2018年01月01日 05:00

【覗き】隣の女子高生のお姉さんのオナニーを覗いた中学時代…(体験談)

読了時間:約 5

俺が中学生の頃の話だからもう20年以上前になる。
俺は父の会社の社宅である鉄筋のアパートに住んでいた。
このアパートは家族を養っている社員が住める社宅で何棟か並んでいた。
そのため、ご近所さんは皆同じ職場で働いている人で、幼い子から高校生ぐらいの子供まで幅広い年齢層の人がいた。

当時、俺は中学2年生でとにかく女に興味があった年頃。
深夜になると、毎日のようにエロい番組がやっていたから電気を消して布団を被っていた。
そして、親が近づいてくる足音が聞こえてきたらテレビを消して寝たふりをしていた。

確か、まだクーラーが高価で一般家庭に扇風機しか置いてなかった頃だったと思う。
真夏の夜になるとほとんどの住民が窓を全開で網戸にして休んでいた。
あの頃は、近所が同じ職場の住民だから、今のように警戒心がなくて窓を全開にしていたんだ。

俺の隣の部屋はお隣に住んでいる高校1年生の柚葉さんの部屋だった。
柚葉さんは昼間に会うと普通に挨拶してくれるし普通に感じがいいお姉さんだった。
確か、セミロングの黒髪で身長は150センチ前半、制服の上から見た感じでも胸の膨らみがわかったからDぐらいはあったんじゃないかな。
社交性のある明るいタイプで、実は俺の好きなタイプだった。

そんな憧れのお姉さん的な柚葉さんなんだけど、実は俺だけ知っている秘密があった。
それは、夏休み中にムラムラして寝れなかったときに気づいた。

一発抜くためにエロ番組を見ていたが、ちょっと我慢しすぎてヌキ損ねた。
俺は番組のエンドロールを見て絶望を感じ、すぐにテレビを消して妄想の世界に入ろうとした。
せめて、妄想の世界に入ってクラスメイトの生意気な女でも襲うイメプレをしようと思っていた。

俺がイメプレでクラスメイトを襲っているときに女性の喘ぎ声が聞こえた。
初めは妄想の中の声だろうと思っていたんだけど、次ははっきりと「んんっ!!」て聞こえたんだ。
俺は真っ暗闇の中、すぐに目を開けて声がどこから聞こえるのか確認した。
母ちゃんならオヤジがそばにいるし、もしかして両親がセックスしているのかと真面目に考えた。

しかし、再び微妙な大きさの声で「ぁ・・ああん」って聞こえた。
俺は自分の直感を信じて柚葉さんの部屋との間の壁に耳をつけた。
すると、さっきよりもエッチな声がはっきりと聞こえた。

この時、俺はすぐに柚葉さんがオナニーをしているのではと考えた。
壁に耳をつけて柚葉さんのオナ声を聞いているだけでも興奮したし、このままチンポをしごいても十分に射精できそうだった。
はっきりと何を言っているかまではわからなかったけど、女性が感じる時に発する独特な甲高い声だったのを覚えている。

俺は柚葉さんのオナ声を聞きながら、頭の中で彼女のオナニーを妄想して射精した。
この時、身近な人のオナ声がとんでもないオカズになると初めて知った。

次の日も二日後も、柚葉さんの部屋からオナ声が聞こえた。
大体、エロ番組が終わる2時ぐらいから彼女のオナ声が聞こえてきて、1時間ぐらいオナニーをしているみたいだった。
俺は毎日彼女のオナ声を聞いて、それをオカズにして毎日ドピュッと放出していた。

柚葉さんのオナニーに気づいてから1週間ぐらいたった頃。
俺は、あることに気づき一線を越えてしまった。
柚葉さんの部屋の窓が開いているはずだから、彼女のオナニーを覗けると思った。

夜中の2時になって柚葉さんのオナ声が聞こえてきたので、俺は親にばれないように玄関から外に出た。
ちなみに、俺の部屋も柚葉さんの部屋も1階なので簡単に覗くことができた。
階段を下りて足音を立てず、柚葉さんの部屋の前に行った。

彼女の部屋は窓が全開で網戸になっていた。
網戸ぐらいなら音を立てないように開ければいいだけだから、俺の顔が入るスペース分だけ開けた。

彼女の部屋は豆電球が一個だけついていた。
覗いた経験がある人ならわかると思うけど、外が真っ暗闇の時に部屋の中に豆電球がついていると部屋の中って結構見えるんだよね。
時期が真夏で無ければ窓も締めているだろうしカーテンも閉めていたかもしれないが、熱帯夜が続いた真夏だから警戒心が全くなかったんだろう。

豆電球の明るさに頼り、俺は必死になって声が聞こえる場所を見た。
そこには、おっぱいが丸出しでパンツだけ穿いている柚葉さんの姿があった。
オナニーを始めてからすでに時間が経っているみたいで、声にならない熱い吐息の様なものが聞こえていた。
いつもオカズにしていたいやらしいエッチな吐息と声、気持ちよさそうに感じている柚葉さんの姿がそこにはあった。

豆電球レベルの明かりでははっきりとまでは見えなかった。
けど!!!
俺の目には柚葉さんが足を全開にしてパンツの中に手を入れていじっている姿が映った。
「はぁっ!ぁっぁっぁっ」とエロい声を漏らしながら、確かに目の前でパンツの中に手を入れて触っていた。

パンツから手を抜いたかと思えば、柚葉さんは多分指についた愛液を見ていた。
そして、両手でおっぱいを揉んだりしながら「はぁっ、ぁっんっ!!」と少しだけ声を漏らしながら乳首を摘まんでいた。

俺は息をのんで黙って彼女のオナニーを見ていた。
ジャージ姿だった俺は自然とズボンの上からチンポを擦って柚葉さんのオナニーを見た。

乳首を貪るのが終わると、再び柚葉さんはパンツに手を入れて「ああん!!」とちょっとだけ大きめの声が漏れた。
その瞬間、いきなり自分の口を押えて周りを見渡していたので、一瞬ばれたのかと思いすぐに隠れた。
しかし、すぐにまた柚葉さんの小さくなったオナ声が聞こえてきた。

一瞬声が止まったかと思ったら、俺の目の前でパンツを脱いで無造作に投げ捨ててた。
この時、薄っすらだけど柚葉さんのマン毛が見えた。
かなり剛毛って言ってもいいレベルで、土手の部分もマンコの部分も毛がびっしりあった。
何となく、柚葉さんはパイパンかなと無理な設定をしてオカズにしていたので、毛があったのはマジで残念だった。

さらに、豆電球の明かりではおマンコが詳しく見えなかった。
マジで凄く悔しくて心の中では「電気つけろよ」と何度も叫んでいたが、俺は必死になっておマンコを見ようとした。
目を細めたり開いたりとにかく少ない光を集めておマンコを見ようとした。

俺が無駄な努力をしている間も柚葉さんは足を全開にしておマンコを触っていた。
彼女が触っている場所から推測すると、たぶん彼女はクリトリスを激しく擦るクリオナをやっていたんだと思う。
そのため、たまにおマンコの穴から垂れてる愛液が光って見えたような感じもした。

たまに、ティッシュでおマンコの穴辺りを拭いていたしかなり濡れていたんだろう。
目の前でリアルオナニーを見ていたためか、俺はズボンからチンポを出すのを忘れていた。
そのため、柚葉さんのオナニーを見て我慢できなくなり覗きながら射精したんだ。

でも、気が付けばパンツの中で射精してしまったため精子まみれになって、パンツもズボンも汚れた。
この時、一瞬だけ気が抜けてしまって網戸に顔をぶつけてしまった。
すると、すぐに柚葉さんはオナニーをやめて「誰!!!」と言ってこっちを向いた。
俺はすぐに走って部屋に逃げたので覗いていたことはばれなかった。

精子まみれになったズボンとパンツを脱いでそのままシャワーを浴びた。
さっきまでの柚葉さんのオナニーがすぐに脳内に蘇ってきて、シャワーを浴びながらもう一発抜いた。

あの豆電球の明かりが柚葉さんをエロく見せてくれたし、初めての女性のオナニーは衝撃的だった。
俺は次の日も同じ時刻に壁に耳をつけてみたがオナ声が聞こえなかった。
それから1か月近くオナ声は聞こえなかったので、さすがに警戒されたのだと思って覗くのを諦めていた。

ところが3か月ぐらい経過した時に、再び彼女のオナ声が聞こえてきた。
俺は夜中にまた外に出て彼女の部屋まで行ったんだけど・・・鍵が締まっていた。

マジでこの時だけは悔しくて地面を思いっきり蹴った。
覗けなかったからと言って怒るのはお門違いだけど、彼女のほうが一枚上手だったわ。

コメント (0)
コメントする