もう少しだけ散歩しませんか!」
ってww

ちょろすぎwって思いながら、近くの公園を散歩。
で、人気のないベンチに座って、犬山くんの手を取って、

「あのね……ひかないで聞いてほしいんだ。好きになっちゃったみたいだから、好きな人には全部知っておいてもらいたくて……。私、おもらししちゃう体質で、おむつつけてるの……」

って、さっき一度おしっこして、じんわりあたたかくなってるだろうおむつを、犬山くんに触らせてみた。

犬山くんはエロゲもやるっていってたから、こういうのに耐性あるはずって思ってたのが、大正解。
ちょっと困った顔しながら、

「そういう体質の人もいるって漫画とかで読んだことあるよ。トイレ行きたいの、気づけなくってごめんね」
ってwwそういう体質ってなにwwww

って吹き出しそうになったけどグッと堪えて、

「でね……その、おむつが蒸れて……気持ち悪くって……おむつ変えたいんだけど、公園のトイレって暗くて怖いから、いっしょについてきてくれないかな…?」

精一杯、過去にあった悲しいことを思い出して、目をうるうるってさせてお願いしてみたら、すんなりOK。
手をつないでトイレまで案内してくれて、車いす用のトイレにいっしょに入って、すぐに施錠。

「濡れちゃって気持ちわるいよう……犬山くん、舐めて綺麗にしてっていったら、怒る……?」
「い、いやっ、怒らないよっ!」

明らかに童貞な犬山くんをトイレの床に座らせて、その前に立つようにして、あそこを差し出す。
犬山くんは私のあそこを指で広げてしばらくじっと見て、一生懸命舐めて綺麗にしてくれた。

「あぁ……そう、そこ、もっと」
「ここかな?」
「ううん、その上の、膨らんでるところ……く、クリちゃん、舐めてくださいぃ…」

って、恥じらうふりしてみたら、案の定乗ってきて、

「クリちゃんがいいんだね、かわいいよ、かわいいっ! おいしいよぉ!」

って、クリだけを犬みたいにぺろぺろ舐めてきた。

外イキ派の私は、もうそれだけでも大満足。また尿意がきて、そのまま犬山くんの顔におしっこしちゃって、さすがに怒られるかな~って思ったけど、犬山くんは逆に興奮したみたいで。

「犬山くんのここ、苦しそうだね? こんなところだけど……私は、いいよ…?」

って、水道のところに手をついておしりを向けたら、すごい勢いで突っ込んできたww
なんかカリがすごい出っ張ってるみたいで、気持ちいいところをごりごり擦ってくる。
外イキ派なのに、中でこんなに気持ちいいなんて久しぶり。

「もっと奥、してぇ……?」

って甘えた声出しておねだりして、いっぱい奥をついてもらいながら、自分でクリをいじって。
気持ち良くてしまってきたのか、犬山くんも苦しげな息はいてて。

「中は、ダメ、だからね……ね、おしりに、いっぱいかけて?」

って振り向いて見つめたら、犬山くんブルッと震えて、おしりにたっぷり濃い~のをぶちまけてくれましたww

で、その精子いっぱいまたおしりに塗りたくって、新しいおむつ履いて帰ったよ。
犬山くんとはそのあとメアド交換して、私がたまってるときに、たまに舐めてもらったり、お漏らしプレイに付き合ってもらったりしてる。

もうそろそろ、犬扱いから、下僕彼氏に昇格してあげようかな?

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