2018年01月03日 21:00

サークルの合宿で先輩(♀)のマッサージをした結果…(体験談)

読了時間:約 19

あまり詳しくは書けないですが、数年前サークルの合宿で温泉のあるところに行来ました。
私たちの学校は元女子大だったので女生徒の数が多くサークルでも男の立場は非常に弱く(女30男7)合宿では雑用係りでした。

合宿場所もサークル長(4回女)の鶴の一声で決まりましたが、温泉などは初めてだった私たち(男)はわけもわからずついて行くという感じでした。

ここまで読んでウラヤマシイと思った方、それは大きな間違いです。
人をヒトとも思わない仕打ちは凄まじいものがあります。
私たちはに荷物整理を仰せつかって、終わったら温泉に行ってもいいと云われましたが、ここの露天は気持ちがいいからと入るところを指定されました。

まさか混浴?と思いましたがそうではないようです。
スーパー銭湯の露天しか経験の無い私たちは恐る恐る露天に行きましたが、シーズンからずれてたのと、平日だったのもあって、脱衣場にいくとツーリング?のお兄さんが上がってきて、今誰もいないと言ったので急に気が大きくなって前も隠さずにドカドカ入っていきました。

しばらくは労働から解放された嬉しさでガキンチョのようにはしゃいで、先輩の悪口なんか言ってました。
ちなみに私たちは男子としては2期生でしたがそのサークルが男子の新入を募集したのが私たちからだったので男の先輩はいない。

しばらくして何か変な雰囲気を感じるとKが言い出したので、じゃみんなで探検するか、ってことになって、皆が動き出そうとしたとき不意に上のほうで女性の笑い声が聞こえたので皆ビックリした。

見上げると、上のほうにも露天風呂があって(女湯)そこから先輩たちが下を見ながらゲラゲラ笑っている。
私たちはしばらく呆然としていたが、慌てて前を隠して湯に飛び込んだ。

「ず~っと、見てたよ~」「しっかり、悪口聞いたからね~」とか「○○くん立派だね~」とか言っている。
私たちはどうしていいかわからずオロオロしていた。

こちらからは先輩たちの肩までくらいしか見えない。
私たちが恥ずかしがっているのが面白かったのか、3回の先輩が急に立ち上がって「ほ~ら、巨乳でしょう!おかずにしちゃダメよ~」といって踊った。

スグに入れ替わって4回の先輩もお尻を突き出してフラダンスのように腰を振った。
それからまたみんなで大笑いした。
残念ながら皆若かったのでそれを見て元気になった(と後で聞いた)。

私は急に腹が立って(ナニも勃ってたが)きて言い返してやろうと立ち上がったかほとんど同時にEも立ち上がって元気なナニを握りながら、
「せんぱ~い、そんなとこに居ないでこっち来てHしましょう」と云った。

私はそんなことを言い返すつもりじゃなかったので、引いた。
みんなも一瞬凍った。
先輩たちは「バ~カ、自分でやってなよ」と言ってがやがやと出て行った。

私たちはこの後の展開が不安になった。
先輩たちは最初から覗くつもりで私たちに露天を指定したようだ。
(1回の女子三人から聞いた、その子達は露天に居なかった)

合宿はコテージのようなところを何件か借りていた。
当然私たち(男子)は別棟だが1回なので先輩たちが寝付くまで先輩たちの棟でお世話係りをする。

食事(夜は自炊)、掃除、洗濯、布団、果ては脚ツボマッサージまでさせられた。
5泊6日は1回生にとっては辛い日々だった。
唯一ホッとする風呂もあの露天以外禁止されていたので、私たちは先輩が入っていないか、若しくは他の客が居るときを狙って入った。

女性というのは集団になると恐ろしい、19~22歳なのに既にオバサン化してる。
さらに今まで女だけだったという環境からか羞恥心もない。恐ろしいことだ。

夕食が終わると皆寝間着(古)に着替えるが、1回はジャージ、先輩はパジャマだが3回の一部と4回はネグリジェです。
さすがに透け透けは無いが、フリフリだったり、リボンがついてたり、スリットがあったりちょっとイロッポイ。
でも化粧落としてカーラーを巻いた顔には興醒めである。

4回は私たちより少し良いところに泊まっている、1回は夜恒例の『ご奉公』がある。
今までは女が幹部のマッサージすることになってそうだが、今年男が入ってどうなるかとうのが、一回生(女含む)の話題だった。

しかし夜やはり呼び出しがあった、その時合宿には就職活動の都合とかで4回は3人しか参加してなかった。
とりあえず初日は女三人が呼ばれた。
翌朝聞くと、結構先輩は優しくてキツクなかったそうだ、男たちはホッとした。

2日目、私以外の男三人が呼ばれた。
11時過ぎに帰ってきたがみんな待ち構えていて詳細を報告させた。
それぞれ一人に1人づつ付いたそうだが、一応一通り身体をマーサージするとのこと、尻や胸は当然触れないが、背中にまたがって指圧をしたときはみんな半勃になったそうだ。

それにO先輩は太腿も揉ませてくれたそうで、担当したKは全勃になって困ったそうだ。
「おいし~じゃね~か!」とKが突っ込まれているとき、一人M先輩を担当したWが口が重い、(何かある)と思った私たちは問いただした。

「あのさ~、脚ツボマーサージやってたときに、先輩が『イタッ』って脚を引いたんだけどそんとき一瞬奥が見えてさ~・・・・」
「何だよ早く云え!」
「はっきりと見えなかったんだけど、もしかして履いてなかったかも・・・」
「え~、ありえなぁ~い」
「でもね、黒っぽくてなんかモジャってのが見えたんよ、履いてなかったとしてもすくなくとも透けパンじゃね~かと思う・・・」

明日以降呼ばれるであろう私たち残りの4人は一気にHモードに突入してその夜は眠れなかった。
M先輩はいかにもというイケイケタイプ、Wの話も頷ける、スタイル抜群と言うわけではないがそれなりにソソル体型。

O先輩は見た目は地味だが下ネタバンバンのアッケラカンタイプ、初日にお尻を振った人。
もう一人、B先輩は4回の中でも一番大人しくて下ネタなんてとんでもない、細身でちょっと暗い。

私たちは次の日朝からソワソワしていた。
3人呼ばれると1人余る、それにはなりたくないと真剣に思った。
その日の夜、昼にOB(OGか?)から届いたビールの差し入れで先輩たちは結構荒れていた、一回は当然飲めない。

意外なことにEが三回から呼び出された、必然的に3人残った。
4回から呼び出されていくと、(ツインの部屋が二つある)三人とも一つの部屋にいた。
私は残念ながらM先輩でなくO先輩に付いた。
B先輩は床に掛け布団を敷いて横になっていた。

最初足裏から始めたがM先輩の股間が気になってしょうがない。
M先輩はレモン色のふわっとしたネグリジェを着ていた、丈は膝くらいまでだが腕を頭の下で組んでいるのでミニスカートのように上がっている。

M先輩に付いてるA、私、B先輩についてるSみんな股間を気にしてる。
AはM先輩の脚を引っ込めようと力を込めているのがわかった、私も吊られて力が入った。
逆にSは気がそれて力が弱くなったようだ。

O先輩が「イタイ、イタイこら¥¥(私のこと、ふつう呼び捨て)強すぎ!」
すぐ後にB先輩が「S、男の癖に力ない、¥¥と交代!」と云った。
そして、「ここ、床痛いからあっちの部屋にいくわ、¥¥付いておいで」
言い捨てるとサッサと行ってしまった。

私は内心(え~、マジかよ~)と心で叫んだが、当然言い返すことは許されない。
私は、AとSの同情の眼差しを背に受けて部屋をでた。
B先輩は大人しくて真面目なタイプで後輩としては話はし易いのだが、女性というより、髪もショートで中性的な感じだ。
顔は決してブサイクではないのだが、化粧っけもなくあっさりしすぎてるってところ。

リビングを挟んで向かい側の部屋に入るとB先輩は既にベットに仰向けに寝ていた。
私の顔をみて「じゃ、最初からお願い」といって右足を持ち上げた。
私はすぐに足元に座ってB先輩の足を私の膝に乗せ足の裏を揉み始めた。

揉みながら改めてB先輩を見て私はドキッとした。
B先輩は白地に薄いピンク色のボーダー柄のロングTシャツのようなネグリジェだったが、生地が柔らかいのか身体にピタッと張り付き、くっきりと身体のラインが確認できる。

胸は重力に負けずに盛り上がっている、私が考えているよりも大きいか?と思った。
それよりも頂上付近に更に突起がある。
(え!ノーブラ?)

下に目を移すと、細身の身体に似合わず大きな腰の腰骨がはっきりと確認できるし、真ん中は毛が生えているだろうと思われる部分がすこ~し浮いた感じで太ももの付け根のラインも映ってる
(まさか下も・・・???)

私は頭の中にピンク色の煙が湧いてくるのがはっきりわかった。
私は文句をいわれないように一生懸命にマッサージした、脚を持ち上げて奥を覗こうとしたが生地が垂れてダメだった。

足裏からアキレス、フクラハギ、と来て太ももにかかったが特に拒否されないのでそのまま上に揉んでいった、しかし真ん中ぐらいまで来ると、「くすぐったいね、次は肩」といってあぐらをかいてベットの上に座り、頭を下げた。

私は後ろに回って首筋から肩までをゆっくりと揉んでいったが、よく見ると先輩が前かがみになってるのでネグリジェの胸元ががばっと開いている。
私は体制を変える振りをして一旦立ち上がって覗き込んだ。

先輩の頭越しに、右側のバストが一瞬見えた、張りのあるキレイなお椀型の上に小さめの乳首が見えたが、もしかして乳首が立ってるの?と思えるくらいツンとしていた。

すぐに反対側を見たが乳首までは見えなかった、それでも大収穫だ。
私は帰ってから半立ちになりながらみんなにどう報告するか考えていた。
すると、乳首が立っているのかどうかが気になりだして、これだけは是非(笑)確認しとこうと思った。

私は立ったり座ったりしながら何度か覗き込んだ。
ちょっとやりすぎた、先輩が怪訝な顔でふりかえった。
「落ち着き無いね、何?」
私のハッとした表情を見て気づいたらしく、すぐ自分の胸元を見て手を当てた。

(怒られる!)と思って身構えたが、先輩は何も云わず照れくさそうにしながら、「次、背中」といってうつぶせになった。
私はホッとしたが、同時に(もしかして脈ありか?)と思ってしまった。

やはり身体のラインがはっきりと映っている。
横に張り出した腰にはどう見てもパンツの形が確認できない。
(やっぱりノーパンだ!)私は心臓がバクバクしだした。
それでも平静を装って「失礼しま~す」といって先輩の背中にまたがった。

肩口から肩甲骨の内側背骨に沿って親指で指圧してゆくのだが、掌をいっぱいに、ちょうど影絵で蝶々をしているような形で広げているので細身の先輩だと私の指先は脇の下くらいまで届いてしまう。

バストの端っこの僅かに柔らかい部分を通過したが、B先輩は何も云わない。
私は何度もその感触を楽しんだ。
私は既に80%くらいの勃起度である。
マッサージ中ずっと無言だった先輩がはじめて私に話し掛けた。

「¥¥」
「ハイ!」
「どうして、うちの大学に入った?女子が多いからか?」
「いえ、新設の学部が面白そうだったからです」
「そうか・・、彼女は?」
「え?残念ながら・・・」
「ふ~ん・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・さっき」
「はい?」
「見えた?」
「え!いえ・・」
「うそ!」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・次、腰!」

私は腰を揉む為に身体をずらした。
腰を揉むのにちょうどいい場所に来ると私は先輩のヒップと太ももの境目に坐ることになる。
そうすると、ヒップの谷間に私の80%がぴったりと挟まってしまうのだ。

先輩はノーパンだし私はトランクスのうえに薄手のスエットである、マヅイと思って腰を浮かそうとしたが先輩の腰は予想以上に横広で充分に空間が取れない。
仕方ないのでそのままマッサージしたが手に体重をかけて押すと、前に重心がかかってモロにバックから突いているようだ。

仕方なくベタっと座り込んだが、それでも擦りつけていることになる。
私は当然100%である。それよりも、先輩は私の変化に絶対に気がついてるはずなのに、何も云わない。
拒否もしないかわりに誘ってる様子も無い。
????だ。

とりあえず、先輩がいいというまではマッサージを続けなければならないが先輩は目を閉じて眠っているかのようだ。
私は先輩が寝ているのかどうか確認しようと一旦降りて顔を覗き込んだ。
先輩は眠たそうな声で「もう少し・・・」と云ったので、私は戻ろうとした。

その時先輩のネグリジェのヒップの谷間のピンクの部分の色が縦に少し濃くなっているのがわかった。(☆$£!濡れてる?★&Ж)
私は少なくとも強く抵抗ははされないだろうと確信した。
それでこちらの方から誘いをかけてみることにした。

再びヒップのところにまたがると、私は自分の位置を出来るだけ突っ張る位置に修正し先輩の湿った部分をめがけて強めに押し付けた。
少しだけめり込んだ感覚があった。

「フン!」と鼻息を出した先輩は手を突っ張って一瞬身を強張らせたが、すぐに力が抜けた、それでもそれ以上は反応しない。
その時向こうの部屋で笑い声がしたが、私は気にせず更に2度繰り返した。
いまや、先輩のヒップのシミは私の亀頭大の大きさまで広がっている、しかし相変わらず先輩は無反応だ。

あきらめようかと考えたが、ふと気づくと、先輩の腰が最初に比べてすこし浮いているようだ。
要するの私に向かってヒップを突き出してる形だ。
(OKなのか?)私が迷っていると、先輩は同じ体勢のまま両腕を後ろに回すと、ネグリジェの裾をつかんで徐々にめくり始めた。

膝、太ももとあがってゆき、ヒップラインから少しづつ姿を現した先輩のヴァギナは色はきれいだったが形は複雑だった、薄い唇の上の部分だけがはみ出し、しかも右側が少し大きい、毛もアナルまで短めのが細く繋がっている。
アナル自体は綺麗なピンクだった、そして当然雫が光っている。

私は堪らなくなって、両腕を後ろから回して先輩のバストを乱暴に揉みながら、覆い被さって一気に私の100%をヌルヌルの裂け目に挿入した。
B先輩のヴァギナはビックリするくらい熱かった、しかも奥行きが浅いのかすぐに行き止まりになった。

私のは根元まで収まり切れなかった、私は何かに憑りつかれたように激しく先輩のヴァギナを突いた。
先輩は最初に小さく「イタ!」と云ったきり、後は息遣いだけだった。
その部屋には私と先輩の荒い息遣いと繋がっている部分からのイヤラシイ音だけが響いていた。

私は夢中で突いていたが、気がつくと根元まで収まっている!
確かめると先輩の奥が何か他とはちがう柔らかいもので出来ていてそれが私の亀頭を包み込むような感じがする。
それがなんと云えず気持ちがいいので、私は120%になろうとしていた。

「先輩もういいですか?」
先輩は小さく肯いたので、私は最後に3度大きく突き上げると、ビクビクっと射精した。
先輩も最後に「ウッ!」といってぐったりした。

また向こうの部屋で笑い声がした、私は我に返って慌てて身づくろいをすると使用済みのゴムとティッシュを丸めて、未使用のゴム(3個パックだった)を先輩のポーチに戻した。
その時ポーチのなかにイルカのぬいぐるみを見つけてハッとした。

向こうに戻ろうとすると後ろから先輩が、
「寝るから、そう云っといて」
「はい、わかりました」
「ネコもいいけど、これもいいもかも・・・」といった、そのときは意味がわからなかった。

私はばれてないかドキドキしながらドアをあけたが、こっちも変なことになっていた。ベットの上でO先輩がセクシー?ダンスを踊っている、M先輩とAは笑いながら見ているがSは床に正座してうつむいている、(どういう状況?)と思ったが。

私はO先輩の乳首ギリギリまで出したバストとターンしたときに浮き上がったネグリジェの奥から見える超透けTバックに気を取られていた。

自分たちの部屋に戻った報告会で、Aの話ではM先輩はスケスケレースだがちゃんとはいていたそうだ。
SはO先輩のも確認しようと色々とやったそうだがO先輩はそれに気づいていた(M先輩によると)が、逆に仕掛けられ、きわどいところをマッサージさせられてSが100%になったところで指摘されて散々M先輩と一緒になって冷やかされたそーだ。
やはりこのサークルノ先輩は魔物だと痛感した。

私は先輩のナマ乳を見たことだけは報告したが、それでも『一番手柄』ということになった。
三回に呼ばれたEは説教を喰らったらしく暗く沈んでいた。

合宿4日目はフリーの日だ、一回も一息つける、午前中は敷地内のキャンプ場とか見学して回ったが、一通り見るとすることが無い。
ガイドを見ると近くに美術館があるとのこと、みんな(一回)で行こうってことになったが結局先輩たちも同じようになった。

しかし私は美術には余り興味が無かったのでどうしようかと思ってたら、逆の方向にコンサートホールがあるという、どうせならこっちに行こうと提案したが結局ほとんどは美術館、ホールは私と三回3人そしてB先輩だけだった。(もしかして期待?)

なぜかEとSは温泉に残るといい、3回で体調が悪い先輩一人を除いて後は出発した。
ホールは情報の無いまま行ったのだが、着くと何か和太鼓のイベントだった。
それなりに面白かったが、みんな思惑が外れて退屈した。

三回は更に近くの神社に行こうと誘ったが私はE、Sも残ってるし戻るといった。
P先輩も、三回のうちの一人も、寝込んでいる先輩が心配だと帰ることにした。
3人で温泉に戻ってみるとE、Sは出かけていなかった。(後で脱走と判明)

三回の先輩は病人をほったらかして出て行ったことにすごく怒っていたが看病についてた結果的に私とB先輩が浮いてしまった。(上手くいきすぎだ)

夕方までまだかなり時間がある、食堂でB先輩とコーヒーを飲みながらどうしようかと思ってると、「私、露天に行くわ、¥¥はどうする?」
「どうしましょかね~」
「まいいわ、私上に入ってるから¥¥は入るんだったら下ね」
「はぁ・・・」

普通に聞いたらすごいこと言ってると思うが、いまさら恥ずかしがることもない。
一旦病人の様子を伺いにったが、どうやら二人とも眠ってるようだ。

露天へ行くと中年の男性がいた、上が気になったがその人がいろいろ話し掛けてくる。
日帰りだそうだが私の年を聞いて息子と一緒だなどと上機嫌。
そこに上から声がした。

「あなた~ダメヨ~困ってるじゃないの」
どうやら奥さんらしい、見上げると奥さんの横に先輩の顔も見える。
私は先輩だけのつもりで前を隠してなかったので恥ずかしくて急にタオルをかぶせた奥さんは「あらゴメンナサイ、彼氏の見ちゃった」と先輩に向かって言うとご主人と大笑いして「お邪魔様」と出て行った。

しばらく無言で景色を眺めていたが、
「¥¥」
「はい、」
「こっち向いて立って見せてもらってもいい?」
「わかりました」
なぜか全然恥ずかしくなかった。
しかも0%だった。

「遠いね、普段はそうなの?」
「ええ」
「ふ~ん、時間あるけど部屋来る?」
「お邪魔します」

部屋に行くと珍しく宿の浴衣を着ていた。(改めて、B先輩も結構艶っぽいかと思った)
私はポロシャツに短パン。
「ちゃんと見せてもらってもいい?」
「はい」
短パンとトランクスを降ろした。40%。

「ん~?、もしかしてさっきとちょっと違う?」
「ええ、まぁ」
ちょっと照れた。60%。
「あれ?」先輩は目の前で凝視している。80%。
「え~!」いまさら止められない。100%。

「へぇ~こうなるんだ、スゴイね~、へぇ~」
しきりに感心している。
ゴムを三連で持ってるし、バイブ(ハンドマッサージャー、イルカのぬいぐるみ入り)をポーチに忍ばせている割には、反応がガキッぽいな、とそのときは思った。

「触ったら、出る?」
「そんなすぐには出ませんよ」
「あっそう!」といって亀頭を人差し指で押した。
不意の事だったので私は後ずさりしてよろめいた。

「ゴメン、ゴメン、ちゃんとする(何を?)から、も一回」
私は動きにくいので短パンとかを脱ぎ捨て、再び先輩の前にたった、90%。
先輩は親指、人差指、中指で私に亀頭を前から摘まむようにさわった。

同時に私は残りの10%が膨らんだ、先輩はビクッとし手を離したがすぐ掴み直して、
「どうしたら、いいの?」
「出来れば上下に動かしていただければ」
「こう?」
「もう少し強めに握った方がいいんですけど」
「そうなの」
「いてて、ちょっと強すぎです」
「むずかしいねぇ~」

私は何か実験台になったような気分だった。
ぎこちなくだが、それでもしばらくすると先走りが出てきた。

「これ、何?精子?」
「違います、女の人も濡れるじゃないですか」
「え~、男も濡れるの?おんなじ?」
「厳密に言えば違いますけど・・・」

私は何故こんな会話をしなくてはならないのかと不思議に思って、ちょとイライラした。
「先輩、こんなのも知らないんですか?」
「だって、こういうの初めてだから・・・」
「はぁ?」
私は大いに不審に思った。

「まあいいじゃない、色々教えてよ」
私はもしかしてリードできるのかなと思って強気で言ってみた。
「あの、口?いいですか?」
「え、いいよ」
あっさりというと舌を伸ばしてペロペロ嘗めはじめた。
以外にも気持ちいい、これは期待できそうだ。

「咥えるんですよ」
「わかった」
「イテ!」
いきなり歯を立てた、ガッカリだ。
「歯はダメです舌と唇だけ」
「ふぁすぉなふた」(訳:あそうなんだ)
「そう、そうです」
なかなか良くなった、でもぎこちない。
わたしはこのままでは埒があかないと思って、
「先輩。ベットに行きましょうよ」
「そうね、じゃ今度は¥¥の番」と仰向きにねた。

上下とも下着はつけてない、「先輩、いつもつけてないんですか?」
「昨日の事いってんの?まさか、寝るときだけよ」
「寝るときはつけないんですか!?」
「もういいじゃない、それよりオッパイから」

私は形の良い手頃な大きさのB先輩のバストを柔らかく揉み始めた。
「そう、そうね、昨日後ろか乱暴に扱われたときも結構感じたけど、基本はソフトよ、わかった?」
「はぁ・・・」
「じゃ、ココはいったん唾で濡らせてから指で摘まんで・・・」
乳首を指差した。
「はィ?」
「全身にキスをするのもいいのよ、ちょっとやってみて・・・」
「・・・・・・・」

私は講義を受けてるような気分で集中できない、(B先輩って変人?)と思った。75%。
「じゃ、いよいよシタね」といって私の手を自分のに持っていった。

先輩は今のムードの無い会話とは裏腹にシッカリと濡れている。
昨日も思ったが多分他の人より粘りが(濃い?)強い、そのくせ匂いは無い。
しばらくは私の手に自分の手を添えて動かしながら色々とポイントを説明していた。

「今度はオーラルね」といって私の頭をグイと下に押した。
目の前に綺麗だが複雑な先輩のヴァギナがある、毛は思ったほど濃くなく短くて柔らかそうなのがI型に生えている。95%。

私は先輩が説明してる声を聞きながら夢中でクンニした、途中から声がしなくなったので顔をあげると、先輩は目を瞑って横を向いている、どうやらポイントにはまったようだ。

私は、更に同じ場所を攻め続けた、先輩は無意識に(と思う)腰が動き出して段々と激しくなってきた、私は何度も跳ね飛ばされそうになりながら攻め続けた。

先輩は前と同じで声を出さないが、神経を{そこ}に集中するように目を閉じ少しずつ吐息が大きくなってきた、不意に私の髪の毛をギュウっと掴んだと思ったら、オモイッキリ蝦反りになって「ん~っっ!」といってイッってしまった。
そのときの顔がものすごくイヤラシク見えた。105%。

先輩はしばらく蝦反りしたままだった、私は間抜けな顔をして(たかな?)その様子を見ていたが、その時初めて女性のマムコが痙攣するところを見た。
先輩のは右側が少し大きめにはみ出しているのだが、そこがあたかも別の生き物のごとくピクピクピクと動いている。
少し気味が悪い感じがしたが貴重な体験だ。

やっと蝦反りが治まったので、今度は私の番だと先輩の脚を広げようとして太ももに触れた途端、先輩は「ダメ!」といって再び蝦反りになってビクビクっとマムコを痙攣させた。
ビックリした、経験の浅い私に先輩を悦ばすテクなどあろう筈がない、B先輩はよっぽど感じやすいのか?と思った。

再び落ち着いたので、今度は手を使わず、私の腰で先輩の股を割って先輩のぐしょぐしょのマムコに挿入した。
火傷するかと思った。私は105%のモノを浅めに激しく出し入れした、深く入れると柔らかいところに当たってすぐに逝きそうだったからだ。

先輩は目を瞑って横を向きながらジットしている。
(あまりよくないのかな?)(クンニのほうが好きなのかな?)とか考えていると、「ちょっといい?」と先輩が声を掛けた。

「なんでしょう?」
「位置変えたいんだけど、いいかな?」
「いいですけど、どうすれば・・・」

先輩は身体を起こすとお互いがお互いの両足で相手を挟み込むような体勢にして(この体位の名前教えて!)「これで大丈夫?」といって私の105%を自分のに挿れようとしてグイッと反対側へ折り曲げた(要するに下の方に押さえつけた)。

「イテテ」仰向けになっていた私は慌てて身体を起こし「ちょっと、無茶しないで下さい」と正味でキレそうだった。
「あっ、ゴメンネ。こっちには曲がらないんだ・・」
私はあきれてしまったが、先輩のご要望に応えようと多少角度をゆるめになるようにして再び先輩のヴァギナを突きはじめた。

さっきとは反応が違う、先輩は小さく「アッアッアッアッ」と声を出した。
甘えたようなかわいい声ですごくエッチな感じだ。
私も無理な体制を我慢して今度は深く大きく出し入れした。

奥の柔らかい部分はやはりすごくキモチイイ。
先輩の声が段々大きくなってきた。
先輩は口を大きく開け、私から上顎が見えるくらいだ。

「アー、アッアッ、ぅん、うふ、アッアッ、アー」
行為に没頭しているような表情で色っぽいこえを出している。
先輩の柔らかい毛も、私の硬めの毛も土砂降りの後のようにぐしょぐしょに濡れて身体に貼りついている。

先輩はのどが詰まったように声が出なくなってきた、それとは逆に腰は私の股に擦りつけるように激しく振られている、私もそろそろ120%だ。

「熱い、本物、熱い」うわごとのように呟いたと思ったら、
「はッ、んーーーーーーっっ!!!!!」といってまた蝦反りになった。
同時にわたしも先輩の脚にしがみついて思いっきり『大射精』した。

私も先輩も、100mを全力疾走したように大きく肩で息をしながら大満足した。
少し落ち着いて服を調えていると、外にひとが近づく気配がした。
慌てて私たちはマッサージをしてる振りをした。

そこに体調が悪いはずの三回の先輩が入ってきた。
先輩は無言で私をチラッと見たが先輩には鋭い視線を向けた。
一応ごまかせる体勢だったので私は落ち着いていたが、先輩はなぜかすごく動揺していた。

その日の夜、EとSの脱走が発覚してみんなで大騒ぎしたので、私たちのことは特に問い詰められることなく、合宿は終わった。
Eはサークルを辞め、Sは説得されて残った、そして体調の悪かった三回(Iさん)もしばらくして辞めた。

私はB先輩と私は先輩が卒業するまで何度か関係を持ったが彼氏彼女というものではなく、その都度先輩の研究と指導の時間であった、ただそのおかげでお互いテクニックやつぼを極めることが出来たかもしれない。

追い出しコンパ近くなって私は2回せいから告られて付き合うことにした。
その娘と最初にHしたのは追コンの2次会の後だった。
一回戦が終わったあと、彼女は面白いことを聞かせてくれた。

「私ね、一回のときに4回(当時の)の先輩に迫られたことあるの」
「だれ?」
「今日きてたOGの○さん」
「へ~、そんな風に見えないね」
「やっぱりこの前まで女ばっかりだったから、時々そんな話あるよ」
「で、OKしたの?」
「まさか!」
「今は誰と誰?」
「隠してる人もいるけど、わかってるのはTさん(4回)Bさん、Uさん(3回)それから辞めたIさん」
「そんなにいるの!?」

「Tさんは多分今でも○さんと付き合ってる、IさんはBさんに振られて辞めたってことだし、Uさんはそとにナンパってゆうか、そういう場所に出入りしてるみたい」
「ふ~ん」

私はB先輩の不可解な行動の謎が一気に解けた。
それ以降B先輩に合ったのは私たちの追コンのときだ。
その頃はサークルの男女の比率もほぼ半々になっていたので、B先輩も「雰囲気変わったね~」と感慨深げだったが、私は色々と聞きたいことがあったので酒の力を借りて聞いてみた(人にわからないように)。

先輩によると、もともと女性に興味があったわけではなく、初体験は小6のとき従兄弟のお兄ちゃんに強引にされたそうだ。
それ以降チンチンは{痛いモノ}というイメージになったそうだが性には目覚めオナニーを始めた。

中学、高校、大学と女子高だったのが、中3のときに同級生とふざけて身体をさわりっこしたときにオナより気持ちいいことに気がついてそれ以降女同士になったとのこと。
但し気持ちよくされるのなら別に男でもいい(結局は受身)とは考えていたそうだ。

特におもちゃを使うようになってからは男の本物を味わってみたいと考えていてそこに私のマッサージがその気にさせたそうです。
私は期待してその日も誘ってみたが、先輩はそのころ結婚を考えている彼氏がいるとのことで断られた。

今年の正月、結婚しましたの年賀状を貰った。

前スレから途切れ途切れになりながらも最後までお付き合いしてくれてアリガトウ。
一応これでこの話は終了です。
多少の脚色はお許し願いたいが、基本的にノンフィクションであることを念のため書き添えておきます。

具体的に書くとヤバイノだが、ご要望にお答えする。
「演劇研究会」です。
男が入るまでは宝塚の世界だったそうだ。

久々に来てみたがもうすぐこのスレも終わってしまうのですね。
先日サークルの追いコンに行ったら三年ぶりにB先輩にあった結婚して少しふっくらしたかなと思ったが、性懲りもなく冗談交じりに誘ってみた。

B先輩は軽く受け流しながら、今オナカに赤ちゃんがいるのといった。
16週に入るそうだ。(そういえばオレンジジュース飲んでた)残念!
ま、OB会とかで逢うたびに諦めずに誘ってみようとは思うが。

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