2018年01月05日 21:00

人妻デリヘル呼んだらバイト先の美人主婦が来た!(体験談)

ありがちな話でごめん。
週末久しぶりにデリヘルを頼んでみた。
ポストに入ってたチラシの店で、「若奥様専門店 奥さんと呼んで!燃えるから…」と書かれたチラシ。

半年に1回位しか呼ばないので特別店は決めてないし、お気に入りの子も居ないので毎回適当に電話して、好みを言って、女の子が来る。

その日はバイトで、終ったのは9時過ぎ。倉庫業務みたいな簡単仕事。
そこでこの荷物は何番のトラックに積んで、この荷物は何時に出るトラックに積んでと指示を出す係り。
一応職長みたいな位。
能率上げれば臨時ボーナス出るのが嬉しい。

事務は大半がバイトのオバサンだけど中には30代の美人系の人やかわいい系の人もちらほら混じってる。
月に1回位は会社でのバイトさん慰労会みたいのがあって近くの居酒屋へ呑みに行く。

大半のオバサンは子供やご主人の食事したくがあるから帰るか、終ってから参加だけどいつも来る若めの奥さんが何人か居て、酔うとスケベだったり新しい一面も垣間見せてくれる。
その日も臨時ボーナスが出て、皆で飲みに向った。

のりちゃんと呼ばれる30代前半だと思われる奥さん。
日頃はモクモクと仕事してるけどこういう所来るとけっこう弾けて話する人で、俺の隣でも弾けて話し始めた。

「課長は(一応バイトでも課長ってあるおかしな会社)飲まないの?」
「もう、飲んでますよ?のりちゃんこそ飲まないと!」
薄いブラウスからはプルーのブラが透けて見える。

「やだ~課長!胸見てたでしょ~」「いや…」
かなり戸惑った。
「いや~ね~もぉ~私より若いんだからもっと若い子の見なさいよ~」
「いや~のりちゃんのって結構形いいのかなぁ~なんて」
「わははははw」お互い笑い合って結構和み系。

スカートもタイトっぽくて、膝の裏側とか見るとスベスベっぽいうなじとかも綺麗で、社員、バイト共に人気の人だって後で解った。
そろそろ帰ろうとなって、二次会だぁ!と皆で意気投合しているとのりちゃんは
「う~んと、これからちょっと用事あるから…」
俺もなんかのりちゃん来ないんじゃテンション上がらないとか思って、
「じゃぁ今日は中止~!」なんて言いながら駅に向って歩いてた。

「課長は家一人暮らし?」
「そうですよ」
「のりちゃんみたいな綺麗な奥さん欲しいっすねぇ~」
「あら、うれしい事言ってくれるじゃん」
「ご飯も美味しくて、夜も上手でwな~んてw」
「夜は満足は満足させくれないと、私すねちゃうわよ~」
「えっ?のりちゃんって結構好きな方?」
「女性に向ってそういう事言わないのw」
「どっちかって言うとキライかもw」
「あぁそうですかぁ~残念だなぁw」
「残念って事は、なんかしたい訳~?w」
「いえいえ、人様の奥様となんて滅相も無いw」

冗談話しながら駅につく。
のりちゃんは1個先、俺は1個手前。
じゃね!と言って別れた。

そして、家についてもなんかのりちゃんのふとももとかうなじとか、胸、匂いが気になりモンモンしたのでデリヘルに電話した。
店員にタイプは?と言われのりちゃんに似た人を頼もうと結構必死でタイプ指名してた。

一時間後…チンポーン♪ベルが鳴る。
インターホンで確認すると、顔を隠してるのかなかなか見えない。
「どうぞ、鍵開いてます」というとノブが回る。
毎回ドキドキする瞬間だ。

顔を見たとたん二人とも「あっ!」間違いなくのりちゃん。
「課長?」「のりちゃん?」でお互い声そろえて「なんで?」
店に電話入れるの忘れたらしく、店から電話が来る。
「あっ、今入りました、えぇ…時間は…すぐ電話します」
まだ慣れてないようだ。

「あの、課長?どうします?チェンジします?」
めっちゃくちゃ意地悪な気持ちが芽生えると同時にのりちゃんとH出来るならチェンジなんてするものか!と。
「しなくていいけど…」
「えっ!しないんですか?」
「うん、もう眠いし」
「会社には内緒にしてもらえます?」
「うん、いいよ」。
交渉成立。

「時間は…」
「90分かな?」
「えっ!そんなに?w」
「うん、そんなにw」
店に電話して時間を告げると電話を切る。

「で…どうしよっか?w」笑いながらのりちゃんが言う。
「オフロ入ろうか!ささ!脱いで脱いで!」
のりちゃんを風呂場に連れて行きゆっくり脱がす。
「やー知り合いだと恥ずかしいよぉ~」
ブラとパンツだけにして、眺めると結構いい身体してる後から抱き締めると「きゅん」と言い「え~ちょっと、課長?飲みすぎじゃない?」とぼけようと必死。

ブラの上の隙間から人差し指を入れて乳首をダイレクト攻撃
「ん…ちょっ」
右手は内股からワレメまでやさしくナデナデ股間はしっかり腰を押し付け、チムポを尻のワレメに押し付ける。
「えっ、ちょっ、シャワー入りましょうよぉ~」
無理やりほどかれてフロに入られてしまった。

フロであわあわ。
裸になると胸もそれなりにでかい。
尻も垂れてなくて驚いたのは肌がスベスベで吸い付きそうな感じ。
のりちゃんは恥ずかしそうにしながら後向いて自分の股間を洗ってる俺はフロの淵に座ってビンビンチムポで後姿見てる。

のりちゃんがシャワーと取ろうと後ろ振り返った。
「きゃ!」
「なに?なに?」
とぼけ全開!
「だって…コレ」チムポ指差してる。
「のりちゃんと一緒にシャワーじゃやっぱこうなるよw」
「うんw(ゴクリ)」
なんか生唾飲み込んでるような…

「いつもはしないけど…」と言いのりちゃんがボディソープでゴシゴシいつもしない?ってサービス悪くないか?ぬめりがかなり気持ちいい。
「はい、終わり~」でシャワーで流される。
そして、後ろ向いた瞬間のりちゃんに抱きつく。

チムポを尻に押し付けで、片手でマムコ、もう片方で乳首。
うなじに軽くキスしてから堪能してみる。
「あっ…」チムポが尻のワレメから足の間に移動する。
水とは違う液体が亀頭について反対側に顔をだした。

「のりちゃん濡れてる」
「や、言わないで」
「だって、あののりちゃんとこんなHな事してるんだよ?」
「言わないで、やらしいなぁw」
執拗に後から攻める。
だんだんとのりちゃんも乗り気になってきてあっ、あっと断続的な声を上げる。

「入れていい?」
「えっ?うちの店、本番無なの」
「そうなの?じゃぁ辞めるよ」
「うん、ごめん」
「じゃぁのりちゃん、口でしてよ」
「えっ…いいけど、下手だよ」

フロの淵に座り、のりちゃっは膝ついておしゃぶり開始。
ぎこちないが下手ではない。
必死で歯が当たらないように気をつけてるのがかわいい。
胸を触りながらだと、ビクビクしながら咥えて時々止まる。
足の甲でマムコなぞるとベッチョリ。

のりちゃんのマムコみてぇ!みてぇよ!だけどジュニアはもうMAX
「のりちゃん…出そう」
咥えながら「いいよ、いきなよ」
胸を鷲づかみにして、足の甲をぐいぐい押し付けながらフィニッシュ。
大量散布。

チュポンと口から抜くと
「飲むのはサービスしてあげるw」
「えぇ?それもサービスなの?本番させてって言う人居ない?」
「居るけど、あんまり言う人は途中でも断ってるんだ」
「そうなんだぁ」

めっちゃのりちゃんとしたくなってしまいなんとか入れる目的を達成しないと気が済まなくなって来た。
壊れ気味の俺。

もう一度シャワーを浴びてリビングでゆっくりする事に。
なんでこんな仕事してるの?稼ぎ足りないの~?なんて聞いたら旦那と二人じゃ夜つまんないし、家には姑もいるからね結構ストレス溜まるのよ~との事、これ以上突っ込んで話すると情けとかいろいろめんどくさくなりそうなのでそろそろ二回戦突入。

抱き寄せて。
キスするとねっとりからめとるようなキス。
吐息だけはぁはぁしてる。
念願のうなじを舐めると「うふぅん」と甘い吐息。
バスタオル外して、胸に。
乳首はピンクとはいえないけどおいしそう。
咥えて舌先でチロチロ、乳輪を強めに舌で回す。
「ああぁん」声が大きくなる。

俺のバスタオルを持ち上げてるジュニアを見せると手が伸びてくる、ハラリとめくられテコキ。
ゆっくりとしてるが強弱つけた絶妙な感触。
背中を撫でてフェラを促すと、俺に背中を見せて股間に顔を埋める。
ジュル。
ジュル。
ゆっくりとしたディープスロート。

マムコに指を持ってゆくとスルリとのめり込む。
あったけぇ…チムポから顔を離すと「本番無だよ、ほんと」と念を押す。
態勢を入れ替えて、M字に、念願のマムコ拝見。
いれてぇ!という気持ちが一層強まる乳首とは違い、すげーピンク。
綺麗だ。
毛は多少邪魔だが、はみ出てなくてちょこんとクリだけ露出。

まずは味見を。
クンニ開始。
「あっん、だめぇそんな強く吸っちゃ…」
そう言わせながら舐め始め。
10分も経つ頃にはのりちゃんの身体は熱くなってスベスベの肌は汗ばんできてる。
舌を入れて出す、入れて出す、繰り返し。
空いている手でクリいじくりまわしたり乳首狙ったり。

「あっ、なんかやばいかも…」
「ちょっ、まってまって!」
「ダメダメ!まって!まって!」

イキそうなのは腰の動きでわかった腰が小刻みに震えだし、エロ汁がにじみ出てくる。
顔をさらに押し付けレロレロMAX
「あっイク!いっちゃう!」
「だめ!いっちゃうよ!」
「いいじゃん、のりちゃん。いっちゃいなよ!」
「ダメダメ、やめ・・あっ」

ワンテンポ置いて「いく!」いきながら「あぁ~」と叫んでる。
グタ~っとなるのりちゃん、ときおりひくひく脚が動く。
すぐまたM字にさせ挿入準備。

「えっ、本番ダメだって…」
「そっかぁ」
しらばっくれる。
その間もチムポを入口にこすり付けてると
「んっ、きもちいのはわかるけど…」
「入れないよ、心配しないでよ~」
「こんな事初めてだし…」
「ん?」

入れてイイというサインか?
まだこすってる、亀頭にクリの刺激が気持ちいいグリグリとだんだんと強めにこする。
「あっ~ん、いいよ!入れて!入れて!我慢出来ない!」
「は~いw」
ズブリ!
「んっ…」
ピストン開始。

締まりがそれほどでもないのが幸いしてなんとか長期戦にいけそうな予感がしたんだけどのりちゃんにこうやって入れてるとか思う返しただけで亀頭にビンビン快感が押し寄せてくる。
正常位でのりちゃんに抱きついて胸を当てる。

キスを求めてくるのりちゃん「ん~ん~」と断続的な呻きと呼吸するたびに出る「あっ、あっ」と言う声でかなり限界地点。
奥まで入れると入口に当たる。
ぐにゅぐにゅと亀頭を刺激する。

「のりちゃん気持ちいいよ!」
「のりちゃんのマムコそごいやらしいよ」
「中で出ちゃいそうだよ!」
「え?中はダメだよ、それはダメぇ~」
「もちろん出さないよ~」

もう限界オーバーしてるのを必死で我慢。
「でも、のりちゃんの中あったかくて…」
「こんな綺麗な人とと思うと俺もう限界だよ」
両手で俺の頬を挟むと
「課長、今日飲み会で褒めてくれたし、綺麗って嬉しかったよ」
「いやーほんと綺麗だよ」
「こんなおばさんでも気持ちよくなってくれてる?」
「だから~もう出そうなの!w」
「いいよ、中に来ていいよw」

言った瞬間ドバァ!ドクドクしててチンポビクビク暴れてる。
「すごっ、のりちゃんの締め付けてる」
「出てるよ、凄い出てる、あったかいの出てるよ」
二人でハァハァ言いながら時計を見るともう90分近い。

「あっヤバ!」
のりちゃんが言うのもお構い無にまだ腰振ってみる。
しぼむかなぁ~と思ってたんだけど自分でもびっくりしぼまねぇ…バッグを後ろ向きで取ってあげ、のりちゃんに電話を渡す。

「え~っと、あと30分延長だそうです」
のりちゃんがいきなり言い出す。
「えっ?はい、はいわかりました」
切ったとたんに腰を動かす。
エロ汁が脇からにじみ出てきて興奮度UP結局2発目も中で。

「こんな出したら出来ちゃうよぉw」
「お願い、今度は外に出して?」
「一回も二回も変らないよ、のりちゃんw」で奥にドピュ。
「もぉ~やらしいんだからw」

終了して、急いでシャワー浴びてさようならの準備。
お互い内緒と約束事してお別れ。
電話番号とメルアド聞いて玄関でさよならのキス。

次の日会社で会うと、何気ない顔して仕事してる。
メールで「昨日はすっごい良かったよ」と送ると「私も」っと返信。
再び「今度はゆっくり過ごせる?それともまた時間制?」
しばらくして「あの仕事、あれ以来やってないのよ、疲れるから。だから今度は時間無制限かもw」

あぁ今日も呼びてぇ…

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