2018年01月05日 05:00

【近親相姦】知的障害の兄に毎日犯されてます…(体験談)

読了時間:約 4

私には3つ年上の兄がいます。
普通であれば、兄は就職して彼女もいたでしょう。

でも、兄は知的障害ーー。

うちは、普通の家とは違います。

私が中学の時、兄は人前でオナニーをするようになりました。
施設の人がイタズラで教えてしまったそうです。

母は施設から兄を引き離し、軟禁状態で兄の面倒を見ていますが、パートもあるため、代わりに私が面倒を見ていました。

ある時、兄がズボンを濡らしたので、私がズボンを脱がすと、私の目の前でオナニーを始めました。

母には始まったら手を強く叩いて叱れ!と言われましたが、中学の私は好奇心から最後までオナニーをさせていました。

「白いのが出ると終わりなんだ」
「これが女の子の中に入ると妊娠しちゃうんだ」

間抜けな顔でヨダレを垂らしながらオナニーする兄に、私はいつしか興奮していきました。

面白半分で、友達に見せてもらったエロ本を真似てパンツを脱いで、兄に私のオナニーをして見せてあげました。

兄は不思議そうに私のおまんこを見て、触ったり舐めたりしてきました。

最初は触っちゃダメ!と叱ったのですが、グズるので触るのも舐めるのも許可してあげました。

「舐められるって変な感じ」

そんな秘密の時間をほぼ毎日繰り返すと、セックスもしたくなってくるんですよね。

幸い、兄は物忘れが酷く、母に私とのオナニー見せっこは言わなかったので、セックスしても大丈夫だろうと・・・

でも、好きな人でもない、血の繋がった兄と、しかも知的障害と初セックスはさすがにヤバいなと思い、ぐっと我慢しました。

ところが、高校生になると、周りはおじさんとセックスしてお小遣いを貰うようになり、処女なのは私だけな雰囲気になってしまいました。

友達には「セックスあんま気持ち良くなくてさー」なんてカッコつけていましたが、そのうち処女がバレそうだな、と兄とセックスすることを決意しました。

家に帰って、パートに出かける母と世話を交代すると、いつものようにオナニー見せっこを始めました。

「ジンちゃん、ねんねして」
「ねんね、嫌。ちんちん気持ちいい」
「ねんねしたらもっと気持ちいいよ?」
「ねんね、嫌ぁ。」

騎乗位でしようとしたんですけど、ねんねを嫌がってしまい、なかなかできません。

「おっぱいねんね!おっぱいねんね!」

兄はいつも、母のおっぱいを揉みながらねんねするんですけど、私はペチャパイなので、おっぱいを揉まれると痛いし、嫌なんですよね。

「ジンちゃん、おっぱいねんねはしないよ!」
「おっぱいねんねえええ!!!」

グズる兄の力は強くて、怪我をしてしまうこともあるのですが、胸を触られるのは嫌だと、胸を揉もうと私のシャツを掴む兄から逃げ、背を向けました。

「おっぱいねんね!!!」

兄は後ろから私に抱きつくと、無理矢理おっぱいを揉んできました!

「痛い!ジンちゃん!怒るよ!」
「おっぱいねんねするぅ!」
「ダメだよ!しないよ!」
「あああああーーー!!!バカ!バカ!おっぱいねんねするぅ!!!」

頭を叩かれたので、頭を守ろうといつものように体を丸くすると、おまんこにおちんちんが触れました。

兄は何もわかっていないはずなのに、おまんこが濡れてたせいか、腰をカクカクしておちんちんを擦り付けてきました。

(こんな状態で入ったら、かなり痛そう!!!)

逃げたい気持ちもありましたが、兄はまだ叩いたり胸を揉もうと力づくで私を抑え込むし、腰はカクカクするし・・・逃げれませんよね。

(このままおちんちん入ったら痛いよ)
(これじゃレイプみたいだよ)

そう思ったら余計私のおまんこは濡れてしまい、ダメだと思いながらも、おちんちんを招こうと腰が浮いてしまいました。

でも、なかなか入らないおちんちんに私はイライラして、そっと手を添えるとーー

「いだいっ!!!」

兄はビックリして止まりました。

「泣いてるの?痛いの?」
「うんっ、いだい・・・おちんちん抜いて」
「おちんちん?あれ?おちんちん無くなってる!」

兄は子供のように笑うと腰をそっと引きました。

「おちんちん、あったーー!」

おまんこが切れるような痛みでたまりませんでした。が、次の瞬間!

「おちんちん、無くなったー!」
「ひぎっ!」
「おちんちん、あったーー!」
「んぶ・・・っ」
「おちんちん、無くなったー!」
「ジンちゃん!痛いよ!抜いてよ!」

でも、兄には通用しませんでした。
何度も何度も「おちんちん、あったーー!」「おちんちん、無くなったー!」を繰り返すと、兄は

「白いのぴゅっぴゅっ」

と歌い始めました。オナニーしてイく前に歌う歌です。

「やだ!ジンちゃん!それやめて!抜いて!」
「おちんちん、なでなで気持ちいいなー」
「違うよ!気持ちよくない!痛いよ!」
「痛いの痛いのとんでゆけーぴゅっぴゅっぴゅーっ」
「ダメ!本気でダメ!」
「あーー!あー!あーー!」
「やだやだやだやだぁ!!!!!!?」

兄は私の中でイきました。
その後も、5回ほど抜かずに「おちんちん、あったー!無くなったー!」で中出しされました。

その日から、兄は私を後ろから襲ってはハムスターみたいに腰を振って中出し。どんどん激しくなるにつれて、私の体は乱暴にされればされるほど気持ちよくなっていきました。

2度、母に内緒で堕ろしました。

でも、母はそんなこともう気づいているだろうし、気にもしなくなりました。

なぜなら、兄が母の前でも私を犯すようになったからーー。

最初は驚き泣いていた母ですが、喘ぐ私を見て、そして、射精した後に大人しくいい子になる兄の様子を知ってから、今は母公認で犯されています。

ほぼ全裸で歩き回る兄、スカートの中はいつもノーパンな私、兄に犯されて喜ぶ私を隠し撮りしネットで稼ぐ母。

やっぱりうちは、普通の家とは違います。

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