2018年01月04日 21:00

【レイプ】スナックロケで輪姦された巨乳グラビアアイドル…(体験談)

芸能人が○○に挑戦・・・バラエティ番組によく見られる、使い古された企画。
この日、収録が行われたのは「井●和香が地方のスナックでホステスに挑戦」という、デビュー前の彼女を知る人にすれば面白くも何ともない企画だった。

東北地方のとある小さなスナック。
薄いピンクのスーツに実を包んだ彼女がロケバスから降りると、店の前で待機していたエキストラ達から小さなどよめきが起こった。

エキストラと言っても、何のことはない、この店の常連達である。
そもそものきっかけは、店主である宮城氏が番組に送ってきた一枚のハガキだった。

「店に勤めていた女の子が結婚を機に辞めてしまい、お客さん達が離れていってしまった。
更には、残った唯一の女性である妻までもが過労で倒れてしまい、完全に行き詰まって しまっている。
こんな田舎のお店では女の子を募集しても誰も来ない。
テレビを見た女の子達が、自分も あのお店で働きたいと応募してきてくれるような、明るく楽しいお店の雰囲気を番組で 紹介して欲しい。
その際には是非、番組のレギュラーである井●和香さんにお願いしたい。」

何とも身勝手なお願いだが、なんだかんだと成り行きでこういうモノが会議を通ったりするから、我々制作サイドの底辺にいる人間としては真面目に企画書を書いているのが馬鹿らしくなる。
もっともハガキの注文通りでは、ただのスナック紹介番組になってしまうので少し手を加える。

指名料も無いし時給も安い。
そんなお店に女の子を集めるには・・・。
「このお店で働くホステスさんは、楽しく遊べてチップもワンサカ」
会議室にて、17分のディスカッションと113分の雑談で決まったテーマがこれである。

高い給料が払えないなら、お客からチップを引っ張る。
引っ張る手段はお決まりのエッチ系ゲーム。
野球拳、ピンポンパンゲーム、山手線ゲームに王様ゲーム。
しかも番組ではそれらを井●和香嬢がやるのだから、視聴率も期待できる。

五人掛けのカウンターにボックス席が二つ。
小さな店内に、8人のエキストラが4人ずつボックス席に配置される。
カウンター側はカメラや照明、音声等、スタッフ達が陣取り、ディレクターの合図で収録が始まった。

カメラに向かって元気良く挨拶をする井●和香嬢。
「という訳で、さっそくホステスさんのお仕事に挑戦してみたいと思いま~すw」
ボックス席では、青森氏、秋田氏、福島氏、山形氏の4名が笑顔で和香嬢を迎え入れてくれた。

「いやー、やっぱり綺麗な娘がいると華やかでいいねえw」
「和香ちゃんも来てくれたんだし、とりあえず乾杯しませんか?」
「では、和香ちゃんのおっぱいにかんぱーいw」
そう言って次々と和香嬢の乳房に水割りを押し付けてくる4人の男達。

「きゃ~w エッチ~w」
ここまではまだまだ想定内の展開だった。
『録画なので、後でいくらでも編集出来ますから カメラは気にせずどんどん盛り上がって下さい』
30分後、ADの掲げたカンペが予想外の展開を産む事になる。

「和香ちゃーんw パンツ見えてるよーw わっはっはw」
和香嬢の着ているスーツはスカートの丈が短く、座るとそれだけで下着が見えてしまう。
おそらく和香嬢が席に着いた時からずっと見えていた筈だが、これまでカメラを意識してそういう発言は各自、自粛していたのであろう。

カンペをきっかけに男達の言動が目に見えて汚い物へと変わっていった。
「なあ、和香ちゃんは何人のチンポを咥えたのかおじさんに教えてよw」
「おお、いいねえw 俺にも聞かせてくれよw」
そう言って、肌色のストッキング越しに太股を撫で回す男、肩を抱き寄せてキスしようとする男、和香嬢の正面に座り、身を屈めて下着を覗き込む男・・・。

「ちょ、ちょっといい加減にして下さいっ!」
さすがに切れてしまった和香嬢が席から立ち上がった。
『和香さん、笑顔でお願いします』
新たに掲げられるカンペ。
和香嬢は罪の無いADの子を睨み付けると、渋々席に座り直した。

「和香ちゃーん、冗談だよーw 怒んないでさあ、まあグッと飲んでよ、グーッとw」
「べ、別に怒ってなんかないですよ。」
怒りを静める為か、グイグイと濃い水割りを飲み干す和香嬢。
酔いのせいか、彼女のプロ根性なのか、その後は少々のお触りにも笑顔で対応していた。

更に30分後、男達の興奮はピークを迎えつつあった。
それを見越したかのように新たなカンペが。
『そろそろ、エッチなゲームお願いします』
ディレクターの指示でADによって書き殴られた汚い文字。
和香嬢にとっての悪夢の開始である。

「それではお決まりの野球拳をやってみたいと思いま~すwよ~し、頑張ってチップを稼ぐぞ~w」
ルールは簡単。
ジャンケンに負けたら脱ぐ。
脱ぐ物がなくなったり、脱ぐのが嫌な場合はチップを払う。

例のダラダラとした歌に合わせて最初のジャンケン。
相手は青森氏。
いきなり負けてしまった和香嬢。

「あ~ん、負けちゃった~w」
スーツの上着を脱ぎ、白のノースリーブ姿に。
肩口からブラウンのブラジャーの肩紐が見えている。

すぐに2回目の勝負が始まった。
例のダラダラとした歌の振り付けによって、彼女の大きな乳房がユサユサと大きく揺れる。
またも負ける和香嬢。

「もお~、青森さん強すぎ~w じゃあ次はシャツを脱ごうかなw」
シャツの裾を指で摘み、チラチラと真っ白なお腹を見せる和香嬢と生唾を飲み込む男達。
「な~んちゃってw」
ニッコリと微笑みながら、和香嬢はハイヒールを脱いだ。

「おいおい、おじさん真剣に見ちゃったよーw」
「和香ちゃんは男心を擽るのが上手いねーw」
冗談を交えて和香嬢に笑い掛ける男達だったが、その目は誰も笑っていなかった。

続いて3回戦も負ける和香嬢。
「やだ~w でもしょうがないかw」
シャツの裾を指で摘み、チラチラと真っ白なお腹を見せる和香嬢と生唾を飲み込む男達。
「な~んちゃってw」
ニッコリと微笑みながら和香嬢はスカートの中に手を入れ、スルスルと肌色のストッキングを下ろした。

「おいおい、おじさん真剣に見ちゃったよ。」
「和香ちゃんは男心を擽るのが上手いね。」
もう、誰も笑う者はいなかった。

「今度は負けませんからね~w」
ただ一人ニコニコと楽しそうにしている彼女と、少し切れ気味の青森氏の4回戦。
神懸かり的な弱さを見せる和香嬢は、またしても負けてしまった。

残るはノースリーブのシャツとミニスカート。
どちらを脱いでもハズレは無い。

「・・・ギブアップしてもいいですか?」
困った顔をして訴える和香嬢に、今までカウンターの中で黙っていた店主の宮城氏が口を挟んだ。
「ここで止められては困りますよ。少しは和香さんが勝って、チップでも結構な収入になる って事をアピールしてもらわないと。」
何とも無茶な言い分である。

普通ならここでディレクターがストップをかけて、和香嬢が勝ってるというシーンを作ったりするところだが、その様子は無い。
どういうつもりなのか。

「和香ちゃーん、早く脱いでよー。俺等も負けたらきっちりチップを払う覚悟でやってるんだから。」
いつの間にか店内は、すっかり険悪なムードとなっていた。

「なんだったら、俺が脱がしてやろうか?」
突然背後から秋田氏が和香嬢のスカートを捲り上げた。
ブラウンの総レースの下着が男達の前に晒される。

動き回っていた為に下着は食い込んでしまっており、その部分が割れ目であるという事がしっかりと見て取れる状態になっていた。
ストッキングは脱いでしまっているので、和香嬢の日に焼けていない白い生足が妙に艶めかしく見える。

「きゃっ! や、止めて下さい~。自分で脱ぎますからっ・・・!」
和香嬢は捲り上げられたスカートを必死に押さえながら、秋田氏に訴えた。
「さんざん焦らしたんだから、罰として2枚脱いでもらわんとね。」
「な・・・!」
「嫌ならいいんだよ。俺達が脱がしてあげるから。」
「・・・!」

もう無理だという事をディレクターに伝えるべく和香嬢が振り返ったその時、福島氏が後ろから彼女を羽交い締めにしてしまった。

「イヤ~!!」
ボックス席のソファーに引きずられる和香嬢が見た物。
それはカウンター内で着衣のままディレクターに無理矢理バックから挿入されている、和香嬢の女性マネージャーの姿だった。

絶望感に一瞬めまいを起こしかけた彼女のシャツを山形氏は掴み、一気に頭から抜き取ってしまった。
充分な重みを感じさせる、想像以上に大きな乳房が飛び出す。

「こりゃあ、すげえな。一体何カップあるんだ?」
もう抵抗する気力も無くなってしまったのか、和香嬢はその胸を隠す事も無くぐったりと福島氏にもたれかかっている。
青森氏が彼女の乳房に手を伸ばし、強く揉み始める。

「イ、イヤ・・・。」
「まるで豆腐みたいだな。こんなに柔らかい乳は初めてだw」
強弱をつけて揉み続ける青森氏の指の隙間から、はみ出した乳房の肉が溢れてくる。

パチッ、遂にブラジャーまでもが外されてしまった。
「イヤ~! 見ないで~!」
今までブラジャーによって持ち上げられていた、彼女の大きな乳房が解放される。

乳輪はかなり大き目だが、その色は肌の色と変わらない位の薄い桃色をしていた。
福島氏に羽交い締めにされて動けずにいる彼女を男達が取り囲む。
「た・・・助けて下さい。」
再度、スタッフに助けを求める和香嬢。

『和香さん、笑顔でお願いします』
決して悪気は無いのであろう。
生真面目なADがカンペを掲げている。
しかしそれを見た和香嬢のショックは相当な物であったに違いない。

「和香ちゃん、カメラが回ってるんだからちゃんと接客してくれよーw」
「この店で働くと、こんなに気持ちいいんだってアピールしてくれないとw」
青森氏と秋田氏が彼女の足を掴み、大きく開かせた。

「も・・・もう、やめてください。」
目に涙を浮かべて懇願する和香嬢の前に、いつの間に脱いだのか、だらしなく垂れるペニスを晒した山形氏が立っていた。

「俺等をイかしてくれたらやめてやるよw」
「そ、そんなの出来ません・・・。」
「じゃあ死ねよ。」ピシッ!!
「きゃっ!!」
彼女の頬に山形氏の平手が飛んだ。
あまりのショックに声も出せずに震えている和香嬢。

「和香ちゃんよお、あんた今まで何人の男をイかせたんだ?」
「・・・・・・。」
山形氏の問いには答えず、俯いて震えている和香嬢。
「まさか処女だなんて言わないよなあ? 何人の男とヤッたか聞いてんだよっ!!」
再び山形氏の平手が飛ぶ。ピシッ!!

「きゃっ! ・・・・・・わ、わかりません。」
「わからない?」
「そ、そんなの数えた事ないです。」
「はあ? 回数聞いてんじゃねえんだぞ。風俗で働いてるんじゃねえんだから、ヤッた男の人数位わかるだろ。」
「・・・ほ、本当にわからないです。」
「数え切れない程の人数とヤッたって事か?」
小さく頷く和香嬢。

「はっはっはw こりゃあ傑作だw 井●和香は公衆便所だったのかよw」
かつて味わった事の無い恥辱に顔を上げられないでいる和香嬢を、福島氏が大きな声で笑い者にした。

「じゃあ、簡単じゃねえか。さっさと俺等をイかせろよ。」
和香嬢の顔の前にペニスを突き出す山形氏。
しかし、一向に動こうとしない彼女。

「また殴られてえのか!!」
「ご、ごめんなさい・・・!」
和香嬢は山形氏の股間にぶら下がっているペニスを掴むと、そのまま口に咥え込んだ。
「はっはっはw いいねえ。手コキなんかしてきたらブン殴ってたところだよw」
とにかくイかせれば終われる・・・そんな思いがあるのだろう。

彼女は山形氏のペニスを激しく責めた。
手は睾丸を撫でるように揉み上げている。
これが愛し合う者同士であれば、途中で相手の反応を見て焦らしてみたり、言葉を交わしたりと、お互い楽しめたり出来る物だが、和香嬢には当然そんな想いは無い。

とにかく一秒でも早くイかせる為だけのフェラチオである。
舌先で尿道口を刺激し、きつく咥えたり緩めたりと強弱をつける。
その間も手で睾丸を揉み、男の太股やアヌスを撫で上げる等、思いつく限りの責めを続けていた。

首を前後に動かす彼女のペニスを咥える唇がいやらしく動いている。
やがて、和香嬢の足を押さえていた男達も動き出した。
股を大きく開かされている為に剥き出しになっている彼女のパンティを摘み、横にずらす。

それに気付いた和香嬢が、一瞬見えかけた陰部を両手で隠した。
「し、下はイヤッ!」
山形氏のペニスを口から出して訴える和香嬢。
「嫌ならサッサと俺等をイかせればいいんだよっ!」
山形氏は彼女の髪を掴むと、再び自分のペニスを咥えさせた。

必死に股間を隠していた両手も男達に掴まれ、そのまま晒け出されてしまう。
「なんじゃこりゃ?w 和香ちゃん使い過ぎだよ、真っ黒じゃねえかw」
「おいおい、ヘアーも随分濃いなw 尻の穴までビッシリ生えてるぞw」
男達は和香嬢に酷い言葉を浴びせながら、そのまま彼女の陰部に指を這わせた。

卑猥に歪んだ小陰唇を開き指を押し込むと、中からグチュグチュといやらしい音を立てて大量の愛液が溢れ出てくる。
彼女の蜜壷は更に指を二本、三本と飲み込んでいく。

秋田氏が包皮に隠れているクリトリスを露出させ、指先で刺激を与えると和香嬢の身体がビクッと大きく反応した。
「あんっ!」
たまらず山形氏のペニスを口から放してしまう。

「おーおー、可愛い声を出すねえw もっと聞かせてもらうかw」
山形氏は和香嬢の大きな乳房に手を添え、乳首を舌で転がし始めた。
ピクピクピクッと小刻みに何度も身体を反応させる。
更に吸ったり、軽く歯を立てたりと執拗に乳首への責めを繰り返す。

「んっ・・・くふっ・・・! んっ、んっ、んっ・・・!」
必死に堪えようとする和香嬢だったが、4人の男達から同時に責められ、少しずつ声が漏れてきた。
「じゃあ、そろそろ。」

後ろから和香嬢の乳房を揉んでいた福島氏が彼女を立たせ、テーブルに両手を付かせた。
チャックを開け、中から完全に勃起しているペニスを取り出す。
太さ、長さ、共にかなりのサイズである。

「ゴ・・・ゴム着けて下さい・・・。」
「何言ってんだよ和香ちゃんw こんなに真っ黒でガバガバの汚いマンコに、生でチンポを 挿れてくれるのは俺達だけだぞ? 感謝しろよw」
そう言って福島氏がパンティの脇からペニスを押し入れる。

ズププププ・・・何の抵抗も無く、和香嬢の中に飲み込まれていく福島氏の大きなペニス。
「・・・・・・はんっ!」
完全に奥まで達したところで、福島氏はいきなり高速ピストンを始めた。

「・・・あっ! あん、あん、あっ、あん、あん、あん、あん、ん、あん・・・・・・!」
和香嬢の身体の下で、大きく柔らかな乳房が激しく揺れる。
興奮したカメラマンが結合部分にカメラを近付け、福島氏のペニスが和香嬢の中に出し入れされている様子をアップで撮っている。

「い、いや・・・あっ、あっ、んっ、あっ、こ・・・こんなとこ撮らないで・・・ あんっ、あん、あっ・・・・・・!」

しかしカメラマンはそんな彼女の声を無視し、テーブルに両手を付いてバックから激しく突かれている真っ白な身体を、つま先から引き締まった足首、そして綺麗にムダ毛の処理をしてあるふくらはぎ、肉付きのいい太もも、柔らかな曲線を描くヒップライン、打ち付けられる腰の振動に小さく揺れる下腹部、大きく揺れる乳房。
その先で硬く勃起している乳首・・・それらをじっくりと撮り続けている。

「あ、あっ、あん、あっ、あん、あん、あん、あん、んっ、あん・・・・・・!」

グチュグチュと鳴るいやらしい音と肌を打ち付ける音、そして和香嬢の喘ぐ声が狭い店内に響いていた。
その後も井●和香嬢は、騎乗位、正常位、座位と代わる代わる4人の男達から繰り返し挿入された。

しかし本当に悲惨だったのは、もう一つのボックス席に座らされ、彼女とピンポンパンゲームをする事を楽しみに待っていた4人の男達かもしれない。

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