2018年01月03日 17:00

【顔射】巨乳同級生の裸を見て初めての射精…(体験談)

読了時間:約 4

小6の時かな、プールの時間で男女1組くんでクロールの見せ合いをした。
それで僕が組んだコはクラスの中でも一番発達してると評判だった仮名美羽ちゃんだったんだ。

その子は体育の陸上競技でも体操着の下からでも乳房は上下に大きく揺れるのでクラスの男子のエッチのネタの標的の的だった。

まず僕がクロールを見せてから美羽のクロールをみた。
しかし美羽ちゃんは水泳が苦手らしく沈んだり浮いたりひどいもんだった。

美羽「ちょっと~O君私の体支えてよ~」といったので僕は内心よしゃと叫んだ。
腹のあたりを持ち上げながら手のまわし方とか教えていった。

教えてる途中、突然美羽が立ち上がって苦しそうな顔をした。
僕「どうした?」
美羽「ちょっとお腹の調子悪いかな・・・」といったので先生に。

報告したら先生が「O君、保健室へ連れて行きなさい」といわれたのでつれていくことにした。
保健室のまえまでいったらドアは閉まってた。
そうだ、今日は保健の先生は午後から出張だったんだ。
美羽は顔が凄く苦しそうな顔をしてた。
もちろんスクール水着にタオルを羽織ってるだけだ。

僕「じゃあ教室で休む?」
美羽「・・・うん」

教室について美羽は自分の席で休むことにした。
僕は水泳に戻ろうとしたが美羽が心細いというので残ることにした。

美羽「水着を着替えたいな・・・」といったのでぼくはドキッとした。
僕「い、いきなり何いってんの?」ぼくはかなり動揺していた。
美羽「だって寒いんだもの」たしかに美羽の顔は青ざめていた。
僕「どこできがえんだよ・・・」
美羽「え?べつにここでいいじゃん?」

美羽はふしぎそうに僕の顔をみた。
美羽はからかってんのか?
小6っていってもクラスの中では一番大人びてる顔をしてる。
ぼくが迷ってるうちに美羽は脱ぎにかかってた。

僕「お、おい!なにしてんだよ」
信じられない、クラスメートが水着を脱いでるのだ。
鼻ををすすりながら美羽は
「えへへ~もしかしててれてんの?」
無邪気な顔で僕を挑発した顔で見てきた。

スクール水着のじみな黒からだんだん真っ白な肌があらわになってく。
僕はただ呆然と見てるしかなかった。
上からおろしていって谷間が見えるあと少しのところで美羽の手が止まった。

美羽「Oくんはオッパイてみたことある?」
ぼくはクビを横に振って「ううん」といって内心かなり興奮してた。
もちろんすでに自分の下半身のふくらみは隠せなくなっていた。

美羽はゆっくり水着をおろしていった。
そこにみえたのは思っていたよりも大きい乳房、薄いピンクの乳首、さっき水泳やっていたためか乳首はツンとたっていた美羽は顔を赤らめていた。

ぼくはお母さん以外のオッパイを見たことがないので、下半身から何か出てくるのを感じた(この頃はオナニーなどしらなかった)。

ぼくがドギマギしてるうちに美羽はすでに下半身もあらわにしていて、足首から水着を取ってるところだった。
僕は自然に下半身のほうに目がいってた。

でかい乳房とは対照的に薄いヘアーだった。
もちろん割れ目はモロ見えている。
全部取ったあと美羽は少し顔を赤らめながら両手を胸にあててる。

美羽「なんか顔がかなり赤くなってるよ?私の体・・・・変?」
美羽は上目づかいに僕を見てきてまるで挑発してるみたいだった。
(美羽こそ顔があかくなってるぞ)
僕はそう思いながら(こんな女子の体をみることはめったにできないぞ)と思いながら、凝視した。

美羽「ちょっとヤダ、そんなに見つめないでヨ・・・そうだ!私も裸みせてんだからO君もみせてよ」
僕「え、嫌だよ」
美羽「ちょっとそんなのはずるいんじゃないの~?私だって少し男の体は興味あるんだし・・」

この女は裸でなにをいってるんだと思いつつ、たしかに自分だけ見せないとはずるいと思った僕は「じゃあわかったよ・・・」
そうぼくがいったとたん美羽は僕の水着に手をのばして一気に下におろした。

下ろした途端僕のいきりたっているチィンコは勢い良く飛び出した。
美羽「わぁすごーい・・・男の子ってみんなこんなにでかいの?」
どうやら美羽は勃起っという事を知らないようだ。
僕は「Hな気分になると男の子は全員おちんちんがでかくなるんだよ・・・」

美羽は顔を赤らめながら
「・・・O君はいまHなきもちなんだ、、、私もなんかへんな気持ち・・・」
ぼくは一瞬見られてるせいもあってか下半身が力が抜けていくと同時に心地良い快楽感に包まれた。

…と次の瞬間ピュッ、ピュッとなんと射精をしてしまったのだ。
もちろん初めての射精のため、出る瞬間がわからず美羽はかがんで自分のティンコをまじまじ見てるときにだしてしまったのだ!

もちろん出た精液は彼女の顔に直撃しあとあの豊満な乳房にも多少かかってしまった。
ぼくは一瞬なにかわからず自分のしでかしたことに罪悪感を感じた。

美羽もなにが出たかわからずそのネバネバした液体を顔からとり手でふしぎそうに触っていた僕
「あ、あの・・・ごめん」
もはや何を言っていいか分らなかった。

美羽はその液体をみながら「なにこれ・・苦い、、、」
言葉じゃそんなこと言ってるけど顔は笑顔だったのでホッとした。
そのあと僕はきれいに彼女についた精液をふいてあげました。
これが初めての射精の思い出です(笑)

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