2017年12月28日 17:00

ニューハーフ美女二人と夢のような潮吹き合戦…(体験談)

読了時間:約 4

以前にニューハーフと禁断なアナルSEXをしましたが、ついに先日も、また逢ってしまいました

名前はナナ。顔、スタイル、色気、どれをとってもイイ女です。
ただ竿付きなんですが。

ナナも俺を覚えていてくれ、早速ホテルに行こうとすると
「ねぇYさん、近くに友達が居るの。せっかくだからその娘も混ぜて楽しまない?」とナナ。

「その娘って・・・男の娘?」
「すっごい可愛いよ、絶対Yさんも気に入ると思うよ。」

さっそく電話し、二人で待ち合わせの場所に向かった。
そこで一人立っている超アイドル級の女の子を見て、
「まさか・・あの娘じゃないよね?」と聞くと、ナナはにっこり笑い
「ユメちゃんって言うの。あの娘よ。」と言った。

ナナも綺麗だがユメは負けず劣らず可愛い。
俺の心は躍った。
3人でホテルに入ると、エレベータの中で既に俺は勃起状態。

「もう勃っちゃったよ。」と俺が言うと、二人は笑いながら「もぉ~凄い~!」と喜んだ。

部屋にはいると早速服を脱いで準備していると
「せっかちはダメよ~、まず一服させて。」と二人はタバコに火をつけた。

タバコを吸う二人の間に入ると、俺はまずナナの乳房を揉んでちょっかいを出し、次いでユメの乳房も確かめた。

「Yさんって私達がニューハーフって知ってるの?」とユメ。
「知ってるよ、でね、凄いエッチな人で、私なんか何度もお潮噴かされちゃったんだよ。」とナナ。

一服が終わると3人でシャワーへ。
二人のアソコは綺麗に処理されていて、やはり上半身とのアンバランスに興奮した。

二人に泡立てられると、早速我慢汁が垂れ始め、
「エッチぃね・・もうイッちゃうんじゃない?」
とユメが言った。

「気持ち良すぎて・・」と俺。
ベッドに戻ると三人で絡まってキスをしながらそれぞれを手コキ。
俺の隣で二人が可愛い声で悶え、俺の手コキで早くもナナが暴発。

「ナナちゃん早い~!」とユメがフェラでお掃除をしていると、
「ヒャッ、ダメッ・・」と悶えるナナ。

「ユメちゃん、噴かしちゃえ。」と俺が言うと、ユメはエロい表情でナナの亀頭を責めた。

「ヒャ~~ンッ!だめぇ~~!」

ナナは悶絶し、ピューピューと噴いた。
俺はナナを責めるユメのアソコを咥えて舐め、指でアナルを刺激した。

「やぁん・・・気持ちイイ・・ねぇローション付けてぇ。」とユメ。
指にローションを付けアナルへ。

俺の手コキとアナルの刺激でユメはナナから離れ喘ぎ始めた。
しばらく楽しんでいるとナナが起き上がり、俺のモノを咥えてナナも俺のアナルを刺激し始めた。

「アァツ・・ヤバィ・・」俺も思わず声を上げた。

ただユメも絶頂寸前で「ナナちゃん待って、待って・・・私もうイキそう・・」と言った。

ナナは一旦俺から離れユメにキスをしたり乳首を吸ったり。
俺はユメの下半身を責め、俺の手の中で熱く怒張したチンポが脈打った。

ドピュドピュと噴火のように精液が飛んだ。
イッた瞬間のぐったりした表情がとても可愛かった。

「お返しよ~」ナナがユメの亀頭を責めた。

「ダメッ、や芽てっ、くすぐったいっ!!」

暴れるユメを俺ががっちり押さえナナの凄テクが発揮。
ブシャーッっと何度も大量にユメが撒き散らした。

凄かったのがその後、出るものが無くなってもナナは手を休めない。

「苦しいっ、苦しいっ!!」ユメが悶絶し、体を大きく仰け反らせ3秒位そのまま止まり崩れ落ちた。

痙攣し半分失神したような感じになり、ナナは「いつもこうなのよ・・」と笑った。

俺はその間にコンドームを装着し、ローションを塗ってナナのアナルを頂いた。

後ろから突きながら手コキをしてあげると、ナナのチンポはまた大きくなり、仰向けにして挿入し手コキしてやると「またイっちゃう~!」と絶叫し、少量ながらはっきり射精をした。

それを見届け、まだぐったりしているユメのアナルも頂いた。
ユメは勃起はしなかったが可愛い声で喘ぎ、俺はゴムを外して二人の顔にフィニッシュし、疲れて寝転んだ。

二人は俺の精液を舐め、余韻を楽しんでいたが、「ナナちゃん・・」とユメがアイコンタクトをすると、ナナは今度は俺の敏感な亀頭を責め始めた。

「ちょっと、ダメだって!!」

俺は焦って逃れようとしたが遅かった。
がっちりユメに押さえられ「Yさんも噴かしてあげる」と微笑んだ。
その顔はドSそのもの。

俺は身動きがとれないまま、さっき見たナナの凄テクの餌食に。

「くすぐったいっ!!だめっ!!」俺は絶叫し、恥ずかしながらブッシャーと噴いてしまった。

「Yさ~ん、恥ずかしいねぇ・・そんなに噴いっちゃって・・」

嬉しそうに俺を責める二人。

「ユメ見て・・Yさんのまだすっごい硬いよ・・」とナナ。
「またイかしちゃおうか?」と二人は俺のチンポにローションを塗りたくった。

ナナの細い指が俺のアナルを責め始め、逆アナル責めされ、ユメは手コキで俺を責めた。

「ァア・・アァ・・」俺は半分意識が遠くに行きながら喘いだ。
しばらく部屋にぐちゃぐちゃと音が響いたのを覚えている。

俺は大きくM字に体を開き、二人の快楽責めに身を委ねた。

「ァァ凄い・・凄いかったぁい・・・」

ユメが俺の耳元で囁いた。

「だめ・・だめ・・もう・・だめ・・・」

俺は絶叫も出来ないぐらい消耗していた。

「お尻がすごい締まってる・・ユメちゃん、イかしてあげてっ!」とナナ。

絶妙なコンビネーションでユメの手の動きが早くなり、そのまま俺は発射して痙攣した。

俺はこれまでいろんな女性とSEXをしたが、正直こんなに気持ち良かったことはない。
放心状態の俺を二人は優しく介抱してくれた。

コメント (2)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさんWeb Site Blocked  

    TrustedSite – Reviews of jetzt-herunterladen.com

  • 2. マジエロ名無しさん  

    うらやましいですね。

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