2017年12月26日 05:00

誘ってきた泥酔女がヤクザの女だったので躊躇していたら…(体験談)

読了時間:約 3

僕が大学3年生の時に居酒屋でバイトをしていました。
お祭り気分を味わえるような賑やかな場所が好きだったし、夜にはめっぽう強かったので居酒屋が都合よかったんですよね。
たまに、大学の仲間たちが来ることもあり結構楽しめるバイトでした。

でも、この居酒屋のバイトって意外と怖いこともあるんです。
酔っぱらいのオッサンや、明らかにヤク〇さんが激しく絡んできたりするから、どう対処していいかわかんない時があるんですよ。
今回は、その中でもヤク〇さんが連れていた女性が酔いつぶれた時のお話を紹介します。

常連のヤク〇さんはすごくかっこよくてお金を派手に使うから女性にすごく人気があるらしい。
そのため、居酒屋に飲みに来る時は必ず女性を2人は連れてくる。
いつもなら飲み終わった後に女性を連れて帰るのですが、たまたま一人だけ女性を残していったんだ。

彼女はかなりお酒を飲んでいたらしく閉店まで居眠りをしていた。
僕「すいません、お客さん閉店です」
女性「えーー、まだ足りないわよ」

かなりお酒臭くて酔っぱらっているようだ。
とりあえず、レジで精算をさせて僕は店の掃除を始めた。

軽く掃除をした後にタイムカードを押してバイト終了。
店の外に出ると、さっきの女性が店の前で座って寝ていた。

僕「お客さん、ダメですよ。こんなところで寝ちゃ風邪ひきますよ」
女性「あー、来た来た。もう一軒行こうよー」
しかし、もう朝日が昇りすべての居酒屋は閉店しているはず。

僕「もうお店は終わっていますよ」
女性「じゃー、お酒買ってホテルに行こうよ」

ぇぇぇ!何ですかこの展開は・・・。
彼女を連れてホテルに行けば間違いなくおいしいとは思うけれど、あのヤク〇さんの女だったら・・・。
さすがに怖いよなぁ、一時の性欲のために身を亡ぼしたくないし。

僕「帰りましょう、歩けますか?」
女性「むーりー」

僕は彼女を起こしてからおんぶした。
彼女は僕の上でナビをしてくれて、歩いて10分ほどで彼女の家に着いた。
部屋の中に彼女を運び帰ろうとすると、彼女から冷蔵庫にあるお茶を持ってきてほしいと言われた。

冷蔵庫にあったおーいお茶のペットボトルを持って寝室に行くと、彼女は服を脱いでいた。
僕は目を逸らして部屋から出ようとすると、次はコップを持ってきてと言われた。
言われたとおりにコップを持っていくと・・・。

いきなり彼女は僕に襲い掛かってきたんだ。
テーブルにコップを置きお茶を注ごうとしたけれど、彼女が何度もキスをして来てうまくできない。

僕「ダメですよ、落ち着いてください」
女性「若くて活きのいい松茸ほしいなー」
彼女はそういってパンツの中に手を入れてきた。

恥ずかしいことにこうなることを予測していたため、僕のモノはフル勃起していた。
女性「すっごい!おっきいよー」
彼女は僕の顔にお尻を向けてシックスナインの体勢でしゃぶってきた。

ぁぁぁ、もうどうにでもなれーーー。
彼女のおマンコが目の前にあるのでパンツをずらしてペロペロした。

女性「いやぁん、舐めちゃいや」
恥ずかしがっている割にはすごく濡れているし、僕の顔におマンコを押し付けてくる。
しばらくシックスナインでお互いの性器を舐めていると、僕の方が我慢できなくなって口内射精した。

女性「もぅ、早いわよ!でも濃くておいしい」

彼女はそのままさらに舌を使って愛撫してきた。
射精直後なのにまたすぐにフル勃起してしまいかなり気持ち良くなってきた。

彼女はフル勃起したのを確認して騎乗位になって中に入れていった。
うわぁ、久しぶりのセックスだけどすごくいいわ。
こんなにおマンコが気持ちいいなんて、彼女はすごくいいものを持っているな。

女性「ぁぁん、最高、硬くて太くておっきいよ」

僕は下から何度も突きあげ何度も彼女のおマンコをかき回した。
途中からちゅぷちゅぷイヤラシイ音が部屋に響き渡り、たまに彼女は潮を吹いていた。
こんなにエロい女性とのセックスはじめてかも。

女性「イクイクイク!!!!」

彼女はいきなり立ち上がり腰を前後に振って、プシャーっと勢いよく潮を吹いた。
次は僕が彼女を正常位で襲って数分後に中で射精した。

女性「ありがとうね」

そういってすぐに横になって彼女は寝た。
僕は何も言わないで部屋を出てまっすぐ家に帰った。

あれから彼女は店に来なくなった。
ヤク〇さんは来るので彼女について聞いてみると故郷に帰ったらしい。
そうか、もう二度と会えないのか・・・。
あんなに気持ちがいいセックスと豪快な潮吹きを見れないのかと思うと、本当に寂しく感じる。

ヤク〇「彼女がなんかしたのか?」

明らかに怪しまれたが適当な理由をつけて誤魔化した。
ヤク〇の女とエッチしたなんて言ったら東京湾に沈められてしまうよ。

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