2018年01月01日 21:00

勝気な女子と取っ組み合いしながら胸とアソコを責めてたら…(体験談)

読了時間:約 3

まだブルマが普通だった頃の話。
小5のとき、スカートめくりから発展して、クラスの女子に一人はいる攻撃的な奴と取っ組み合いになった。
名前は茜。
席は隣、幼馴染というほどではないが、集団登校は同じ班だった。

体は茜が大きかったが、俺のほうがやや強く、股間蹴られたりもしたが、小学生なりにエロエロな俺は、組み合うたびに胸や、あそこを触っていたし、スカートめくったりしていた。
でも、ブルマはいてたが。

あるとき、スカートの下のブルマを脱がす事を思いつき、後ろから茜を不意打ちして、スカートをめくりブルマを下げた。成功した。

しかし、ついでにパンツも脱がしてしまった。
茜の水着焼けしたお尻がはっきりと見えた。

茜は茜らしくない声で「きゃぁ」声を上げ、あわてて、パンツとブルマを引き上げた。

このときから、俺と茜の取っ組み合いは増えていった。
茜のあそこを触る機会が増えるにつれ、触るポイントを覚えていき、当時はそれと知らなかったが、触るときは胸とクリトリスだけになっていた。

俺がクリを何度もいじった後の授業中に、茜は、ノートを取るふりをしながら自分でも触っていることに気づいた。
後、触った後の休み時間は、必ずトイレに行っていた事にも気づいた。

それに、気づいた後、取っ組み合いで触った後、席に着いた茜に
「この後自分で触るんだろ?それでトイレかな」といった。

このときの茜の動揺具合は、ものすごく面白く、真っ赤になって、何かいおうとしているけど言葉が出ない・・・
そんな茜が面白かった。

そして授業中、茜から手紙が来た。
「お願いだから、言わないで」

俺の返事は「したら、秘密にしてやる」
茜は、俺のほうを睨んだが、いつものように触り始めた。
いつもと違うのは、何度も、俺のほうを見て来ることだった。

俺は「トイレは駄目」と手紙を渡した。
茜は俺を困った顔で見たが、それを先生に見られ、
「授業中まで喧嘩しない!」と怒られていた。

授業が終わり、俺は茜を挑発し、毎度の喧嘩を始めた。
即効で、茜のクリを攻め、茜はいったらしく、体を崩してしまった。
自分で自慰はしていても、女子のまでは知らない俺はあせった。

少し騒動になり、茜は保健室へ、俺は職員室でお説教を食らい、茜と席を離され、喧嘩禁止令がだされた。

でも、弱みを見つけたことの優越感が強く、茜に「ばらされたくなかったら家に来い」と伝えた。

俺の家は、そこそこ流行っている美容室で、母はいても多忙、父は、夜遅くまで帰ってこなかった。

茜は、裏の小道から、隠れるように俺の家に来た。
よほど見られたくなかったんだろう。

茜を部屋に連れて行ったが、茜は普段とはまるで違っておどおどしており、すごくいじめたくなる感じだった。

「自分で触るぐらいだから、触られるの好きなんだろ?」
「・・・嫌いじゃない」うつむきながら話す茜。
「じゃあ、触ってやる」そういって、後ろから足の間に手を入れ触る。

「あれ?ブルマは?」アカネはブルマをはいていなかった。
「この方が、気持ちいいから・・・」茜は小さい声で言った。
俺は触りながら「家でも触るんだろ?」と聞いてみると、
「・・・うん」
「学校みたいに?」
「・・・違う・・・」
普段学校で触るときよりも、Hな茜に俺のは痛いぐらいだった。

「やってみせろよ」茜は悩んだ。
「でないとばらす」
茜はあきらめて、パンツを脱ぎ俺のベッドに横になってクリトリスをいじり始めた。
おれも、自分のものをこすった。

茜は俺のを見て、びっくりしたが、何度もちら見しながら触っていた。
俺は、あっという間に射精して、茜はびっくりしたが、なんとなくそれをきっかけに達した感じだった。

その日のうちに、おれは茜に手コキまでさせ、また、俺も茜を全裸にし何度もいじった。
自分でするより、されるほうが楽しかったから、お互いに触りあう関係になった。

SEXは6年のとき一度試したが、茜があまり濡れていなかったこともあり、お互い痛くて、結局しあう仲のまま茜が中2で引っ越すまでこの関係が続いた。

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