2017年12月26日 17:00

【調教】取引先の変態部長の姓奴隷にされていた憧れの女性…(体験談)

読了時間:約 11

隣の部署に、密かに憧れているオフィスレディがいました。
入社4年目で26歳、痩せ形のスレンダーでお洒落なおかっぱ頭。
眼鏡がよく似合うOLでパソコンを使うのが得意、データ処理なんかを主に担当しています。

部署が違うので一緒に仕事をする機会は少ないのですが、たまに話をすることはあります。
大学では文学部にいたようですが、パソコンはもともと趣味で得意だったとのこと。

去年の秋頃、某取引先のお偉いさんとの会議がありました。

出掛けたのはうちの部長と隣の部長、それにデータ管理や秘書代わりとして茜さんも同行したようです。
これがあんな事の始まりだとは、そのときの僕には知る由もありませんでした。

会議のあった日の後も業務は何事もなかったかのように続きました。
その取引先との会議はその後も度々あったようで、隣の部長と茜さんの2人でよく出掛けていました。

ある日、仲間内の飲み会で話していたとき、隣の部長の変な噂を耳にしました。

「怪しい趣味がある」「付き合う相手におかしな人がいる」等。

その部長は40代で既婚者ですが、プロジェクトを次々成功させてるアグレッシブな人でした。
隣の部署の人の中には、なるべく関わらないようにしたいと言っている人もいるとのこと。

僕は茜さんのことに興味あったので、それとなく彼女が最近どうしてるか聞いてみました。
そしたら、「特に変わったことはないけど、例の取引先に出掛けることが多いみたいだよ」って話でした。

社内で茜さんに会うと、前のように普通に話をしました。
「付き合ってください」とまでは言い出せなかったけど、そのうちどこかに誘えたらくらいは考えていました。

ちょっとした異変を感じるようになったのは、12月に入ったばかりの頃。
茜さんは、たまに暗い表情だったり、落ち着かない様子のことが増えてきました。
「急いでますから」と足早に立ち去ったり、頻繁にメールを確認している姿をたびたび見るようになりました。

何かあったのかな、と思いましたが理由はもちろん分かりませんでした。

そんなある日、物品担当の関係で取引先との会議に私も同行することになりました。
残念なことにその日は茜さんは同行せず、部長2人に私の3人で出掛けました。

初めて会った向こうの部長(『西村さん』としておきます)は同じく40代後半で、関西弁でしゃべる人でした。
会議は先方の会議室で普通に終わり、そのあと飲みに行こうという話になりました。

行った先は小洒落たバーみたいな所で、部長2人はウィスキーを何杯も飲み続けました。
僕はあまり飲めないので、勧められて仕方なく水割りを少しずつ口に運んでいました。

そのうち家が遠いうちの部長は先に帰り、僕だけは最後まで付き合うことになりました。
残ったのは西村さんと隣の部長(『鈴木さん』としておきます)。

お酒に弱い僕は、少し意識が朦朧としかけた中で残った2人の会話を聞いていました。
微かに耳に入ってきたのは、低い声での会話。

鈴木「それで、あの子はあれからどうですか?」
西村「うん、ええあんばいやで」

(あの子って誰のことだろう?)

ぼやけた頭に茜さんのことが浮かんできました。
どうしてそう思ったのか分かりませんが、たぶん僕が彼女のことを気にしていたからでしょう。

西村「ええ素質あるわ。久々の掘り出しもんやな」
鈴木「順調ですか?」
西村「最初だけちょっと難儀したけどな、ここまできたらもう問題あらへん」
鈴木「いや、お気に入って頂いて」

会話に割って入ろうと思いましたが、立場上それは控えました。
そのうち、会話が終わって帰ろうということになったので僕もなんとか立ち上がりました。

翌朝、目が覚めてからも昨日のことが気になってしょうがありません。
かと言って問いただすわけにも行かず、悶々とした日々を過ごしました。
よく考えてみたら、茜さんの事と結びつける根拠は何もないのです。

忘れかけてたある日、その西村部長の所へ予算報告に伺うことになりました。
業務が終わる夕方頃、西村部長の所へ出掛けました。

報告は簡単に済み、そのあと飲みに行こうと言われて、また例のバーへ向かいました。
最初、西村部長は仕事の話をずっと続けていましたが、酒が進むにつれて下世話な話に移っていきました。
自分の所の女子社員が気が利かないとか、秘書が社長と不倫してるとか、そんな話を延々と聞かされました。

ふと思い立って、「隣の部署の茜さんが伺っていますよね、彼女は優秀ですか?」と聞いてみました。

西村さんはちょっとびっくりした様子でしたが、ニヤニヤしながら・・・。

「優秀やで・・・物を覚えんの早いし、従順やし、別嬪さんやしな」

なんか嫌な感じでしたが、それ以上詳しくは話してくれませんでした。
西村さんは年下の僕しかいないせいか、いつもよりたくさん飲みました。
その間何度も携帯が鳴り、その都度仕事の指示を出していました。
メールも何度も受け取り、打ち返したり電話で答えたりしていました。

僕はもう帰りたいと思い始めましたが、なかなか離してくれません。
そのうち西村さんはテーブルに突っ伏して眠りこけてしまいました。
マスターは「いつものことですよ」と言って、タクシーを呼んでくれました。

マスターは一緒にタクシーまで西村さんを担いで運んでくれて、自宅の住所を運転手さんに教えてくれました。

「ここはツケになってますから」という事で、僕もようやく帰れることに。

ふと見ると、西村さんの鞄がソファーの上にありました。
忘れていったようでしたが、機密書類なんかが入っているかもしれないので店に預けるわけにもいきません。
明日返すことにして、その日は僕が預かることになりました。

家へ帰ったのは、12時を回る頃でした。
茜さんのことで西村部長が言ってた言葉がどうしても頭から離れません。
正直に言うと、少し前から妄想を働かせていました。

そんなことあるはずがない、あって欲しくないという気持ちと、ひょっとしてというモヤモヤ感。
疲れて寝たい気持ちでしたが、ふと西村さんの鞄のことが気になりました。

開けるのは躊躇いましたが、横のポケットから店で使っていた携帯が覗いています。
悪いことだとは知りつつ、西村さんの携帯を見ずにはいられませんでした。

震える手で着信記録や送信記録を確かめると、社員とのやりとりとの間に不思議な登録名を見つけました。

『D3-AK』

茜さんのことで頭が一杯になっていたせいか、この『AK』というのが茜さんの事ではとピンときました。
僕は茜さんの携帯番号を知らないので、本当にそうか確かめることは出来ません。
それに、本名で登録しないのはどうしてなんだろうと思いました。

『D3-AK』の送受信日時を見ると、大半が夕方以降、または土日のものでした。
遅い時は1時を回っています。
ふと思い立って、今度はメールの記録を見てみました。
やはりD3-AKとの送受信記録があります。

(これではっきりする・・・)

自分の妄想が外れてくれることを願いながら、メールを開きました。
これらのメールを、最近のものから開いていきました。
簡単なやりとりが多く、いまいち要領が掴めません。

西村『今夜11時、いつもの所』
AK『承知致しました。時間通り伺います』
西村『昨日の命令、ちゃんとやってるか?』
AK『命令通りにしています。仕事が終わるのが8時を回りそうです』
西村『じゃあ、9時には来なさい』

僕は、もっと前のメールまで遡ってみることにしました。
そもそも『D3-AK』とのやりとりはいつからあるのか?
記録を遡ると、11月の初めが最初でした。

この時期も嫌な感じでした。
例の会議が始まったのがこの頃だったと思うからです。
最初の送信メールは西村部長からのもので、それに対する返信が最初の受信メールでした。
その文面を見て、僕は血の気が引く思いでした。

西村『茜さん、昨日は楽しかったなあ。仕事だけやったららちがあかん。仕事の後はしかっり楽しまんとな』

やっぱりD3-AKは茜さんのことだったようです。
その返事は・・・。

茜『西村部長、昨日は大変失礼致しました』

調べてみると、この後に電話でのやりとりがあります。
その数日後。

茜『メールにてお返事致します。土曜の件はご遠慮させて頂きます』

その翌日。

茜『了解しました。9時に伺います』

(茜さんは何か弱みでも握られてるんだろうか?)

そう思うと、何かしてあげなけりゃという気持ちが湧いてきます。
メールのほとんどは短い文面だったので、これで分かったことは茜さんがオフの時に何度も西村部長と会っているという事だけでした。

沈んだ気持ちで順番にメールを見ていくうち、不思議なことに気づきました。
初めの頃は拒絶の文面だった茜さんからのメールが、いつの間にか従順なものに変わっているのです。

『今夜10時に伺います。楽しみにしています』
『申し訳ありません。遅れました。償いは土曜にさせて頂きます』

(どういう事なんだろうか?)

その時の僕には知る由もありませんでしたが、11月下旬のあるメールは僕の脳天を打ち砕きました。

西村『命令したこと、ちゃんとやってるか?証拠送れ』
茜『はい。ご命令通りにしています』

添付された1枚目の写真は、スカートをたくし上げて下着とパンストをアップにしたものでした。
2枚目はもう少しアップで、白い下着の縁から何かが覗いています。
色や形から、どうやらバイブのようでした。
僕は完全に血の気が引きました。

1枚目の写真に写っているスカートは、間違いなく茜さんも穿いているうちの女子社員の服なのです。
放心しながらその写真を眺めた後、もしかしたらデータフォルダに他にも写真があるかもと思いました。

調べてみると、『D3-AK』という名前のフォルダが見つかりました。
その中には100枚近い写真が収められていました。

 

自分の心臓の音を聞きながら、写真を順番に見ていきました。

そこには、スーツを着てバーの入口近くに立っている茜さん。
例のバーでグラスを持って談笑している茜さん。
バーで西村部長に肩を抱かれている茜さん。
順を追って見ると、会議の後のできごとが何となく想像できます。

数枚目から、見たことのない店の背景に変わりました。
どうやら別のバーへ移動したようでした。
さっきの店より暗い感じの、小さなバーのようです。

ここから数枚は、ひたすら茜さんを撮ったものでした。
どうやら2人だけで移動してきた感じです。
グラスを持って頷いている茜さん顔は紅く、明らかに酔いが回っています。

眠そうにしている茜さん。
自分の腕に突っ伏している茜さん。
この状態で、茜さんはどうやって帰ったんだろうか?
僕は嫌な予感でいっぱいになりました。

そして、再び背景が変わった数枚目。
それは、明るい部屋で白いベッドの上に横たえられた茜さんの写真でした。
紺のスーツが少し乱れ、眼鏡は外されています。
目を閉じた茜さんの素顔は、まだ学生でも通用する少女のように見えました。

すでに覚悟は出来ていました。
茜さんは、この日、西村部長にヤラれたのです。
ものすごい敗北感を感じながら、エロ画像を続けて見ていきました。

ブラウスを肌蹴、ブラが覗いているエロ画像。
スカートも脱がされ、下着だけのエロ画像。
数枚後には、何も着ていない全裸の茜さんの姿が収められていました。

肌のきめが細かく、ほっそりとしていながら胸はBくらい。
それは想像していたより綺麗な身体でした。

その後の数枚は、顔や胸、局部をアップで撮ったものでした。
薄桃色の乳輪や淡いアンダーヘア、サーモンピンクのおまんこを指で広げた物までありました。

そして、茫然としてベッドの縁に腰掛けている茜さん。
この1枚は、間違いなく行為の後でした。
僕は落ち込みながらも他の写真を見ていきました。

違う日付で、今度は何かの施設のようでした。
既にショックを受けていた僕ですが、ここから先の写真はそれを超えるものでした。

ベッドに手錠で固定されて裸身を毛箒でなぞられている写真。
目隠しもされていますが身体は間違いなく茜さんです。
その後の目隠しを取った写真では、少し顔が紅潮しています。

他にも全裸で磔にされて見上げるように撮られた写真。
後ろ手で、身体も縄で複雑に緊縛されたエロ画像。
首輪を付けられ、廊下のような所を引かれているエロ画像。
場所はどうやらSMホテルのようで、調教されている茜さん。

茜さんはどうしてこんな事を・・・。
初日のことで脅されてるんだろうか?
それにしてもあまり強く嫌がってる風にも見えない。

僕はすっかり混乱してしまいました。
思いついてデータを転送しようと思いましたが、送信記録が残ってしまうとまずいと思い、やめておきました。
2、3枚、画面撮りを試みましたが、ぼやけてなんだか分からない写真にしかなりませんでした。

翌日、出社して茜さんの姿を探しました。
コピー室にいる茜さんを遠くから見つけましたが、普通に仕事しているだけであの写真の事がまるで嘘みたいです。

午後に取引先に連絡を取って、鞄を返しに行きました。
僕は西村部長の顔をまともに見れず、会話もドギマギしたものになってしまいました。
怪しまれたのは、そのせいだと思います。

数日後、西村部長から僕に連絡が入りました。
仕事のことで打ち合わせがあるから、後日来るようにとの事。

携帯を見たことがバレたんだろうか?
僕は不安になりながら西村部長の部屋を訪れました。
部長とは最初、仕事の話をしていましたが、一段落付いたところでやはり聞いてきました。

西村「見たんか?」

僕は隠しきれないような気がしたので、「すみません」とひたすら謝りました。
西村部長はしばらく無言でしたが、そのうち話し始めました。

西村「茜ちゃんはな、今わしが性奴隷として調教中や。調教って分かるか?」
僕「いえ・・・」

西村「まあ、分からんでええわ。初めて見たときからこの娘は素質ある思たんや。それでな・・・示し合わせて2人だけにしてもろうて、色々教えたってる」

僕「嫌がってなかったんですか?」
西村「嫌がっとったで・・・けど最初だけや」
僕「・・・」

西村「色んなとこ初めて開発されて、もうすっかりマゾの娘や」
僕「・・・」

西村「命令に素直に従うようなったし、最近は自分からねだりよる」

『2回目に会ったときが勝負所』
西村部長はそう言っていました。
軽く酔わせてSMホテルに連れて行き、身体を固定して責めるプレイでたっぷりと教え込んでやったとか。

これ以来、茜さんは従順に性奴隷になっていったようです。
僕はこの言葉が信用できませんでした。
初回だけは写真をネタに脅すか何かしたんじゃないかと思えたのです。

けど、仮にそうだったとしても、今こんな風になってるなら、もう本当のことは永遠に分からないでしょう。

土曜の夜、西村部長から突然携帯に電話が掛かってきました。
出てみると、向こうで何か話し声がします。
何かしら言い合っている声・・・。
西村部長と茜さんだとピンときました。

茜「誰?誰に掛けてるんですか」
西村「誰やろな・・・茜ちゃん知ってる人かもな・・・」
茜「いや!やめて」
西村「ええやんか・・・聞かしたり」

何かのプレイの最中だということも想像できました。
茜さんの喘ぎ声が聞こえます。
以下、一部正確ではありませんが、僕の妄想力で補完して再現します。

茜「お願い・・・いや・・・」
西村「いややないやろ、ほら・・・」
茜「いや・・・う・・・あっ」
西村「洪水やな・・・ほんまやらしい娘や・・・ほれ、自分で言うてみ!」
茜「いや・・・です・・・」
西村「言うてみ言うとるんや」

茜「茜は・・・茜はいやらしい子です・・・」
西村「ほんで?」
茜「茜は性奴隷です(泣声)・・・もっと・・・もっと調教してください・・・」
西村「どうして欲しいんや?」
茜「茜に・・・ご主人様のモノをください」
西村「性奴隷のくせにおねだりしよるんか」
茜「すみません・・・」

放心していると、やがて茜さんの激しくイク声が響き、少ししてから西村部長が再び電話に出ました。

西村「どや・・・わかったやろ?うまいこと扱えば、どんなおなごもこうなるんやで・・・。茜ちゃんはこれからもっと調教していくさかい、邪魔したらんたってな」

携帯は切れ、僕の胸には虚しさだけが残りました。
以後も会社で茜さんと会うことはありますが、挨拶以上の会話は出来ないままでいます。

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