2017年12月23日 05:00

【露出狂】町内会のパレードにスケスケ全身タイツで参加した結果…(体験談)

読了時間:約 3

地方銀行に勤めている28歳の女です。

自分で言うのもあれなのですが、私ってめちゃくちゃスタイルがいいんです。

スリーサイズは上から88-58-88。初対面の人からはよくモデルと間違われます。

そんなナイスバディの持ち主な私ですが、銀行員というお堅い仕事の都合上、それを存分にアピールできる機会が無くて悶々とする毎日が続いていました。

彼氏でも作ればいいじゃん?なんて思ったそこのアナタ!
違う、違うんです。

私は大勢の、より大多数の人間にこの身体を見てほしかったんです。
これはもう一種の性癖と言ってもいいかもしれません。

そしてある時、私はついにその願いを叶える絶好の機会に恵まれたのです。

それは昨年の秋のことでした。

実家暮らしの私は、母から町内会の催し物に参加してくれないかと頼まれたんです。

その催し物とはいわゆる「ハロウィン」のイベントで、子供たちと一緒に仮装して町内を練り歩くパレードのようなものでした。

私は子供たちの引率役として抜擢されたわけです。

正直最初は乗り気じゃなかった私ですが、
「仮装して町内を練り歩く」というこの行事の内容を聞いて、私はあることを閃いてしまったのです。

イベントの当日、私は用意した衣装に着替えて町内会の集合場所へと向かいました。

この時点でもうウッキウキな私…

そして現場に着いて早々、私は子供たちや親御さん方から注目を浴びることになりました。

それもそのはず。

なんせ私が選んだこの衣装、全裸の上にオレンジ色の全身タイツを着て、頭にカボチャの被り物を被っただけの変態としか言えないような格好だったんです。

全裸に全身タイツということもあり身体のラインは丸わかり。

乳首なんかは浮いちゃってるし、アソコのスジにはタイツが食い込んでいました。

子供たちにはちょっと刺激が強すぎるかなとも思ったのですが、これが意外にも高評価。

「すげ~!なんだこれ!すべすべする~!」

みたいな感じで何人かの子供が私のタイツに触ってきました。

もちろん親御さんたちの方はいい顔をしてくれません。
というか化物を見るかのような目で私のことをジロジロ見ていましたw

まぁ私に対して直接何か言ってくるとかはありませんでしたけどね。

そんなこんなで気付けばパレードの時間。

私は子供たちに付き添いながら、実質ほぼ全裸のような姿で商店街や住宅街を練り歩くことになりました。

「トリック・オア・トリート! トリック・オア・トリート!」

「お菓子くれなきゃ悪戯するぞ!」

子供たちに混ざって元気よく叫ぶ私。

悪戯どころか犯罪スレスレなのよね…なんて内心思いつつも、周囲の人々から向けられる目に興奮せずにはいられませんでした。

おじさんたちはいやらしい目でジロジロ見てくるし、若い男の子たちも恥ずかしそうにしながらチラチラと横目で私の身体を眺めていました。

これがもうほんっとうに快感でして、これまで溜まっていた鬱憤がスーッと抜けていくような気持ちよさがありました。

それから1時間ほど歩いてパレードは無事終了。

その後はパレードの参加者たちで菓子パーティーが開かれる予定だったのですが、私はそれに参加せず即行で家に帰宅しました。

なにせ私の全身タイツ、あまりの興奮で股間付近がビショビショに濡れてしまっていて、とてもじゃないけど人前に出られる状態ではなかったんですw

ちなみにこれ以降、私は町内会のイベントに一切呼ばれなくなってしまいました。
まぁ当然といえば当然ですがちょっと残念ですねw

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